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2001/04/22 00:19:09
(UeWmQdM6)
僕は35歳サラリーマンです。これは先週の金曜日妻の友達で近所に住む恵子との
出来事である。
恵子と家の妻とは子供が同級生と言う事もあり仲がよくもう一家族とよく家族ぐる
みのお付合いをしている。恵子は私と一つ違いの34歳だがまだ20代に見える可
愛い奥さんだ。
たまたま恵子と僕は実家が近いこともあり、普段でも外で会えば少し立ち話をする
ことはあった。
その日は休日出勤の代休で一日休みを取った。子供は学校・妻もパートで3時ごろ
まで1人でのんびりするつもりだった。午前中喫茶店に行き帰る途中偶然恵子に出
会った。方向が一緒なので歩きながら冗談のつもりで「昼でも一緒に食べようか」
と誘ったところ、恵子は一瞬考えたが「いいよ」と答えた。それも外では人目があ
るので恵子のうちへ行く事になった。以前にも恵子のうちへは行った事はあるがも
ちろん1人じゃない。少しは期待してはいたがほんとに昼食だけのつもりでおじゃ
ました。
まだ11時前なのに、ビールを片手に恵子といつもどおり雑談をしていたが昼前か
らのビールと二人きりという事でお互いきわどい話もしていた。初めはソファーに
少し距離をおいて座っていたがいつのまにか体がくっつくほど近づいていた。そし
て僕はというと話ししながら目は恵子の口元から胸…・それから膝上少しのワンピ
ースのすそばかりに眼がいっていた。もう頭の中はワンピースの奥の恵子の体のこ
とで頭の中はいっぱいだった。
「恵子を抱きたい!」その衝動を抑えるのが困難な状況になっていた。
恵子はそんな僕の態度を察して話題を変えようと必死だった。そして、ふと話しが
途切れ恵子が立ちあがろうとした瞬間、僕は恵子の肩に手をかけこちらへ抱き寄せ
た。強く抱きしめながら恵子の顔をこちらに向け「恵子さん前から気になってたん
だ」といいじっと恵子を見つめた。恵子はじっと見つめ返していたがそっと目を閉
じた。
僕はそのまま唇を重ねた。それから首筋にキスをしながら服の上から胸を触った。
すると恵子も僕の背中に手を回してきた。ぼくは「恵子さんが欲しい」と言いなが
ら背中のワンピースのファスナーを下げた。恵子が抵抗しないとわかりそのままゆ
っくりとソファーに寝かせ、肩口から胸元に舌を這わせながらワンピースを脱がせ
ていった。そのままブラもはずし少し小ぶりなオッパイが目に入る二人の子持ちな
のにまだ乳首はつんと上を向いていた。僕は優しく揉みながら「恵子さんきれいだ
よ」と言った、恵子は手で隠すそぶりを見せたがそっと手をどけ少し強く揉みなが
ら舐めまわした。恵子は少し感じ始めたらしく小さくうめき声をあげていた。僕も
上半身を脱ぎ捨て恵子のワンピースとストッキングをすべて取り去った。恵子は僕
にされるまま自分からは動こうとしなかったがそれがまた僕を興奮させた……オッ
パイの横に舌を這わせながら手は太ももの内側を撫でていた恵子の息遣いはだんだ
ん荒くなっていたパンティーの上から軽く愛撫しすでにシットリと濡れている事を
確認しパンティーを脱がした。指でクリトリスからオOOコを愛撫した、もう恵子の
あそこは充分僕を迎え入れる状態だった。指を中に入れ軽く動かしただけで恵子は
もうイッテしまった。それからも指の愛撫は続けもう僕の指はグショグショに濡れ
指先はふやけていた。僕もこれ以上我慢できず恵子の脚を大きく開きゆっくりと挿
入した。同じ二人の子持ちなのに、家の妻よりも締まりがあった、恵子の顔を見な
がらゆっくりと動いた。
恵子はときたま顔をしかめながらいい表情をしたいた。さすがに前からの知り合い
という事で無茶もできず動きを速くしたりゆっくりしたりしながら恵子を突いた。
恵子は2度目のオーガズムを迎えたようでわたしの背中に手をかけてきた。僕もさ
らに動きを速くした。
恵子は1回目よりもさらに大きな声を上げていた。僕は恵子のお腹の上で果てた。
それをそっとティッシュで拭き取りワンピースをかけた。恵子はずっと黙ってい
た……
僕は満足感と罪悪感が同居していた。しばらく沈黙の時間が続いたが僕が服を着始
めたら恵子は寝室らしい部屋に行き服を着たようだ。僕は、恵子が戻ってくる前に
出て行った。
あれから1週間恵子とは顔を合わせていない……しかし、今度のゴールデンウィー
ク泊まりで遊びに行く事が決まったらしい、これからどうなっていくのかわからな
いがこの事で家族ぐるみの付合いが無くならなくてよかった。この後何かあればま
た告白します。