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昼下がりのオフィス

投稿者:晴れ男
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2001/04/20 17:36:53 (K.uhwkCe)
38歳既婚です。
貿易会社でバイヤーをしているのでイッチョ前に個室と専属秘書がいます。
今、僕の秘書をしてくれているのは31歳の既婚のユリさんです。
ユリさんは大学時代アメリカに語学留学を3年間もしていた才女ですが、大学卒業

東京で就職した時に知り合った彼の実家が四国だということで、彼の事情でUター
ンしなければならず
四国に本社のある私の勤務先に再就職してきました。

去年3月に人事部が「今度秘書が変わりますので…」とユリさんを連れてきた時に
は驚いた…。
顔も可愛かったがミニのスーツに包まれていた体がGOODとしか言いようがなか
った。
体型的には少し痩せ型、が足は驚くほど長く、キレイな足だな~と思ったほどで
す。
1ヶ月、2ヶ月とガラス1枚挟んだ部屋で仕事をする内に、よからぬ事を考えた
ことも数回あったけど、上司と秘書という立場をわきまえてそれ以上のことは考え
ないよう自分に言い聞かせ平穏に時間は過ぎて行きました。

良い上司?と、良い秘書?の関係が続いていた昨年10月のこと、
ひどい二日酔いで朝からソファーに横たわっているとユリさんが心配そうに、
「薬とお水を持ってきましょうか?」と、素直に「たのむよ」と返事をすると
10分位してユリさんは薬と水をさげ僕の部屋に入ると「薬出しますね」と。

僕はと言えばソファーに横になっている僕の横に立ち、
すこしうつむき加減に薬と水を差し出してくれているユリさんのいつもの
ミニスカートのスーツの下から覗く格好になっており、思わず視線をはずせなかっ
た。
そこには薄いベージュのパンストに包まれた、やわらかそうな盛り上がりの
ピンクのパンティーが見えていた。
多分この時ユリさんは僕の視線に気がついていたと思う… が、薬と水を飲み終え

僕の横から立ち去ろうともしない。
薄目を閉じていた僕は「うん?」とユリさんを見ると、「部長、肩もんであげまし
ょうか?」と。
返事も出来ない僕を強引に横を向かせ、肩、背中、腰と順番にマッサージしてくれ
る。
「いいよな~ ユリさんの旦那さんは、いつもこーしてもらってんだ?」と言う
と、
「家ではしませんよ~ だって私もクタクタですから~」と笑っている。
二日酔いの性か、はたまた日頃の御乱交の性なのか、ユリさんが足をマッサージし

くれている時に愚息がムクムクと元気になってきた。 や、やばいっ!
薄く目を閉じて知らないフリをしている僕にユリさん…
「部長、ちょっと触っていいですか…?」
えっ、今のは聞き違いか?と思う間もなくユリさんはズボンの上から愚息に添って
手を上下させはじめた。
もうこうなってしまうと、何もあらがう必要が無い。
ますます硬くなってきた愚息… 今度はユリさんジッパーを下げパンツをまさぐり
愚息を取り出し「部長さんステキですね…」と言いながら口に呑み込んだ。

誰が入ってくるとも知れないオフィス、どうにも止める自信が無くなった僕は
入り口をロックしようと立ち上がろうとするとユリさん、微笑みながら
「さっき閉めました」という。

先程から丁寧に愚息をネットリとした唾液を絡ませながら目を閉じているユリさん
に、
僕も触りたいなというと、ゆっくりうなずきパンストとパンティーを脱ぎ去った。
脱いだパンティーにべっとりとシミがついており、いっそうソソられる。

再び愚息を咥えるユリさんに「お尻をこっちに向けてよ」というと素直にその体制
になる。
背骨の方から少しずつ尻の方に手を動かし、肝心のソノ部分に指が触った瞬間、
ぬらぬらと、それもタップリの愛液がしたたるばかりに湧き出ている。
親指と人差し指をつかいぬらぬらで触りづらいクリトリスを摘むとユリさん
思わず「うっ…」といい腰を下げる。
調子に乗って指2本を穴に入れるがこちらはソファーに横になったままなので
すこぶる何をしようにもやりづらい僕は「そろそろ…」というとユリさんは
コックリとうなずき僕の上に跨ってきた。
少しだけ窮屈さを覚えたが、ユリさんが腰を沈めるにしたがい愚息は奥深く入って
いく。
「うぅ~~~ん…」というユリさんに聞いてみた、
「どうして僕と?」って、ユリさんは「部長さんのキレイな奥さんに勝ちたかった
の…」と。
あまりにも予想しなかった答えに納得はいかないが、彼女は僕の上で一所懸命
腰を振っている。
気持ち良くなって来ているこちらも、下から突き上げ、時々腰をローリングしてや
る。
益々動きの激しくなったユリさんは「部長さん行っていい?」と叫ぶように聞いて
くる。
「僕も行きたくなったよ」と答えた瞬間、ユリさんは「あっ~~~!」と叫び
突然倒れこんできた。
しばらくそのままの格好でいたが薄目を開けたユリさんは「部長まだでしょ?」
と優しく問い掛けてくる。
「うん」と返事する僕のシャツをまくり上げたユリさんは下は結合したままで
口と片側の手を使い、僕の乳首に愛撫を加えてきた。
愚息はといえばユリさんの絶妙な愛撫によって先程よりも一段と硬さを増してきた
たまらず下から腰を突き上げるように動かしていると、ユリさんもリズムを合わせ
てくる。
しばらく続けると由利さんの内部が愚息を強力に締め付けてきた。
その気持ちよさにたまらず一層強く腰を突き上げる僕にユリさんが、
「部長、私、又いきそう…」
口からは連続的に「う、う…」という言葉が漏れている。
「部長、私、私…」と言った瞬間、僕の頭の中で何かがはじけた。
「ユリさん、僕も…」というと「一緒にお願い…」と涙口調で返事をするユリさ
ん。
熱いスペルマがユリさんの中に飛び出た瞬間、ユリさんは又「あぁ~っ!」という
声と共に突っ伏した。

長いようで短い時間を楽しんだ後、ユリさんはゆるゆると立上がり、
「部長さんはそのままでいてください」というと鍵を閉め部屋を出て行ったかと思
うと、
手に蒸しタオルを下げて戻ってきた。
「私って良い秘書でしょ…」と微笑みながら言うユリさんに僕はうなずくだけだっ
た。

あれから、もうそろそろ1年が過ぎようとしている。
カミさんに隠れ、ゴルフだ友人と会う等言ってユリさんとは付き合っていたが、
先日休暇願いを僕のもとに持ってきた。
「どうしたの?」と聞く僕に「赤ちゃんです」と嬉しそうに答えるユリさん。
これは?と思ったが彼女に色々聞く事はしなかった。

ユリさん、赤ちゃん産んだら見せてね!
 
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