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2001/03/26 00:57:53
(8b8g4S/9)
ある出会いサイトがきっかけで40歳の人妻香織と会った。
「こちら31才会社員。熱い痛いやスカトロには興味はないけど、軽く縛ったりす
るのが好き。
恥ずかしそうにしている女性もいいですね。できれば年上の人と遊びたい。」
こんなメールだったと思う。
何回かのメールのやろとりでかなり打ち明けてきた彼女は、自分にもそういう願望
があるこ
と、でも浮気はしたことがないこと、ダンナは極めてノーマルで最近ではほとんど
身体に触れ
ることもないことなどを話すようになっていた。
いよいよ会うことになった。
とある大型電気店の駐車場で待ち合わせ、彼女も僕も車だった。
キョロキョロしていた彼女だったが、ようやく気づいたようだ。
「香織さん?」と声をかけると恥ずかしそうにうなずいた。期待しすぎていた訳で
はないが、さ
すがに2人子どもを産んでいるだけあって、少し崩れぎみの身体で、よくいるお母
さんタイプ
だった。
車に乗り込んで来た彼女と少し話しをした。
「すぐわかった?」「うん」、「子どもは?」「学校です」、「ドキドキして
る?」「・・うん・・・すごく」
そんな話しだ。
「どんなふうにドキドキしてるの?」と言って僕は彼女の手を握った。そして、片
方の手で彼女
の左のオッパイに触った。
「あっ・・・」と彼女は声を出した。僕はかまわず、柔らかく揉みだした。
「・・やめて・・・・恥ずかしい・・こんなところで・」と彼女は言った。でもオ
ッパイの先の乳首は
もう硬くなっていた。
僕は車を走らせあらかじめ考えていたホテルの1室に入った。
車の中では無言だった彼女だが、部屋に入ると陽気に振る舞いながら無邪気にあち
こちを
見ていた。緊張をごまかしているのがよくわかった。
風呂を覗いていた彼女の手をつかまえて、後ろから掴まえ、オッパイに手をかけ
た。
そして、柔らかく大きく揉みながら聞いた。
「・・最初に触る前から・・コリコリにしてたでしょ・・?」「あ・・・・
ぁ・・・・」早くも声を出している。
「ね・・・そうなんでしょ・・?!」少しだけ強く言ってみたら・・「・・そ
う・・・ぁ・・・・・そう・・・・」
と喘ぎ声混じりだ。ちょうどそこは脱衣場で大きな鏡があったので鏡の方に向いて
服の上から
オッパイを責めつづけた。
「・・恥ずかしい奥さんだな・・何もしていないうちからコリコリにしてたなん
て・・」と意地悪く言っ
て服のボタンをはずしていった。そしてブラが見えたところで、コリコリした乳首
を指でツンツン
とたたいた。
「・・・あぁっ・・・・・・ぁ・・・・んんっ・・・・・・ぁ・・・・」とやらし
い声を出す彼女。
なおも指先でトントンとしながら「どうしたの?・・ん?・・どうしたの?・・そ
んな声出して・・・・」
「・・あぁ・・・・やぁ・・・・・だってぇ・・・・だってぇ・・」とやらしい声
を出している。
僕は彼女を振り向かせ、キスをした。舌を抜き取るくらいの力で吸い込んだ。
「んんんっ!・・・・・んん・・・・・ぁ・・・・・・・・はうん・・・・・・・
んんんっ・・・・!」
うなるような声を出している。しかし、少し口を離そうとすると彼女の舌が追いか
けてきた。
服のボタンをはずされ下着を丸見えにさせたまま息の荒い彼女をつれて部屋に戻
り、椅子に
触らせた。そして腕を用意した紐で後ろでにくくった。
おびえるような目つきの彼女が息を乱している。
そんな彼女の脚元に膝まずき、スカートをめくりあげ、少し脚を広げた。
そして、クン・・クン・・クン・・と鼻をならして匂いを嗅いだ。
「・・・ぁぁ!・・・・やめてぇ・・・恥ずかしい・・・・」そう言って脚を閉じ
ようとするが、僕の力にかな
うはずもなく、脚を広げたまま。案の定彼女のアソコはパンストをはいていてもわ
かるくらいに濡
れていた。
「・・どうしたの・・・?・・・これ?・・・」と言いながらクンクンと鼻をなら
した。
「・・・やぁっ!・・・・・やぁ・・・・ぁぁ・・・・んんんんっ・・・・・」
意地悪く「・・何もしてないのに・・・どうしたの・・??・・」と聞いてみた。
「・あんっ・・・・んっ・・・・ぁん・・・・・ぁぁ・・・恥ずかしい・・・です
ぅ・・・」と声を出しています。
僕は残りの紐で彼女の脚をベッドの脚にくくりつけた。
手をくくられ、脚を大きく広げた状態の彼女が目をうるうるさせていた。
続きはまた。