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2001/02/25 23:11:25
(aEw2Fe.B)
日曜日の昼頃、一人でドライブし、腹が減ったのでコンビニに入ると、じゅんこに
会った、じゅんこに会うのは2年ぶりだった。じゅんこあまだ旦那と別れていない
ようだった。じゅんこは俺を自分の家に誘った。俺はじゅんこの家に行くことにし
た。
じゅんこと会わなくなってから男はじゅんこの噂をいろいろ聞いていた。じゅん
こはやくざみたいな男と不倫したり、3人位の男と関係を持ったと聞いていた。そ
して今は男はだれもいないようだった。
俺はじゅんこの家に入りソファーに座った。少し話しをしていると、じゅんこの
携帯電話が鳴った。じゅんこは電話に出、他の部屋でしばらくの間電話していた。
俺はその部屋にあった箱を開けてみた、その中には黒いバイブレーターが入ってい
た。俺はすぐその箱を元に戻した。しばらくするとじゅんこは戻ってきて俺の横に
座った。そして大きな胸を俺に押しつけてきた。俺は堪らなくなりじゅんこにキス
をし、押し倒した。俺はじゅんこの着ているトレーナーを脱がした。じゅんこはブ
ラジャーをしていなかった。俺はじゅんこの大きな胸を揉み、大きく黒ずんだ乳首
を吸った。
「あー、あー、あー」
じゅんこは喘ぎ声をあげた。
俺はじゅんこの下半身も脱がし、毛深いお○んこを触った。そこはもうびっしょり
濡れていた。
「あー、あん、あん、気持ちいい、舐めて、じゅんのあそこ舐めて」
俺はじゅんこのお○んこを舐めた。
「もっと、いっぱい」
俺はさっき見たバイブを取り出しじゅんこのお○んこをそれで撫でた。じゅんこ
はさらに喘いだ。俺はじゅんこのお○んこにバイブを挿入した。
「あー、いい、もっと」
「本物入れて、あー、あー」
もうたまらなくなった。俺はは、じゅんこの裸身を組み敷いた。太腿を
押し開き、隆々と反り返ったペニスをお○んこへぴったりと狙いをつけ
た。ぐいと腰を送りこんだ。
「ウッ、ウウ……いい……。」
俺はが軽く腰を振り始めた。じゅんこは双乳をブルンブルンとはずませて、すさま
じい乱れ方である。
「気持ち良いよ。じゅんのここ。」
俺は尚も激しく腰を振った。
「もっと深く、もっと」
俺はじゅんこの」中に射精した。俺はじゅんこお○んこからペニスを引き抜きじ
ゅんこの口にペニス持っていった。じゅんこはそれをおいしそうに舐めた。じゅん
お○んこからは俺の精液が流れ出ていた。