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2001/02/13 10:16:59
(7RwWP.Gs)
36歳の会社員です。僕には年上の可愛い人がいます。ちいちゃんといいます。
ちいちゃんは今年58歳です。もちろん旦那さんもいます。
彼女とは行き付けのスナックで出会いました。いつもお友達と一緒に来て、
楽しく話しをする間柄でした。
ある日、いつものように一緒に飲んで一緒に駅へ向かっている時、途中の道に
新しいラブホテルが開店していました。インテリアデザイナーである彼女は
それをみて「凄い外装ね、内装は一体どんななってるのかしら?」と言いました。
僕は冗談で「なんなら入ってみます?」と笑いながら言うと、彼女が僕の手を
掴み,ぎゅっと握りました。そして二人で入りました。
中に入ると、さすがにデザイナーらしく内装をチェックしはじめました。
僕がビールを出して飲みながらベッドに座りテレビをつけました。画面では
アダルトビデオが上映されています。ちいちゃんは僕の横に来て一緒に見始めまし
た。画面では女の子がパンティの上からおまんこをいじられているシーンが映って
いました。するとちいちゃんは右手を僕のおちんちんの上に添えてきました。
「しんちゃんのおちんちん、硬くなってる」
「ちいちゃんのお股はどうなってるの?」
「見てみる?」
ちいちゃんはスラックスとガードルを脱ぎ、パンティ姿になり,足を少し開きまし
た。ベージュのパンティの中心部に染みができていました。
「濡れちゃったんですか?」
「はい・・・」
僕は彼女の股間を布地ごしにそっとなでました。
「あっ,恥ずかしい」彼女は顔を手で覆いました。いじるたびに彼女の股間の染み
は大きくなります。僕は彼女のパンティを脱がせ、ワレメを直接指でなぞりまし
た。指先がクリトリスに触れた瞬間、「あっ、」といって体を震わせました。
彼女の大陰唇の間からは蜜があふれでて、僕の指をべとべとにします。
熟女が下半身裸で足を開いて男にもてあそばれている光景,こんなイヤらしい
姿をみて立たない男はいません。僕も下半身だけ裸になって、彼女におちんちんを
握らせました。「ちいちゃんがエッチだから僕のおちんちんもこんなになっちゃっ
た!」そういうと「いや、しんちゃんのエッチ!」と言いますが、彼女のおまんこ
はもう大洪水状態です。
僕は彼女の両足の間に体を入れ、割れ目におちんちんをあてがいました。
「ちいちゃん、おちんちんいれるよ」と言って、そのまま膣に差し込みました。
「しんちゃん、だめ~」といいながらも腰をひくひく動かしています。
ちいちゃんのおまんこは小ぶりで、膣も狭く、おちんちん全体が肉に包まれます。
僕が腰を動かすたびにおちんちん全体が擦られ、数回の出し入れで彼女の膣の中
に精液を吐き出してしまいました。
50才を過ぎた彼女の膣は今までで最高の感触でした。
それ以来、月に1,2回彼女の膣におちんちんを差し込んでいます。
今では、僕とのエッチのとき、エッチな下着をつけてきて僕を喜ばせてくれます。