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2001/02/06 01:05:15
(ZNHPpIdy)
我が社の経理事務員、Sさんは40才の貞淑な人妻で高校生と小学生の2人の娘さ
んの良き母親。
こう書くとただの年増のおばさんじゃないのかと思われるかも知れないが、そん
なことは全くない。うちのような田舎の土建屋にはもったいないような美熟女で、
4年制大学の英文科卒というバリバリのキャリアウーマン。身長は私とそう変わら
ないから約170cm、ナイスバディとまではいかないまでも出るところはしっか
り出て締まるところはしっかり引き締まったボディライン、タイトな事務服のスカ
ートから伸びるすらっとした長い足が、まるで「ショムニ」の江角マキ子を彷彿と
させるようないい女なのである。
会社には他にも2人、20代の女子事務員がいるのだが、Sさんと比べるとただ
の雌豚である。
私は今ではもうすっかりSさんの「大人のおんな」の魅力の虜であり、毎日ヒマ
さえあれば彼女を視姦し、妄想の中で犯しまくるのだ。
事務所の中ではちょうど私とSさんの机が向かい合わせになっており、たまに書
類やペンを落としたフリをして机の下に潜り込み、ふと顔を上げると目の前にはS
さんのむちむちしたふとももが・・・さらに、年のせいかすっかり無防備な下半身
はその奥に真っ白な純白のパンティーを覗かせている。薄暗いのでアソコの黒々と
した茂みまでは確認できないが、ふっくらと盛り上がったオマ○コの形がくっきり
と見える。
私は思わず手を伸ばしたくなる衝動に耐えながら、イスに座り直すとSさんの方
に顔を向けると彼女は「どうしたの?」とでも言いたげににっこり微笑んでいる。
つい今しがた、自分の足下で開脚パンチラショーを楽しませてもらったことなど露
知らず・・・・
また、うちの会社はトイレが男女別になってはいるが安普請のため薄い壁を挟ん
でいるだけなので、Sさんがトイレに入るのを見計らってはすばやく隣に滑り込
み、じっと聞き耳を立てる。すると、「じょ、じょ、じょ、じょ、じょ~・・」と
いうオシッコの音や「ぷっ・・・・みり、みりりり・・・・ぽちゃん」という大き
い方の音が丸聞こえで、時には「・・はぅ~ん」とか「あふぅぅっ・・・」とかい
う色っぽい声まで聞こえることがあり、それを聞きながら私は絶頂を迎えるのだ。
「あらら、清美さん、おもらししちゃったんだね。もう、いけない娘だ。こんな
娘はお仕置きに、お尻の穴にぶっとい肉棒お注射しなくちゃね・・・」
さらに、数ヶ月前のある日、Sさんがいつもより頻繁にトイレに立ち、しかも手
に小さなポーチのようなものを持っていることを確認した私はピン!と来るモノが
あってその日は残業をわざと長引かせ会社から誰もいなくなるのを待った。そし
て、女子トイレに入ると目指す禁断の小箱を手に取りゆっくりとフタを開けると、
そこには案の定、真っ赤な鮮血に染まった生理用品が・・・一番上の、おそらく数
時間前までSさんの一番大切な部分に密着していたであろうナプキンを手に取る
と、まだ乾ききっていない生理血が独特の臭いを放っており、初めてその臭いをか
いだ私は一瞬「ウッ!!」となったが、気を取り直すとゆっくりと顔を近づけSさ
んの恥ずかしい臭いを胸一杯に吸い込み、舌でゆっくりと味わう。そう、まるで今
まさに目の前にSさんのオマ○コがあることを想像しながら、私はSさんの新鮮な
ナプキンを片手にオチ○ポをこすっていた・・・・
「あぁぁ、清美さんのオマ○コ、とってもHだよ・・・とてもHな味がするよ
~、とてもHな臭いがするよぉ~!!!」
そして、今までにない絶頂を味わった後、不審な形跡を残さないように小箱の中
から1枚だけ使用済みナプキンを拝借して、きちんとティッシュで包むとポケット
