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2001/04/06 16:23:11
(TYdtX3LC)
とあるショッピングセンターで久しぶりに32歳人妻尚子に会った
俺「おい 久しぶりだな ここでパートを遣っているのか」
尚子「あらっ久しぶりね うふっ 電話を何度もしたけど通じなかったよ」
俺「亜衣ちゃんは元気か」
尚子「もう小学2年生になったのよ うふっ あ・な・た の子供よ」
そのまま話しをしながらショッピングセンターの野外トイレの方に歩いて行った
スペースの広い障害者トイレに二人で入った
俺「尚子っ 俺様の強大肉棒が忘れられないだろうが しゃぶれ・・」
尚子は俺のスボンから肉棒取り出しフェラを始めた
尚子「モグモグ ジッパァ チュツ ペロリ あぁぁぁ 美味しいわ ペッチャ」
俺「おっぉぉぉ さすが人妻だ肉棒のつぼを良く知っている 気持ちいいぞ」
尚子は肉棒の先端割れ目に舌先を入れて強すぎる刺激を肉棒に与える
俺の肉棒はギンギンに弾けそうに強大化した 俺は尚子の胸元の上から乳房に
手を入れて揉む上げた 巨乳は手の中で自在に形を変えて乳首がピンと立ったいる
俺「マシュマロような心地よい弾力の乳房がいいな 今度は俺が舐める 立て」
俺は尚子を立たせてスカートの中に手を入れてパンストとパンティを脱がした
恥丘は綺麗に手入れをしてある陰毛の下には はみ出していない綺麗にたたずむ
一本腺の大陰唇が有った 俺は縦筋を舌で押し広げる様に舐め回した
尚子「うあっ あっぁぁぁ はぁあっぁぁぁ 気持ちいいわ もっと奥よ奥を」
クリトリスは膨張を始め膣内からはネバネバ愛液が大量に出て来た
俺は出て来る愛液をズズズッとすすりなが膣内口奥を舐め回した そして立ったま
ま尚子の片足を上げて股間を大きく開いて肉棒の先端を大陰唇に当てた
肉棒は尚子の膣内肉壁ヒダを味わいながらグググッとめり込んで行く 肉棒の先端
が子宮口を捕らえた 尚子の暖かい体温が肉棒に伝わって来る俺はゆっくりと
ピストン運動を始めた トントンと肉棒は尚子の身体を持ち上げて体が地に浮く
俺「ふふっ どうだ 久しぶりの俺様の肉棒の味は 目がトロリとしているぞ」
尚子「ふあっぁぁぁ 気持ちいいわ 大きいチンチンね 肉と肉が擦っているわ」
俺は尚子の両足太股を持って抱きかかえて 駅弁当売り体型 にした
長い肉棒は子宮口により深くめり込んで亀頭に刺激を与える
俺「強大肉棒のが子宮に入っているが分かるだろうが 気持ちいいか」
尚子「あっうあぁぁぁ うっ あん 分かるわ肉棒が内臓を持ち上げている感じ」
俺「旦那とは違う刺激でいいだろうが 旦那と俺様と比べて見てどうだ」
尚子「比べ物ならないわ子宮にチンチンが入って違う強い刺激よ もっと突いて」
俺は尚子を強く抱きかかえたままユッサユッサと激しく揺さぶった 激しいセック
スに愛液は白く濁り泡と成って肉棒を伝わって流れ落ちて行く 俺は一旦肉棒を抜
いて尚子を 四つん這い にして大きいお尻を掴んでバックから肉棒を膣内にめり
込ませピストン運動を始めた お尻を揉むと弾きれんばかりの弾力が手の平に帰っ
てくる 肉棒を突き上げる度に巨乳はユッサユッサと揺れて肉棒を高ぶらせる
肉棒を引く度に尚子の肉壁ヒダが肉棒にまとわり付いて出て来る
尚子「はぅ や あっはん はぁうぁっ 昼休みが終わる時間よ あっぁぅあぁ」
尚子は時間が迫るに連れて膣内を激しく締め付けて子宮が精子を吸い取っている様
で有る 俺はピストン運動を早めてたら尚子の身体は弓の様に跳ね上がり膣内奥か
ら生暖かい物が大量に沸き出て来て肉棒を包み込んだ
尚子「はあっぁぁぁぁぁ イク イクわ あぁぁぁぁぁ・・あっ・・あっ・・」
尚子はヒックヒックと全身痙攣をして全身の力が抜けてグッタリと成った
俺「おっぉぉ 強い射精感が来た 出るぞ しっかりと卵巣で受け止めろ」
尚子「えっ 中出し 嫌っ 私は人妻よ 外に出して お お願い あっ」
尚子は逃げる様に腰を引いて仰向けに倒れ込んだ しかし肉棒は子宮口に深く
めり込んで尚子の下半身を持ち上げる様に ドックンドックンと鼓動を打って
卵管に大量の精子が流し込まれた しばらく肉棒はめり込んだままで 尚子の子宮
が余っていた精子を全て吸い取っている
俺「おっぉぉ 尚子っお前の身体は俺様の精子を全て飲み乾したぞ」
尚子「彼方の精子が子宮内でピチピチと泳いで卵管に上がって行くわ 又 彼方の
赤ちゃんが出きるね・・・・・ 子供の名前考えてよ・・・分かった」
俺「・・・・・・・・・・・・・・・・・」