ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

理沙と

投稿者:ひろ
削除依頼
2001/03/21 23:13:47 (kY.jysOk)
 俺は水道工事の仕事をしている。俺が工事したマンションの入居者から修理の依
頼があり去年の夏そこの客の部屋に行った。その部屋に住んでいるのは夫婦で二人
暮らしの様だった。奥さんは胸の大きな25才くらいの人だった。表札から奥さん
の名前は理沙というようだった。その日は原因が分からず又後日ということで俺は
帰った。その後何度かその部屋に行ったが原因が分からなかった。そして5回目位
に行った日は忙しくて夜の8時位になってしまった。ドアを開けると理沙は風呂か
ら出たばっかりの様で長いTシャツを着ていた。又ブラジャーをしていないよう
で、Tシャツから乳首が盛り上がっていた。原因がやっとわかり俺は修理を始め
た。俺が修理をしている間、理沙は俺にいろいろ話しかけてきた。どうも旦那は長
期の出張に行っているようだった。修理が終わると理沙は寝室のエアコンが調子悪
いといいそれも見てくれないかと行った。
俺は寝室へ入った。そこはダブルベットがあり、その上にエアコンがあった。おれ
がエアコンを見ている間理沙はベットの上に座り見ていた。そして修理がし終わる
と理沙はタオルを持ってきて俺の汗を拭いてくれた。そのとき理沙は胸を俺の身体
にくっつけていた。俺は堪らなくなり理沙を抱き寄せベットに押し倒しキスをし
た。そしておれは理沙のTシャツを脱がし、大きな乳房を揉んだ、そして俺は理沙
の黒ずんだ乳首をチューチューと音を立てて、まるで赤ん坊みたいに吸った。みる
みる乳首が尖り出してくるのがわかった。

「ああ……ああ……いやン。」

「ああンン……。」

 理沙ははたまらない感じに白い喉を上下させた。そして俺は理沙のパンティーを
降ろした。理沙のオマンコは愛液でびっしょりになっていた。俺は理沙のオマンコ
を指でいじった。
「……あ、ああン。」

 理沙は甘ったるい声を発した。

 そして俺は理沙の両足を抱えオマンコを舐めてやった。

「ああ……ああ……いい、もっと。」


「理沙にも舐めさせて……あー」

 理沙は俺のペニスをしごき舐めはじめた。俺も理沙のオマンコに指を入れ舐め
た。

「ウ……ア……ウウウ。」

乳房をゆすって理沙は狂おしく身悶えした。そして俺のペニスをいっぱいに頬張っ
ていた。


 「……入れて。ねえ。」

 もうたまらなかった。俺は理沙の裸身を組み敷いた。その太腿を押し開き、隆々
と反り返ったペニスでオマンコへぴったりと狙いをつけた。ぐいと腰を送りこん
だ。切っ先がヌルリと呑み込まれた。

「ウッ、ウウ……いい……。」

 理沙の体が弓なりになり、大きな喘ぎ声をあげた。

「ああ……ああ……いい、もっと深く。」

 俺は激しくピストン運動を繰り返した。」

「ああ……ああ……気持ちいい、いっちゃう。」

 そして俺は理沙の膣に射精した 理沙は身体全体を上気させたまま、睫毛を閉ざ
してハアハア荒い呼吸をついていた。俺はペニスを理沙から抜いた。抜くと理沙の
オマンコから白い液が流れ出てきた、俺はそれを拭いてやった。

 「もっとして」

 俺達は日が昇るまでまたはめ合った。

 その後も俺は旦那が出張中は理沙の部屋へ行き理沙を抱き、旦那がいるときはホ
テルで会っている。今度は理沙の後ろの穴に入れてやろうかと思っている
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>