に入れた。
その後、毎月のようにSさんの「アノ日」になると女子トイレに忍び込み、今で
は戦利品として使用済みナプキン18枚・タンポン6本、破れて血の付いているパ
ンスト1枚を手に入れ、おそらくSさんの次に彼女の「アノ日」が正確にわかるよ
うになった。ちなみに、今月は15日から始まるハズである、今年のバレンタイン
は今まで以上においしくSさんからの義理チョコをいただけるだろう。真っ赤なア
ンネチョコとして・・・・・
また、ごくたまにSさんのお供で得意先や銀行周りの運転手として指名される私
は、このままSさんを町外れのラブホか人気のない山奥に連れ込んで犯してしまい
たい衝動にかられるが、そんな勇気があるはずもなく、「シートが汚れてますか
ら」とか言いながら汚れを払うフリをして彼女のお尻に触れたり、「シートベルト
をちゃんとしててくださいね」とかいいながら軽くおっぱいにさわるのが精一杯。
たまに強く触りすぎるとSさんも「いやん!エッチぃ・・」などと少女のような
甘えた声を出すが、あくまでも私が善意で無意識に触れたと信じ込んでいるので厳
しく責め立てるようなことはなく、どちらかというとウブな男の子をからかってい
るというカンジである。どうせなら、冗談でもいいのでそのまま誘惑でもしてくれ
たなら、私は即ラブホへ直行出来るのだが・・・・(苦笑)
仕方なく、その日は帰宅後Sさんのお尻が触れたシートの臭いをかぎながら妄想
にふけることにした。
「あぁ、清美さん!もう勘弁して下さい!!そんなHなお尻でお仕置きされた
ら、ボク、もう、たまりません・・・」
そんなSさん、まわりのおやじたちからは飲み会の度に「Sさんももう40じゃ
あ、金でも払わんとHしてもらえないだろう」などというセクハラまがいの軽口を
たたかれているが、私は内心、こちらからお金を払ってでも良いからSさんを私の
モノにしたいという願望におそわれる。
しかし聞くところに寄ると、実際はSさん夫婦の営みは未だに健在で週に1~2
度は旦那さんにかわいがってもらっているようで、いくら私が一回り以上若いとは
言え、貞淑で円満な家庭生活を送っているSさんがとても不倫の誘いになど乗って
きそうもない。
が、ここでまたチャンスが巡ってきそうである。来月の中旬に行われる2年ぶり
の社員旅行、長野の山奥のひなびた温泉地3泊4日。おやじたちの目当ては宴会コ
ンパニオンとのHなお楽しみらしいが、私は金でおやじに体をゆるすようなケバい
ネエちゃんに興味はない。
目的はあくまで混浴露天風呂!!すでに年の功で今回の旅行の趣旨を理解してい
るSさんは「私たちは宴会なんてどうでもいいからゆっくりと露天風呂でも楽しみ
ましょ!!」などと言っており、おやじたちは「Sさんと混浴だったらこっちがお
金もらわなくちゃ割に合わないからなぁ」などとあいかわらず失礼な事を言ってい
る。
が、これはチャンスである。普段は貞淑で古風な人妻であるSさんも、見知らぬ
温泉地という開放感に加えて、目の前でいきなり20代の若い男のそそり立つイチ
モツを見せられた興奮からその気にならないとも限らない。少なくとも、私には夢
にまで見たSさんの生まれたままの姿をはっきりこの目に焼き付けるチャンスであ
り、Hまではいかなくても「背中流しますよ~」みたいなノリでSさんのおっぱい
やオマ○コを直に弄ぶくらいなら簡単なものだろう。
何しろ私は職場ではSさんの信頼も厚く、真面目でオクテな、おやじたちのHな
猥談に眉をひそめるほど純真無垢な、今時珍しい青年だと思われているのだか
ら・・・・
P.S もしかすると「人妻との体験談」というテーマに反しているかも知れま
せんが、あえて書き込みさせてもらいました。ただし、これはすべて事実、ノンフ
ィクションであり、だからこそ実際にSさんを犯すことはできないのです・・・