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2001/04/05 20:07:45
(rMWnZaBk)
昨日書込みしたところもっと激しい内容を聞かせろとか、どんな性癖
なんだ、とかのメールを頂きましたので今回は私の性癖と恵と別れた
後付合った由紀との事を書かせて頂きます。
性癖というのは私はSなんです。と言ってもスカトロには興味は全く
ありませんが言葉でのいたぶり、露出、縛りそして一番感じるのがアヌス
ですね。由紀とはそういった類のHPで知合い彼女が近県に住んでいる
事も幸いし一度逢いたいと彼女から申し出があり数年前の12月初めに
名古屋で逢う事にしました。しかしその時は時間の都合で抱く事は出来
ませんでしたし今後のこともあり紳士然とふるまいましたよ、何しろ
彼女を安心させねばなりませんでしたからね。そしてカラオケBOXで
キスをし胸を触らせるまで安心させて次回のデートの約束をしました。
帰るとき気づいたのですがそのカラオケBOXには監視カメラがついて
おり事の始終を見られていたかと思うと冷や汗がタラタラでした(^^;;
さてその年の押し迫った正月休みに入った土曜に由紀子を奈良へ誘い出し
最初は奈良の古寺を散策しそして郡山INT近くのラブホへ連れ込みキス
そして荒々しく服を脱がし言葉でいたぶってやりました
「由紀は淫乱なメス犬だね、旦那がいるのに他の男のチンポを求めてわざ
わざ奈良まで出てくるなんて」
「言わないでぇ、欲しいの チンポが欲しいの」
こういった言葉での責めをホテルにいる間ず~っと続けていますと彼女は
言葉責めされる度に反応しおまんこはしとどに濡れそぼっていました。
言い忘れましたが彼女のヘアは奇麗に剃毛させつるつるにさせていたんです。
そのつるつるのおまんこからスケベ汁が滴り落ちる様はなんとも言葉に尽く
せぬ淫乱さがありました。由紀は今までのSEXで絶頂を迎えた事が無いら
しくなかなか喘ぎはしても感極まった声まで出さないでいましたがうつ伏せ
に寝かせアヌスに指を押し入れてやると「いや、そこはいや」と嫌がりはし
ましたが無視し押さえつけローションを指にたっぷりつけ直し指を出し入れ
してやると次第に変化が現れはじめたんです、空ろな目から激しく感じ足と
体をひくひくとさせはじめシーツはおまんこのスケベ汁で大きな染みが出来
はじめました。この時確信しましたね、この女はアヌスでより感じると。
そうこうしているうちに由紀から私の手をとり尻を叩いて欲しいと言ってきた
んですよ、これには私も吃驚でしたが左手のあいている手で由紀の尻を思
いっきり叩いてやると胸を反りかえすほど感じ「もっと、もっと叩いて。悪
い女の由紀を叩いて!」と叫びながら尻を振り始めたんです。
それからは出し入れのパターンを変え激しく3度ゆっくり1度を繰り返し内
臓をえぐるように指の腹でかき混ぜてやると「うぎゃー」と言う声とともに
足を痙攣させ息は絶え絶えで絶頂を迎えたのです。 この自分のあられもない
姿に、そして何よりおまんこではなく排泄器官であると思い込んでいたアヌス
で初めての絶頂を迎えたことに戸惑いを覚えているようでした。そこでまた
言葉責めをしてやったんです。「由紀はやはり淫乱なメス犬だよ、アヌスで
初めてのアクメを感じるんだからね、それに自分から尻を叩いて欲しいとお
願いするんだからね。お前は全くのM女、いや淫乱なメス犬だよ。そう思わ
ないか」といってやると「いや、いや」と言うものの「もっと素直になれ、
自分の欲望に素直になれ」「そうね、私はもともと淫乱なんですね、そう、
言われる通り淫乱なメス犬なんだわ、これからもこんな私をもっともっと淫
乱に調教してください」
そう言いながら息をつく由紀の顔と絶頂を迎えた後ももの欲しいそうにひくつ
いていたアヌスがとても印象的でしたね。これが「メス奴隷由紀」の誕生した
記念すべき日でした。
長くなりましたので続きはまた明日にでも書込みします。
苛めて欲しい方、メールをしておいで、どのように責めて調教するか教えて
あげよう。