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2001/03/22 12:16:28
(o/sPE3RA)
こんにちは。都内在住の31才の会社員です。
高校時代の実話です。
当時、クラスメイトの美佐子とはとても仲が良く、男女を意識せずに遊べる
友達でした。自宅が近所なので学校帰りによくよっていました。彼女には恵
という名の母親がいて、これがサバサバした性格の姉御ってかんじでいい女
だったんです。
美佐子は長いこと母子家庭の一人っ子で、恵も僕を可愛がってくれ、2年に
なったころには美佐子がいなくても学校帰りによったりできるようになりま
した。そのうち美佐子に彼氏ができて休みの日のたびに彼のところへでかけ
ていくようになりました。
そんなある日曜、僕が遊びにいくと美佐子は「じゃああたし出かけてくるか
ら」といっていなくなってしまいました。台所でお茶を飲みながら恵は呆れ
たように「あの子も覚えたててで狂ってるんだろうなぁ」と笑っていまし
た。すぐセックスのことを言ってるんだなとわかり、話題はぼくの方にう
つっていきました。
「え、まだ童貞だったんだ!?」
「うん 実は(笑)」
「あたしは最初は美佐子とそういう仲なのかと思ってたよ」
「あんまりそういう感じじゃないんだよな」
僕は当時すでに恵の方を好きになっていましたが、まさか相手にされると
は思っておらず、舌打ちする毎日でしたが思い切って切り出してみました。
「オレ、おばさんとしてみたいなぁってずっと思ってたりしました」
それを聞いたとたん、恵の様子が変わったのが印象的でした。落ち着かな
いような感じになり、結局OKということになり、美佐子はどうせ帰ってきて
も夜遅いからってことで風呂の準備をしはじめ、めでたくわたしの初体験の
相手をなってくれたのです。彼女も長く恋人がおらず、自分で慰めるばかり
だったようで狂ったようにむさぼり会いました。
だんだんぼくらはエスカレートしていきました。恵はクンニが大好きでか
なり徹底して仕込まれました(おかげで今でも相手をした女性にはクンニが
上手いとほめられます)。もうすっかりサル状態で、しまいには別室に美佐
子がいるときですら、キッチンなどで声を押し殺してセックスしていまし
た。3人で話していても、ちょっとトイレに美佐子が立ったすきに速攻でフェ
ラさせたり、冬は居間のこたつでこたつの中ではしっかり恵がぼくのペニス
をにぎっていたりと、そういうスリルを楽しむようになりました。学校へ恵
がやってきたときも授業中に示し合わせてトイレでやったり、刺激的な毎日
でした。
やっぱりそれだけやっていたら美佐子に気づかれました。というか、いつ
ものように居間で対面座位でやっていたとき、恵の顔が硬直し、振り返ると
美佐子が立っていたという事件がありました。怪しんでいた美佐子が出かけ
たふりして戻ってきたんです。逆にぼくは開き直ってしまい、かまわずその
まま恵を寝かせて正常位で激しく腰を打ち付けました。よがるまいとする恵
もすぐに喘ぎ声を出し、硬直した美佐子がつったったままです。当然目は、
彼女に見えるように広げた結合部に釘付けです。僕にしがみついてよがる
「ああ~ ああ~」という恵の声と、股間から発するブッチョブッチョとい
うやらしい音だけが響き、美佐子はそのままへたり込みました。
途中で引き抜いて、ぬらぬらになっているペニスを美佐子の顔の前に近づ
けてみても金縛りになったように動きません。自分で怪しんでいたわりには
覚悟のないヤツだなと言うと、「すいません・・」と小声で答えます。どう
もマゾ気があるようでした。そのまま手で顔を引き寄せて口に含ませるとし
だいに自分から首を振るようになりました。親子どんぶりです(笑) です
がさすがに3Pは抵抗あったらしく、美佐子がいないときは恵と、恵がいな
いときは美佐子とセックスという、どっちみち誰かとセックスできるという
幸運な高校時代を過ごせました。
美佐子はもう結婚してよそにいますが、恵とは今でもたまに会っていま
す。
乱文御免。