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2001/02/08 04:03:25
(YArqpAPq)
私は、BARのオーナーです。今夜も店のメンバーを帰らせたあと、いつもの彼女がひとり
ぽつんと残っていました。
彼女はお医者様の奥様です。実家も開業医でお嬢様そだちの可愛いひとです。
やがて、彼女はドアーに向かい、中から鍵をかけてしまいます。
ご主人は私より年下なのですが、開業した途端、不能に陥ったとのことです。
今夜は危ないなあ・・・と思っているうちに彼女はスコッチのシングルモルトを
ぐーっと空け、血走った目で私をカウンターの中へ追い込んでくる。
サカリのついたメスの匂いが鼻腔に感じたとたん、若くもない体が、素直に
反応。
いきなり、お互いにディープなキッス。もう、どうにでもなれとばかりに彼女の
秘部を薄い絹ごしに触れると、身をよじって顔をゆがめる。
彼女もズボンごしに私の怒張をつかんでくる。言葉のない荒い息のなかで、
大人が直線的に求めるということの激しさを感じ、さらに興奮が高まり、やがて
直接、彼女に触れてゆきました。ジャズのBGMのなか、彼女のおんなの官能が
猛り狂います。いやらしい音が規則的に聞こえ、切なくも甘い彼女の吐息が
私の年齢を忘れさせてゆきます。
と、そのとき、携帯が・・・・はっと我にかえります。
出ない訳にはゆきません。
「マスターどうしても寄りたいので今からゆくね。5人お願い!」
彼女は真っ赤な顔をして、私の手を秘部に押し付けて、腰をくねらせて
ハーハーいってます。
水を飲ませて、落ち着かせて、やっと体裁を繕い、客の来店に備えましたが
彼女は「もう、此処まできて恥じかかすんだから・・・今度は絶対に償って
貰うからね!」と帰りました。
冷静になってみると、今まで何度も危なかったのですが、何とか冷静に切り抜け
てきました。今夜はどうも彼女のフェロモンにやられたようです。
お嬢さん育ちのおばちゃんだし、一線を越えるとどうも入り浸りになる可能性も
あります。
私は、今後、どのようにすればよいのでしょうか?
経験豊かな女性にメールいただけたら幸いです。ご助言ください。
エッチなご助言も大歓迎です。