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伝言の人妻

投稿者:兄貴
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2001/04/21 16:22:00 (8T2NsFqR)
時々利用する伝言ダイアルで近所の人妻からメッセージが入った。
援助をして欲しいとの事。
早速アポを取りご対面。
スレンダーな美人だった。
車に乗せて、俺でいいのか?と聞くと、「ハイ」お願いしますとの事。
そのままホテルに入り、「シャワーを浴びれば」と言うと
「恥ずかしいので絶対に見ないでね」と可愛らしく言った。
「もちろん!」と言いながらも、心の中では「もちろん、あとから入るからね」
と思っていた。しばらくして、私が突然、侵入すると、ビックリしたらしく
しゃがみこんでしまった。
話を聞いてみると、スタイルに自身が無いのでとっても恥ずかしいとの事。
一番のコンプレックスは、Aカップの胸だそうだ。
シャワーから出て、ベッドでしばらく話をした。
年齢は28歳で子供はまだだそうだ。
団なの稼ぎがとても少なく、家賃を滞納してしまったとの事で、
初めて伝言を利用したそうだ。
SEXは嫌いじゃないが、あまりイケないと言っていた。
それじゃ、がんばらなくっちゃとばかりに、愛撫を始めた。
軽くキスをしてから、うなじ、胸、おへそ・・・・。
一気に飛んで、つま先、ひざ、ひざの裏、足の付け根、・・・・。
その時点で、おまんこは、びっしょりと濡れていた。
少しだけ舐めてみたが、まったくの無味無臭!
これはいいやと思い、本格的にオマンコヘの愛撫を開始。
クリトリスを中心に丹念に舐め上げると、彼女の声が
どんどんと大きくなって行った。
「舐められるのが好きなの?」と聞くと
「うん。普段は舐められる事がないから、とっても気持ちいいよ」と彼女。
「じゃぁ、今日はいっぱい舐めてあげね」と俺。
しばらくはクンニに全力を尽くした。
なかなか行けないと言っていた彼女がクンニだけでいってしまった。
「今度は、私の番」と、フェラを始めた。
ぎこちない物だが、何故かとても気持ちがいい。
舌がよく動くのだ。
フェラをしながら、俺の乳首を刺激してくる。
私の目を見ながら、
「もっとオッパイが大きければ挟んであげられるのに・・・」
「変わりにいっぱい舐めてあげるから・・・ごめんネ」と可愛く言った。
かなりまじめな性格らしく、援助してもらうのにこんな体型で申し訳ない。
と言った気持ちがありありと伝わってくる。
しばらくして、「まだ、入れないの?」と彼女が聞いてきた。
「君は、入れたいの?」と逆に聞くと。
「うん」とうなずいた。
「ゴム、つける?」と聞いてきたので、「えっ、つけなくてもいいの?」と聞くと
「私は、構わないけど、外で出してね」との事。
ラッキーと単純に喜んでしまった。
私が上になり、いよいよ挿入。
かなりきつめのオマンコで、愛液もサラサラなので、摩擦がすごい!
今にもいきそうなのを我慢して、彼女のGスポットを刺激しつづけた。
彼女は、身体を痙攣させて、いってしまった。
「すごい、すごい」と連発しながら「もうダメ、あなたもいって・・・」
と彼女。
「やっぱり、中に出しちゃヤバイよね」と俺。
「うん、危ないと思うの」と彼女。
私は、彼女のことが気に入ってしまったので、今日は外に出そうと決めた。
すると「口に出す?」と彼女。
「飲んでみるから・・・」と続けた。
「じゃあ、いくよ」とオマンコからちんぽを抜き去り、彼女の口の中へ。
彼女は頭を上げて、バキューム&手こき。
相当な量の精液が、彼女の口の中に出された。
しばらく、ペニスを舐めて綺麗にしてから、口を離し
「そんなに不味いもんじゃないね」と笑った。
「ごめんネ、やっぱり中に出したいよね」といって謝ってきた。
「いいよ、やっぱ君にとって不安なことはしたくないし・・・」と俺。

続く



 
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