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セックス好きの人妻

投稿者:I.K
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2001/03/13 19:37:08 (JGfJzJVR)
麻布のワインバーで、接待中、同業者の知人の奥さんW子と偶然会った。
W子は知人より20も下の27歳の女盛り。一緒にいる友人達も皆若く華やかだ。
私の接待客が帰ったのが2時。見ると、W子とその友達らしい数人
がまだいて、ちょうど、奥の個室が空いたのでワインを一本たのみ
合流した。W子は、いい感じに酔っていて、私の手を握って
親しげによくしゃべった。ときどき耳元にこそこそとそこにいる友人の
うわさ話などをしてきたが、煙草を一本ねだられ、火をつけたときに、
「わたし、セックス好きなんだ。Kさんは?」と耳元にささやいてきた。
「オレも好きだよ。セックス好きの女も大好き。」とW子の耳元で言うと、
切なそうな息を漏らしはじめた。
みると、目は完全に欲情している。薄い黒のセーターに堅くなった乳首が
くっきり突き出していた。
「もしかしてノーブラ?」「うん、さっきトイレで外したの。苦しくて」
「パンティも・・・」「え?うそだろ?」
W子のお尻の方からスカートをずらし、指をはわせると、
尻の割れめが愛液でびしょびしょだった。指が、おまんこに入ってしまった。
「いやらしいね。」「ねえ、すごくしたいの。どこかつれていって。」
僕は、その部屋の清算を自分の会社で落とし、W子を送っていくと言って
二人でタクシーに乗った。もちろん行く先はホテルのつもりだった。
家が二人とも渋谷方面なので、丸山町を告げ、キスをした。
後ろから手を回し、セーターの上からw子の乳首をひねった。
W子は足を開き、自分でおまんこをいじりはじめた。
「あ、あん。はやくしたい。ねえ、はやくしたあい。」
恥ずかしくなるような淫乱な声でおねだりをする。運転手が咳払いをした。
私は運転手から極力顔を隠しながらW子の耳元にささやいた。
「いやらしいなあ。そんなに好き?セックス」「好き。大好き。」「なにが?」
「ああん、セックス」「セックスが好き?」「太いちんぽが好きなの。」
私は指3本でとろとろのW子のまんこをかき回した。ぴちゃぴちゃと音が響く。
運転手は怒ったように大きく咳をした。
ホテルの部屋を選び、エレベーターに乗り込むと、W子が私の前にしゃがみ
込み、ペニスを引きだし、がぼっとくわえた。
「んーーー!!ちんぽ。欲しかったの。Kさんのちんぽ。」
ジュブジュブと音を立てて、数回しゃぶると、エレベーターが開き、
私は、W子を立たせると、スカートをまくり上げ、尻を丸出しにして、
部屋まで歩かせた。そして、部屋に入るなり、ぐちょぐちょに口を開いた
W子のまんこに挿入した。
ものすごいこえをあげてW子は善がり狂った。
「ちんぽちょうだい。ぜんぶう。ぜんぶう。」
私はたたきつけるようにW子の腹の中に精液を放出した。
ペニスを抜くたびにW子は悲鳴を上げ、もっと入れてとしゃぶっては、
またまんこを開いた。

私は妻とはほとんどセックスレスで、性欲は水商売の愛人と、会社の若い
スタッフの女の子で処理していた。だからそれほど女に飢えていたわけでは
ないが、W子は、しょっちゅう私を求めて携帯をかけてくる。
本当にセックスが好きで好きでたまらないと言った発情しきった顔で
私に会いに来る。だんなともかなり激しくやっているらい。
アナルも開いている。
「それでもまだ足りないの?」と聞くと、「足りない」という。

 
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