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2001/03/27 14:50:39
(Olw0YJ1w)
この間の続きです。
俺は取り合えず口の中に射精した。興奮していたのか何時もよりたくさん出たと思
う、奥さんはむせながら泣いている。
そして俺に「泣きながらもういいでしょ満足したぜしょ」と言いやがる
俺はこれからだと言い今度は奥さんのオマンコに指を入れた
始めは一本、次は二本そして三本、四本目を入れようとしたが入らない
仕方なく俺は指二本で突きまくったオマンコはクチュクチュと音がしている
しばらくするとわめき声と共に身体をそらしていったようだ
それでも俺は手を止めないで突きまくったそしたら潮を吹きやがった。
始めて見たションベンのように飛んでいる、すごい量だ。
俺は奥さんの垂れ下がった大きな胸を揉みだした、柔らかくてフニャフニャ
なんて気持ちいいオッパイなんだろう、こんな胸は始めてだ
大きな乳輪に大きな乳首取れそうなぐらい大きい俺はしたで乳首を転がした
見ている間に立ってきた。諦めたのかだんだん奥さんは俺のチンポを自分から
触りだした俺が舐めたかったら舐めていいよと言うとうなずいて舐めだした
俺は胸を揉みながら下で乳首を転がし手でオマンコを触った。
奥さんは凄い声を出し感じだした。
俺はわざと「旦那と俺のチンポどちらがいい」聞くと俺のほうが長くて太い
それに凄いむけ方をしているっと言う
旦那は短小で早漏らしい、いつもすぐ入れて1分も持たないらしい
俺は今日はたっぷり可愛がって上げると言い奥さんを俺の上に股がらした
奥さんは上にまたがり俺のチンポを持ち自分のオマンコに入れた
先が入った瞬間俺が下から突き上げる奥さんは凄い声を出し腰を振っている
俺のチンポが折れそうなぐらい
本当はこの奥さんスキモノみたいだ今度は俺がバックからぶち込んだ
本当に大きなお尻をしているバンバン突くと奥さんは自分から腰をくねらして
わめいている。その間に気分だけ行きやがった。俺はそれでも突きまくる
今度は前から乳を揉みながらいくら突いても中々俺のほうは行かない
奥さんは何回も何回も行っている。やっぱり最後は男らしくバックから
中だしそれしかない俺は垂れ下がった乳を揉みながら突きまくり
そしてそろそろ行くときに奥さんが気が付いて中には出さないでと言いやがる
俺は気にしないで思いきり中に出した。
凄い量の精子が中に出ているいつに成ったら止まるのか分からないくらい
危険日なら必ず妊娠するだろう
俺は帰りぎはに奥さんにまたHしたいっと聞くと「ウン」と答えた
今度はもっと凄い事して上げるから楽しみに待っていてと言った
また、続き書きます。