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2001/02/28 11:31:17
(8ASTSSeF)
もうかれこれ、3年近くお付き合いしているMの人妻E子がおります。
出会いは私の営業所に求人の面接に来た時でした。
当時の所長が面接をし採用となり私の部下と言うことで紹介されたのが
初めて彼女と出会った瞬間です。
ものすごいミニスカートで面接に来ていたのです。
彼女が帰った後、所長は「E子さん明日から君に預けるから頼むよ」との事
言い渡され「君と私だけが既婚者だから問題が起きないように・・・」
そしていつもは助平な事を言わない所長が
「彼女色っぽかったよ、ものすごく短いスカートで胸元から真っ赤な下着が
ちらちら見えててさ・・・」などなど
翌日、当時28歳の私に38歳(10歳離れ)の部下ができました。
二人で新築分譲のモデルルームを作ることになっており、現場に行く途中
実は彼女は私が賃貸マンションを紹介した旦那の奥さんだったことが判明
したのです。(私自身はあまり覚えがなかった)
そこから会話が弾み旦那のことや当時私は婚約者がいましたのでその子の話
など・・・しながら現場に着きました。
しかし途中彼女の制服のスカートからストッキングにひものようなものが
付いているのがわかりました。
そうですガーターベルトだったのです。
その場は、息子が大きくなるのを我慢しながら黙っていました。
現場の中には二人きり相変わらずだんなの話などしながら仕事は順調に
進み話がエッチな方向へ向いたのです。
彼女が「OO君は婚約者と週に何回ぐらいするの?」
「私の旦那は全然かまってくれないのよ・・」
私はすかさず知りながら
「エッチな下着とかつけて誘惑してみたらいいじゃない?」
E子は「そうね、OO君みたいにいやらしい目つきで私の下半身見ながら
大きくしてくれたらいいけど、バイアグラ飲んでもぜんぜんダメ。OO君
あなた私のスカートの中さっき階段を上がるとき見てたでしょう。」
ばれていました。
「イヤーちょっと見えてしまったので・・・」
E子 「大きいままだと会社に帰れないでしょ・・・」
「まずいですよ」
E子 「私じゃいや」
「でもー」
すかさず彼女はズボンを下ろし御口で「クチュクチュクチュ」玉からサオへ
セッティングしたベットに私を誘いパンツを取り去りアナルもなめまわすし
ます。
「アナルは汚いから」と私が言うと
「汚いのが大好きなの、お尻は私もいじくられるのが好きだから・・・
いつも自分で指を入れて気持ちいいのよ」
「ジュポジュポジュポ」
「出ちゃうよー」
「お口に出して、たくさん精子をお口に頂戴ご主人様」
我に返り「ご主人様??」
「おまえは今ご主人様といったかな?」
E子「はい、今日から私をあなたの奴隷として何でも言いつけてください。」
私には戸惑いがありました。AVで見るようにしていいのか?
試しに「自分で制服を脱いみて」というと
ベストを脱ぎ、スカートを下ろし、ブラとパンティとガーターベルトだけに
なり恥ずかしそうに私を見つめます。
問いただすと、主婦で毎日ひまを持て余し、旦那もかまってくれずパートに
出ようと思い私を思い出しちょうど募集していたのではじめから計画してい
たとの事。
そうなればこちらの日ごろ想像していることを思い切りさせてもらうのみ。
「オナニー見せて」
E子は「はい」とうなずきオッパイをもみながらパンティの中に手をいれ
もだえだします。
数分後「言ってもよろしいですか」
「まだダメ」
「ハイ」
「いきそうです」
「じゃいいよ」
「ありがとうござ・・アー八ッ イク イク おまんこ アー」
「私の中に挿入してくださいませんか」
「中で出してもいいなら」
彼女は
「ご主人様がそうしたいならいつでも良いんですよ。もっと命令して
乳首とかかんで、・・・」
私は獣のように後ろから「ズボッ」と挿入すると「アー突いて、もっと
激しく突いてください」
「ズボズボ クチャ クチャ」
「お願いしますいかせてください。中に精子をたくさんください」
「じゃあ、たくさん精子を出させてもらうよ」
「早くあっ・・たくさん・・出し・・ちょうだい]「イークー・・」
「ドロドロ」
彼女はおマんこから大量の精子が流れ出ているのを手にとり
「もむのも大好き」
このあと口で抜いてもらいノーパンのまま制服を着させ一旦会社に戻り
歓迎会に望ませました。
終始スカートを気にしながらも大量の愛液と私の残り汁をミックスした
白濁した汁をお尻のほうにたらしながら目で合図を出します。
彼女は女子トイレへ私を誘い洋式の便座に座りながら、おまんこをいじくりながら
フェラし乳首を強くつまみながら「オッパイにたくさん精子をかけて」と言うので
発射・・拭こうとする彼女に「拭かないでそのままでブラジャーつけて行け」
というと「ハイ」と返事し何食わぬ顔で宴会に戻りました。
この春彼女は旦那さんの転勤でこの町からいなくなります。
思い出を書き込みたいと思います。
E子はこのあとフルコースを体験します。