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2001/03/30 08:39:06
(o5VnjnXk)
30歳の独身です。先日、以前から狙っていた取引先の社長夫人と初めてプ
ライベートで会いました。今年で50歳だそうですが、大学生の子供が2人
もいるとはとてもは見えない、抜群のプロポーションと美貌をほこっていま
す。熟女フリークのボクとしては、なんとしてもモノにしたいオンナでし
た。これまでは、仕事のうえで会うことが多かったのですが、それとなくこ
ちらの想いに気づくようにしむけていたのが功を奏したようで、今年のバレ
ンタインデーには、カードつきのチョコレートをもらいました。カードには
「あなたは特別よ」とありました。ホワイトデーのお返しをしたいと電話
したところ、「うれしいわ。ちょうど娘はスキー、夫はゴルフなので、たっ
ぷり時間があるの。あなたにふさわしいように、しっかりメイクして、少し
若作りにしようかしら。どのようなファッションがお好み?」と聞かれまし
た。そこで、「奥さんのきれいな脚がひきたつような格好がいいです」と正
直に答えたところ、「あなたが、私の脚を見つめていることにはうすうす気
付いていたわ。そんなにお好みなの? じゃあこの前に買った春もののスー
ツにするわ。スカートは、膝丈よりもかなり短いのよ。ほんとうは、あなた
に見てほしくて買ったものなの。靴は、黒のハイヒールにしようかしら。い
やっ、はずかしい!でもあなたが気に入ってくれればうれしいわ。」なんて
言われてしまいました。もう、奥さんの熟れきったオマ○コは、俺のものに
なったも同然でした。当日は愛車で世田谷にある自宅近くの公園まで迎えに
いき、まず横浜までドライブ。旦那以外の男性、それもうんと年下の男とと
デートするのは、はじめてとのことで、かなり気合いが入っていたようす。
早朝から行きつけの美容室を予約し、ばっちりとセットとメイクをしたとの
ことで、いつもの美貌に磨きがかかっていた。ディオールの香水の香りが車
内に満ちて、思わず股間もモッコリ。俺の希望どおり、自慢の美脚がひきた
つような膝上10cmの淡いブルーのスーツ姿だ。車の助手席に座ると、薄い
肌色のストッキングに包まれた太ももがむっちりと輝いて見える。すぐにで
もむしゃぶりつきたい衝動をおさえ、運転に集中。車を横浜まではしらせ
た。その間も、奥さんのことをほめちぎって、随所にエッチな会話をおりこ
むことをわすれなかった。横浜のイタメシ屋で食事をしたあと、ホワイト
デーのプレゼントを渡す。白いレースをたっぷりとほどこしたブラジャー、
スキャンテイ、ガーターベルト、それに薄い肌色のストッキングのセット
だ。車をスタートさせ、包みをあけるように促す。添えられたカードを見た
奥さんの頬がみるみる紅潮してゆくのがわかる。そこには、「ずっと好きで
した。今日は、これをつけて、僕のものになったください」と書いてある。
白のランジェリーセットを見た奥さんは、しばらく無言でうつむいていたあ
と、「いけないわ。あなたみたいな若い方が、こんなおばあちゃんと」
「・・・・・・」俺は思い切って、彼女の太ももに手をおき、ストッキング
の上からゆるゆるを愛撫をくれる。奥さんは、フーッとため息をもらしなが
ら「でも、はずかしい・・・・、私、主人以外とははじめてなの。こわい
わ。」俺は無言で、手に少し力をいれながら「大丈夫、ボクが優しくエス
コートします。いいですね」と念をおす。とうとう奥さんもこっくりとうな
ずき、それを合図に、俺はハンドルを切って第3京浜沿いのラブホテルに車
をすべりこませた。駐車場からホテルの部屋まで、興奮のあまり足下がおぼ
つかない奥さんの肩を抱いて連れ込むことになったが、この時はじめて彼女
のナイスバディを実感できた。部屋に入ると、緊張ぎみの奥さんを落ち着か
せるために、軽くビールで乾杯。その後は2人でラブチェアに座って、奥さ
んの肩を抱き、背中や腰を愛撫しながらきっちりとセットされたセミロング
の髪の毛にチュッチュッとキスを繰り返した。髪からたちのぼるシャンプー
と香水の香りがたまらない。奥さんの緊張がほぐれてきたところをみはか
らって、ローズレッドの口紅を引いた美しい唇を奪う。最初は軽く唇と舌先
で挨拶程度に愛撫しておき、少しづつ口を開かせて、本格的なディープキス
を時間をかけて楽しんだ。歯茎や上顎を嘗めまわし、たっぷりと唾液をのせ
た舌を奥さんの口の奥深くへさし込むと、奥さんは俺の唾液を喜々として飲
み込んでくれた。そうしながら、手をスーツの胸にすべらせゆるゆると揉み
しだいてやる。乳房はかなり感じやすいようで、時々ピクッピクッと身体を
けいれんさせていた。スーツのボタンをはずし手を胸元にすべりこませて、
指先で乳房の敏感な部分をブラジャーごしにつまんでやると、みけんにしわ
をよせて苦しそう。でも口は俺の唇にしっかりとらえられているので、声に
ならない。こんな状態で約30分間ほど奥さんをもてあそんでやった。それ
にしても、奥さんのCカップのバストは予想以上に美形で好感度。2人の子
供を産んだとは思えないほどはりがあり、乳首はほんのりとピンクがかって
いるからたまらない。後で、あの乳房を存分になめしゃぶり、乳首を吸い上
げることができるのかと思うと、またまた股間のイチモツはぎんぎんになっ
てしまった。そうしながら、手はスカートの太股をわって、さらさらとした
ストッキングの感触を楽しみながら、パンストの上から秘部を優しく愛撫す
る。アンアンと切ないあえぎ声を発し、みけんにシワをよせながらもだえる
奥さんの表情がたまらない。同時に奥さんの右手をとって、ギンギンになっ
たボクの股間に導く。一瞬、やけどでもしたように手を引いたけれど、意を
決したように、スラックスの上からゆるゆると、サイズを確かめるように愛
撫してくる。「ずいぶん大きいわ。それにとっても固い。私、どうしよ
う・・・」「大丈夫、二人で天国にいきましょう。」本格的に抱かれる前に
シャワーと使いたいと言う奥さんの求めに応じて、彼女を抱くようにしてバ
スルームへ。鏡の前に立つ奥さんの背後から抱きつき、一枚づつ服を脱がせ
ていった時はほんとにドキドキした。スーツやランジェリーの下から現れた
ボディは、ジャズダンスで鍛えていることもあって、30代くらいの若さを
保っているようだ。色白のむっちりした肌ではあるが、出るところは出て、
しまるところはしまっている。それでも、熟女特有の熟れきった雰囲気は隠
せない。このボデイにプレゼントしたランジェリーのセットをつけさせ、ハ
イヒールをはかせたらたまらないなと想像しながら、しばらくベッドに横に
なって、奥さんが出てくるのを待つことにした。それにしても、50歳とは
いえ、これほど美形でナイスバディの奥さんを空き家のままにしておいたら
どうなるのか、旦那は全くわかってないようだ。まあ、だからこそ、俺のよ
うな年下の男にもチャンスがあるというもの。自然に口元がゆるんでしま
う。10分ほどして、化粧直しをして、俺がプレゼントした白いレースのブ
ラジャー、Tバックのスキャンティ、ガーターベルト、そして極薄のベー
ジュのストッキングをつけて黒いハイヒールのパンプスをはいた奥さんがバ
スルームから現れた時は、俺は一瞬息をのんでしまった。・・・