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管理人

投稿者:小心者
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2001/04/05 16:04:14 (rMWnZaBk)
俺の住んでいるアパートの管理人のオバさんは凄いデブで凄い胸をしている
お尻だってデカイそれも並大抵の大きさと違う。

年齢は50歳でお人よしで物凄く気が付くオバさんだ、旦那さんとは5年前に別れ
て今は子のアパートに住みながら管理人の仕事をしている
この間夜にオバサンの所に荷物を貰いに行ったいくら声をかけても返事が無いので
部屋に入ると奥の部屋からわめき声が聞こえる
俺はもしかしてオバさんが病気で苦しんでいるのかなと思い覗くとオバさんは
足を大きく開きバイブを入れオナニーをしていた
俺は直ぐに部屋を出てデジカメを取りに行ったそしてオバさんの部屋に戻り
隠し撮りをしたオバさんは裸で大きな胸を揉みながらバイブを出し入れしている
最後は大きな声を出しいったみたいだ。

俺はばれない様に部屋に帰り直ぐにパソコンでプリントアウトした
凄い写真が撮れている。アソコは真っ黒で中は赤いそれに大きなクリトリスが
映っている。俺は興奮してチンポを出しオナニーした
凄い量の精子が飛んだ。それでもオバさんの姿が目に焼き付き2回目のオナニーを
し出した。2回目だと言うのに今度も凄い量だ。
チンポを拭いて飛び散った精子を拭いているとオバさんの声がし部屋にはいって来
た俺は慌てたが見つからなかった。オバさんは俺に荷物を持ってきてくれた
そしてお菓子も一緒に持ってきてくれて食べなさいと言うので俺は「今お茶入れる
から一緒に食べていってください」と言うとオバさんは喜んで座った。
風呂に入って来たのかいい臭いがした。上はノーブラで乳首が映っている
さっきの姿がまた俺の目に映ってくる チンポは直ぐに立った
俺は短パン姿でパンツは履いてない。

オバさんは俺に色々と話しを聞いてくる。話している時にオバさんが手を付いた所
に俺のさっき出した精子が落ちていた。オバさんは手に付いた物をかくにいして
臭いをかいた。そして俺に「これひょっとしたら精子じゃない」と言った
俺が恥ずかしそうにしているとオバさんは俺に「若いから仕方ないね」と言った

そのうちにオバさんはさっき撮った写真を見つけたそして俺にひょっとしてさっき
の事みていたのねっと言い私で良ければ相手するわよっと言うので俺が「本当はオ
バさんがオマンコしたいんでしょ」と言った
そして俺は直ぐに短パンを脱ぎ大きなチンポを出してオバさんの顔の前に突きだし
た。するとオバさんはチンポを手に持ち「本当に大きなチンポね」と言って
口に咥えたそして必死にシャブッテいる俺は大きな乳を揉んでオマンコを舐めまわ
したアソコは濡れている。指を二本穴に入れ口では大きくなったクリトリスを舐め
た凄い量のオマンコ汁が出てくる中には本気汁の白い固まりが出て来た
オバさんはチンポを口から話し俺の上にまたがって来てチンポを穴に入れた
そして激しく突く上でオバさんは大きな乳を揺すりながら腰を振りもがいてる
俺はしたからチンポを突き上げたその瞬間いったみたいだ

俺はオバさんを四つんばにしバックから大きなお尻を持ち腰を激しく振った
手では大きな乳を揉みながら腰を振り最後は中出しさっき2回も出したのに
凄い量の精子が穴の中に出ている何時までたっても止まらないくらい

チンポを抜くと俺は畳の上に寝たするとオバさんは俺のチンポを持ち「お口で綺麗
にして上げる」と言いながら咥えてくれた結局その日は口に2回、オマンコに3回
出した。最後は空打ちみたいに出ていなかった

これからは何時でもオバさんと出来る
毎日が楽しみだ
 
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