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2001/03/08 13:42:31
(w8NjVnwO)
「他人の精子で妊娠するりりか」3月6日火曜日投稿のつづき
人妻りりかに中出しをして妊娠した その後も6ヶ月間中出しを続けた
その不倫体験で旦那に関係が分かりそうなった日を話します
俺が公園を散歩をしていたら りりかと旦那も散歩をしていた
旦那とりりか「こんにちは 散歩ですか」 俺「今日は散歩日和でね・・」
りりかは輝くようなほほ笑みを満面に浮かべている 俺はその後携帯メールを
りりかに >公園の公衆便所で待っている俺の肉棒欲しいだろうが・・と発信した
公衆便所で待っていると直ぐにりりかが来た 俺はりりかに抱きつき立ったままで
パンストとパンティを脱がして秘唇口を舌先で押し広げるように舐め回した
俺「ぺっちゃ ぺろり ずずずっちゅつ 妊娠3ヶ月か腹が大きく成ってくるな」
りりか「はあっぁぁぁ 言わないで 彼方の赤ちゃんよ うぁっはくっぁぁぁ」
秘唇の縦筋を舐め回しながら手でりりかの柔らかく形のいいお尻をギュツと握り締
めるとはじきれそうな弾力が手に帰ってくる 俺はりりかを座らせ肉棒をりりかの
顔前に持って行った りりかは直ぐに咥え込んでフェラを始めた
りりか「もぐもぐぱぁ はあぁぁっ この大きな肉棒が欲しかった ぐぐっぱあ」
その時 旦那の声がした 旦那「おーい りりかっ まだか 先に行っているぞ」
りりかは旦那の声にビックと震え肉棒を咥え込んだまま止まった 俺はりりかを
立たせ片足を上げて濡れそぼった膣内に強大肉棒を入れ込んだ 肉棒は小宮口を
捕らえ 膣内肉壁ヒダを味わうようにピストン運動を始めた 肉棒がりりかの身体
をトントンと突き上げる度に服の中乳房はユッサユッサと揺れる
俺「どうだ えっ? 俺様の肉棒は忘れられない身体に成っただろうが どうだ」
りりか「うあっ はあっあ気持ちがいいわ肉がすれてる くうはあっあうっぁぁ」
俺は時間ないと思いいつもより ピントン運動を早めた そして射精感が来た
俺「うぉぉおっ 出るぞ 中に出していいか おおおおっ・・・」
りりか「だめって言っても 中出しするんでしょう くぅぅあっはあっぁぁ」
肉棒は小宮口にめり込みドックンドックンと大量の精子が卵管に流し込まれ
溢れた精子が隙間から流れ落ちて行く
妊娠6ヶ月目に俺はりりかのマンションに行きいつものようにセックスをしていた
腹の大きいりりかをグイグイと膣内に肉棒を前後に動かして膣内肉壁凸凹を
肉棒の引っかかりで味わいながら腰降りをする りりかは大きい腹を両手で
押さえて 甲高い甘声を出しつづけている
りりか「うあっはあっああっ あっ あっ もっと もっと 突いて あっぁぁ」
俺「フフフッ他人の物を奪う悦び 旦那の目を盗んで欲望に走る人妻か いいな」
その時 帰るはずのない時間に旦那が帰ってきた りりかは直ぐに布団を俺に
かぶせて寝たふりした 肉棒は膣内にめり込んだままだ
旦那「ふうっ疲れた営業回りで近くに着たから寄ったよ どうした顔色が悪いぞ」
りりか「ええっ 少し風邪ぎみかな 寝ていれば直ぐに良くなるわ それより
会社から ご主人はいませんか と電話が有ったよ 」
旦那「やばい サボっているのがばれたかな 直ぐにお客さんの所に行かないと」
旦那は慌てて出で言った りりかは会話中は緊張したか膣内はギュウと締まったま
まだった りりか「もういいよ うふっ びっくりしたね 」
俺「肉棒がめり込んだままで旦那に見られたら 絶対いい訳ができないよ」
そして 激しくピストン運動を始めた 肉棒の先端が赤ちゃんの頭に当たる気配が
する為奥まで入れられないそれでも締まりのいい膣内は十分に気持ちがいい
俺「しかし りりかは色っぽいな こんな綺麗な人妻はいないぞ 俺は嬉しい」
りりか「私も こんな大きい肉棒いないわ 妊娠してから旦那とは寝ていないよ」
長時間のセックスに人妻りりかの膣内奥から生暖かい物がわき出て来て肉棒を
包みこむ りりかはヒックヒックと全身痙攣をして弓のように跳ねあがる
りりか「うあっはあぁぁぁっ イク イッちゃう あぁぁぁぁぁぁぁあっあっ」
俺「うおおおおおっ 強すぎる 射精だ 出る 出る おっ おっ おっ」
俺は強い射精感が背筋を昇ってきて ドックンドックンと膣内で肉棒は何度も跳ね
上がり卵管に精子が流し込まれた・・・・・・その後りりかは女子を出産した
出産後も赤ちゃんを隣に寝かせ 不倫関係は続いている・・・・・・・・