ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

ホステスと

投稿者:ジョン
削除依頼
2001/02/11 17:34:35 (uOURc5Go)
じゅんこは母親のスナックでホステスをやっていた。俺はその店の常連だった。じ
ゅんこには旦那がいるのだが、女をつくって家にあまり家に帰らないそうだ。セッ
クスももう1年近くしてないと言っていた。
 俺は雨の日にそこへ飲みに行った。その日はママが身体の調子が悪くて、じゅん
こ一人だった。客も他に誰もいなくて、じゅんこと二人きりだった。11時過ぎて
も客は誰もこなく、じゅんこは外の看板の電気を消し、店の鍵を閉めた。それから
俺達は身体を寄せ合い酒を飲んだ。
 すこしたってから、俺はじゅんこにキスをした。俺はじゅんこの口にに舌を入れ
るとじゅんこは舌を絡めてきた。俺はじゅんこを押し倒しじゅんこの上半身を裸に
した。じゅんこの乳房大きく、柔らかった。又脇の下には脇毛が生えていた。俺は
乳房を揉み、乳首を吸った。そして俺はじゅんこのパンティも脱がし、じゅんこの
割れ目を触った。じゅんこのそこはびっしょりと濡れていた。そこを撫でた。
 じゅんこは大きな声で喘いだ。
 「あー、あー、いい」
そして俺はじゅんこの毛深いお○んこを舐めた。じゅんこはおれの頭を押しつけ喘
いだ。 「あー、気持ちいい」
 俺はじゅんこの尻の穴も舐めた。
 「あー、こんなのはじめて」
 「入れて」
 俺はじゅんこのにお○んこ正常位でペニスを入れ腰を振った。
 「あー、いい、もっと、もっと深く」
じゅんこも腰を使い喘いだ。
 「あー、あー、いっちゃう、あー」
俺はじゅんこの膣にに出した。
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>