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2001/03/26 01:02:51
(8b8g4S/9)
私は35歳の会社員。別の会社だが一緒に仕事をしている由紀は38歳。
結婚が遅かったせいか子供はいない。仕事をできる女を演じている感じ。
旦那も由紀と同じ会社。私もよく知っている。
由紀は2児の父であった彼を略奪して結婚したのは社内ではみんな知っている。
結婚前、日曜出勤をして社内でやっていたところを数人に目撃されている。
先週由紀と一緒に遅くまで仕事をしていると、「分からないところがあるので
見て欲しい」と言われ由紀の席へ。パソコンの画面を指さし「ここが分からない
の」と由紀。
私は後ろからのぞき込みながら「これは...」と説明した。
説明が終わって何となく視線が由紀の胸元へ。胸元が丸見えでほとんど乳首が見え
ていた。
視線が釘付けになり由紀が振り向いたのも気づかなかった。
由紀は少し笑って胸を隠した。私は気まずくなり自分の席へ。
私たち以外の人が全て帰った後、私はトイレへ行った。
小便をしていると由紀が入ってきた。私はビックリしたが動けず「どうしたんです
か?」
「みんな帰ったから」と笑いながら近づいてきて、僕の背後へ回り右手で僕のチン
ポを
掴みしごき始めた。「ちょっと...」と言ったが気持ちがよくなり抵抗はしなか
った。
大きくなってくると由紀は私を振り向かせて口でしゃぶり始めた。
由紀は口が大きくフェラが上手い、旦那もフェラで離婚を決意したとの噂通りのフ
ェラだった。
私は由紀の頭をつかんで口の奥までチンポをつっこみイッった。
由紀は私の精子を飲み込み上目使いで微笑みながら「気持ちよかったでしょ」と言
った。
私は無言で由紀を立たせてシャツの裾から手を入れた。ブラを上げて胸を揉みなが
ら
由紀のズボンのチャックを下げて手を入れた。乳首を舐めパンツの横から指を入れ
て
クリトリスをまさぐる。すでにオマンコはびしょびしょに濡れていた。
由紀は自分でベルトを外しズボンを下ろした。私はパンツを下ろして由紀の右足を
大の便器に乗せた。すると由紀は両手でオマンコを広げて「舐めて」と言った。
私は夢中で舐めた。由紀は「いい~いいの~」と大きな声を出した。
たまらなくなり後ろを向かせてバックから挿入。突きまくった。
イキそうになりチンポを抜いて由紀のケツに2回目の射精。
頭を無理矢理持ってきて口で後始末をさせた。
「一緒に帰りましょ」と言いながらパンツを上げているのを見て、
パンツをはぎ取り「これは僕がもらっておくよ」と言って先にトイレを出た。
少し後で戻ってきた由紀は「なんか変な感じ」と苦笑い。でもまんざらでもない。
「じゃあ帰りましょう」と言って二人で会社を出た。
電車はボックスの4人席。空いていたので二人だけだった。
由紀のチャックを下ろして指マン。由紀にはチンポをしごかせた。
由紀は声も出せず歯を食いしばり耐えている。横のボックス席のOLは
気づいている様な視線でこちらを見ていた。
乗り換え駅に着いた。次の電車は混んでいてずっと立ちっぱなし。
しかし指マンは続けた。由紀はもう立っていられない状態で棒を握りしめている。
降りる駅の直前で由紀は身体をけいれんさせてイッた。びちょびちょの私の指を
由紀に舐めさせて「今日は旦那としろよ。メールで一部始終を報告するんだ」と
約束させて分かれた。ここで帰る方向が違うので私は別の電車に乗って帰った。
つづく