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2001/03/18 16:31:33
(fgKVAI5b)
その人妻は当時小3にだった息子の同級生のお母さんでした。
私の妻は働きに出ていて、私は自宅でデザイン関係の仕事をやっています。まあ
自由業ですね。それで暇そうに見られたのか、新学期時に無理矢理クラスのPTA
役員を押しつけられてしまったのです。彼女も人がいいというか断れないタイプと
いうか、そのときやっぱり無理矢理役員に祭り上げられてしまいました。お陰で彼
女とも知り合う結果になったのですから、今になってみれば感謝の気持ちでいっぱ
いなのですがね。
その年の梅雨時ちょっと前くらいには、お互い冗談を言い合うくらいの関係にな
っていました。
じっとり汗がにじんでくる蒸し暑いある平日のことです。仕事中の私に彼女から
突然電話があったのです。内容は「教頭に相談があると呼びだしの電話が2度あっ
て、行くと相談の内容はどうでもいいことで、ただお酒の相手をさせられた。そし
てセクハラまがいのことを言われてとても憤慨したのだけれども、実はきょうも呼
び出しがあって困っている。どうしよう?」というものでした。考えれば、彼女は
色も白くてどちらかというとぽっちゃり型の小綺麗な人妻。教頭でなくても男なら
誰しも「一度くらいは…」と思うようなタイプです。かく言う私も、そんな妄想を
持ったことがないと言えば嘘になる…。
なにやら瞬間的に私は、教頭に腹が立ってきたのです。「職権乱用だね。今日は
私も同行しましょう。」とつい言ってしまったわけ。ちょうど帰宅した妻に「PT
Aのことで教頭とあってくる。」と説明して、私は外出しました。ノースリーブの
サマーセーターに膝上丈のタイトスカートという格好で、彼女は待ち合わせ場所に
立っていました。そしてさかんに恐縮した様子で私に頭をさげました。やけに盛り
上がったセーターの胸部分とスカートの豊かなお尻部分に浮き出たパンティの線を
見たときの鮮烈な印象はいまでも忘れることが出来ません。
同行した私を見て、教頭は話しも酒もそこそこに不機嫌な様子で帰ってしまいま
した。当然ですよね。邪魔者の私がいたんだから。
こんなに早く終わると思わなかったから、今日はおそくなると言ってきたのにど
うしよう、と彼女が嬉しそうな顔で言ってきたのです。これはもう一件誘わないと
男がすたります。「私の知ってる店があるから」ということで、梯子することにな
ったのです。 その居酒屋は混んでいてやっとカウンターに二つ席を作ってもらいま
した。どうしても腕や脚が触れ合います。二人とも気づかない振りで飲み出しまし
た。 程良く酒が回っていい気分になったところで、彼女がくっつくくらいに顔を近
づけて私に告白したのです。「実は前回、教頭に暗がりで無理矢理キスされた
の。」さほど悔しげにでもなく。「舌も入れられて…。」瞬間私は「この女、私を
挑発してるのだろうか?」と思い脚をもっと刷り寄せてみたのですが 、彼女は離す
どころかかえってストッキングに包まれた脚を押しつけてくる。
店を出て彼女を送る帰り道、二人はしぜんと腕を組んでいました。時々肘で胸を
つっついても彼女は嫌がるそぶりを見せませんでした。「もしかしたら…。」とい
う男の本能が沸々と沸き上がったとしても、誰のせいでもありゃしない。みんなお
前が悪いのさ。
「教頭にキスされた暗がりってどこ?」と、よくこんなことが聞けたものです。
「×××のとこ。」彼女もよく答えたものです。そして、こんな格好で二人が歩い
ていたところを、よく知り合いに見られなかったものです。これも全てお酒のせ
い。教頭のせい。
その暗がりに行って、私は言ってしまった。「あなたの唇を消毒してあげる。」
なんて良く言えた。「いや……。」って言ったけど、すぐに舌を絡ませてきたもん
ねー。大きなオッパイを揉んでやった。ブラの上からでも乳首が硬くなったのわか
った。豊かなお尻も一杯撫でた。しばらくすると、彼女まともに立っていられなく
なったみたいだったから、塀に彼女の背中を押しつけて体を安定させてから、もっ
と一杯キスをした。胸を揉んだ。そして自分の硬くなったものを押しつけた。
あっ、妻が買い物から帰ってきた。続きは又の機会に!