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憧れのR子③

投稿者:無糖
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2001/04/21 13:36:45 (8T2NsFqR)
前回の続きです R子の自宅へ向う途中、運転中だというのに、
R子は俺の股間に顔をうずめておフェラしている。セミロングでふわっと
した感じのウェーブ。髪の毛が時々腿にくすぐったい感じで当る。いい刺激
だ。初めは亀頭周辺を舐めまわし、裏筋へと舌が移った。俺の感じるところ。
「お・・・」声が出てしまった。「男の人も声出すの?かわいいわね」からかう
ように言うが本当に気持ちいい。まるでモノをやさしく包み込むような口内。
感じるところを知っているように動き回る舌。俺のモノは固さを再びとり戻
した。「また元気になったわよ。本当にあなたの固いわ」「R子さんが上手
だから。誰に習うんですか?そんなの」「独身の頃の話よ。それよりうちに
つくまでにイカせてあげようか?苦しそうよ」「ダメですよ。取っとかな
きゃ・・・」
深夜2時。R子の家に着き玄関の鍵を開けると電気と暖房をつけて二人は、
なだれ込むようにソファーへ。「さっき約束しましたよね。後でって」
「え?本当にするの?」「見たいな、R子さんが自分でするところ・・・それ
に俺のもこんな状態だし」といって俺は自分のモノを取り出し見せつけるよう
にR子の鼻先に持っていった。「やっぱり凄いわ、反り返ってるのね。あん
欲しくなっちゃた」「じゃあ、ちゃんと見せて」「もう、恥ずかしいわ」
「それじゃあ、俺もするから」俺は自分のモノをしごき始めた。「R子さん
脚開いてみて」「こうかしら?」そういうとソファーに脚を乗せR子は
スカートをまくりゆっくりと太股を開いた。ベージュのパンストから透けて
見える黒のパンティー。「凄いよ、色っぽいよ。いつもそんなの履いてるんで
すか?」恥ずかしそうにR子の指が股間に這って行く。そしてゆっくりと
股間をパンスト上からまさぐり始めた。「いつもじゃないけど、今日は何か
そんな感じがしてたの」「何を想像して自分でするんですか?」「ちょっと
強引に押し倒されて、服を破かれて・・・あん・・あはん」感じているらしい。
「見られるのって初めて。でも・・・もっと見て、いやらしい私のこと見てオ
ナニーしてぇ」R子の指はもうパンティーの中まで入り、いやらしく動き
回っているのがかる。さらにグチュグチュと音まで聞こえてくる。俺もたま
らず自分でしごく。「あぁ~ん、犯して、ねえ私を犯して、いやらしくその
固いので突きまくって~」パンティーにかなりのシミを残し、R子はぐった
りとなった。俺はR子にキスして、「犯しますよ」というとソファーに突き
倒した。さらにスカートを捲り上げるとパンストを太股から股にかけて
ビリビリと引き裂いた。「あ~、ダメ、乱暴にしないで」というR子の声に
俺も本当に犯してるみたいで興奮してきた。股をM字開脚のように開かせる
と、破ったパンストと黒のパンティーを掻き分けR子のビラビラにしゃぶり
ついた。「結構つかいこんでるな、黒くなってる。こんなに濡らして、R子
は淫乱なんだな」言葉でいたぶった。「ちがうわ、そんなんじゃないの」
「じゃあこの固くなってるクリは何だ?舐めて欲しがって固くなってるじゃ
ないか。ほら、舐めてやるよ」舌を全部だしてベロリとクリの表面を舐めた
俺の唾液なのかR子の愛液なのか分からないほど濡れている。雰囲気を出す
ために、パンストを強引に脱がして後手に縛ってやった。「あ~ん犯されて
る、私犯されてる、いい、いいわ」その色っぽい表情にたまらず俺は、パン
ティーを履かせたままその横から挿入した。上着は来たままだ。後手に縛っ
たままバックから一気に挿入。とにかく突きまくった。さっきのカーセック
スの時の余韻かまだR子の膣内は熱かった。「突いて~突いて~、ズンズン
突いて~、あぁ、イク、イク、旦那以外のチ●ポに犯されていく~」俺は
たまらずR子の膣内に放出した。しかし俺の興奮は収まらなかった。その
まま抜かずにさらに2回その夜は楽しんだ。
その後、メールでいやらしいやり取りを何度か楽しんでいる。R子も思い
出してはオナニーしているようだ。お互いに時間が有るときに時々会って
今でも楽しんでいます。その報告はまた後日にでも。

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します。
 
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