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2001/02/13 00:46:20
(7RwWP.Gs)
ふざけるなよ!さんざ自分から誘っては股を開いてきたくせに。
罪悪感が押し寄せてきたからもう会えないだとさ。
「最後に俺の心にけじめを着けるために会ってくれ」なんて心にもない事を
言って渋る登志美を連れ出した。
「本当にこれきりにしてね。」何度も念を押す登志美。
あぁ、もちろんさ。別に俺はおまえになんか未練は残ってないさ。
何を勘違いしてるんだか、俺が自分に心底惚れてると思い込んでやがる。
ただ、股間の疼きを処理するのに都合がいいから甘い言葉をかけてただけ
だってのに。
ホテルの部屋に入って脱がしたストッキングで手と足を一緒にしばった、
まんぐりがえしに近い格好だ。
「今日はなんだか激しいことをするのね」だと。のんきなモンだ。
最後だから思い出に残るHをしようよ。風呂場からカミソリを持ってきて
登志美のマン毛を剃り始めようとするとさすがに暴れ出した。
「ビラビラ切れちゃうよ」と言うと
「主人に見られたら、困るからやめて!」とお願いされた。
俺、こいつの家庭で何が起ころうが知ったこっちゃないもんねー。
笑いながら一剃り、真ん中の毛がなくなったらあきらめたみたい、おとなし
くなった。
ツルツルにしてから、愛撫もなしに入れてみた。毛を剃られながら、感じて
やがんの。
もうビチャビチャだったから簡単に入っちゃたよ。
つくづく好き者なんだな。逆境にも耐える女ってかんじか?アハハ
でも、普通にしてたんじゃつまんないから少しして、肛門に入れ替えようと
したら、
また嫌がって逃げ出した。
興味あるっていってたのにぃ。
かまわず無理矢理入れてみた。
「痛いぃ」あんまりうるさいんで、風呂場からリンスを持ってきて
ちんこと肛門にたっぷり付けてから再開。
今度は滑りがよくなったのか、慣れてきたのか俺の動きに会わせて「うっ」
「うっ」と呻き声なのかアエギ声なのかだけになった。
このまま直腸でもかまわなかったんだけども。
どせ、今日が最後なんだし登志美へのプレゼントとしてまんこで出させて
もらおうと思い、肛門からちんこを引き抜いた。
ほんのりとうんこの香りとモノと血が着いていた、ハハハ処女みたい。
登志美は終わったと勘違いをしたみたいだったけど、
今度はまんこに入れられると解ったとたんまたまた暴れ出した。
手足縛られてるのに逃げ切れるわけないじゃんねー。
よいしょと押さえてそのまま入れたら、怒るかと思ったら、なんのことはな
い、ちゃんと感じてたよ。馬鹿なヤツ。
無事?放出して、どうだった?って聞いたら、犯されてるみたいで興奮した
んだってさ。
馬鹿だろ?
パンストほどく前にデジカメで何枚か写真を押さえて、お開き。
この写真どうしよう?その辺で配るか?
翌日バカ登志美からメールが来て、「肛門から血が出てて、痛くてしょうがな
い」んだってさ。アハハハざまーみろ。
せいぜいこれからは旦那となかよくやってくれ。