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2001/03/24 09:43:47
(IKdd36V6)
いろいろメールいただきありがとうございました。保険のセールスの女性を、そん
な
風に見ているのか?等のお怒りのメールもいただきましたが、私の場合、たま
たま関係した女性が、その仕事をしていたと言うことでご理解下さい。他意はあり
ませんのでご了承下さい。
さて、続きです。
その後、数回カーセックスや、野外等プレイしてみましたが、最近は着衣と、言葉
責め
が智子はお気に入りのようです。
ホテルにはいってすぐそのくびれたウエストを抱きしめて「今日はなんて言い訳を
して
出てきたんだ」と聞きます。すると、「ちょっと打ち合わせで…って言ってある
の」
と自分から舌を突き出しキスをせがみます。
「平気で嘘をついてこのチ●ポを咥えこむのか?旦那以外のチ●ポを…スケベだな
智子は…」
部屋の中に音が響くようなまったりとしたキスをします。それだけで、智子の鼻
からは荒い息が漏れてきます。「そんな、いじめないで。私だって切ないの。主人
が
嫌いなわけじゃないのに、こうして、あなたのこれを…」と触ってきます。
背中に回りベージュのブラウスの前をはだけます。今日は、黒のミニスリップに
黒のブラのようです。
下着の上から胸を荒々しく揉みまわしながら「会えない間に旦那とはしたのか?」
と聞きます。時々摘み上げる乳首の快感に絶えるようにうつむいて「ええ、一回だ
け…」
口はもう半開きになり赤い舌が見え隠れします。「気持ち良かったのか?」
「そんな…」「チ●ポ入れられたんだろ?オマ●コに…腰を振って楽しんだか?」
「いじめないで…」口ではそういいながら、勃起している私のチ●ポに腰を押し
付けてきます。スリップとブラの肩紐を降ろし、剥き出しになった肩からうなじに
舌を這わせながら軽く噛みます。のけぞりながら智子は喘ぎ始めます。
胸への愛撫を中断し、智子を立たせたままその前に跪きます。
スカートを捲り上げて太股から舐めあげ、股間に移動します
パンストの上から股間に舌を這わせると待っていたかのように智子の手が私の頭
を股間に押し付けます。「あぁ…もっとして、グチョグチョになるまで舐めまわ
して…」「熱くなってるじゃないか?旦那としてるときも俺と比べてたのか?」
いつものように濃いベージュのパンストの股間部分を破ります。
「あン、犯されてるみたいで好きなの、もっと破っていいの、もっとビリビリ
に…」
陰毛がほとんど透けている黒いパンティーは、熱い液体で蒸れているようです。
横にずらすともうヌルッとした感触が舌先に感じられます。私の手は綺麗な脚。
太股やふくらはぎを這い回ります。軽くクリを固くした舌先でチロチロと刺激した
だけで「はぁ~ん 待ってたの、それ待ってたの イイ・・」と私の頭をさらに強く
押し付け軽くイってしまいます。熱い液体はドロドロと連続的に流れ出ます。それ
をすくう様に舌でなぞり、オマ●コに侵入します。「ねえ、もう欲しいの あそこ
がトロトロでしょ?貴方のが欲しい、早く、早く・・・」「だめだよ、俺のものまだ
可愛がってもらってないぞ、それに貴方のって何だ?ちゃんと言ってみろ」「いじ
め
ないで、いじめちゃ嫌、決まってるじゃない・・チ●ポ…」
私は、座って待っている智子の目の前に股間を突き出した。息を荒げながら智子が
ベルトを外し私のパンツを降ろした。勃起したチ●ポが現れ、すぐさま智子の口の
中に収まった。「旦那のよりおいしいか?太いか?でかいか?」上下運動をしなが
ら
智子が頷いた。男の感じるツボを押さえたそのフェラは舌を巻くほどうまい。あま
り
長い時間かけられるとこちらがイッてしまいそうになる。そこそこで口を離し、
ベッドの端に手をつかせた。尻を高く上げている。「欲しいか?」背中からクリを
こねくり回しながら聞いてやると「早く、ねえ早く、貴方のチ●ポ入れて」と
喘ぐ。大きいヒップをつかみ入り口まで持って行く。「旦那以外のチ●ポで今から
智子はイキまくりますと言ってみな。悪い女の智子は旦那を裏切って他の男と
ハメまくりです と言えよ」「そんな…」といいながら、智子は私の根元をギュッ
と握り締めて自分の感じるところへ持っていこうとします。「早く言えよ」さらに
催促すると「言えません…でも早く下さい」「駄目だよ」チ●ポを縦に動かしクリ
を
亀頭で刺激します。「わかりました。智子は、悪い女の智子は他の男のチンポを
ハメまくります・…早く!」力任せにバックから挿入し一度膣の奥の壁を味わい、
抜けそうなところまで一度バックします。膣の収縮がわかるようです。
「お、大きい、早く動いて、ズコズコして、メチャメチャにして…」
がっくり体の力が抜けます。今の姿はブラウスがはだけてブラは上に上げただけ。
スカートは履いたままで捲り上げたのみ。太股まで伝染したパンストに横にずらさ
れた
だけの黒いレースのパンティー。その姿をかがみに写るようにして「見てみな、
犯されてるみたいだろ」目をつぶっていた智子の目が少し開きその姿を確認しま
す。
「あ~、犯されてるみたい。大きいチ●ポで突き上げられて犯されてるわ、しかも
主人以外の男に…あ~イイ、チ●ポ最高、大きいチ●ポ最高 い・・イク~」
膣の奥の壁に私のチ●ポを擦りつけ回転させたときに智子はぐったりとなりまし
た。
その後も何度となく絶頂を迎えました。こちらも爆発寸前。「今日は絶対中はやめ
て」
という智子に負けて、濃いベージュのパンストに大量にかけてやりました。
パンストのベージュと白の液体のコントラストが最高でした」