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隣の奥さん3

投稿者:TomBo
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2001/02/02 17:58:32 (8dSQ4213)
2回にわたって紹介してきた隣の奥さんですが、今週になってから、また新たな進
展があったので、報告します。あれからというもの、彼女の巨乳と柔らかくて大き
なお尻が目の前にちらついて、仕事もはかどらずにもんもんとしていたら、始め
て、彼女から電話がかかってきました。彼女は、週何回かデパートで働いているの
ですが、その日は休みだそうで、お昼をどこかで一緒にしないかと言う事です。僕
は、外資系の会社に勤めていて、時間がかなり自由なので、すぐOK.会社の近く
の駅前で拾ってもらう事にしました。彼女のエッチな姿を想像しながら歩いていっ
たので、待ち合わせの場所に付く頃にはオチンチンの先が、ヌルヌルになっている
のが分かりました。期待に胸を膨らませドキドキしながら待っていると、約束の時
間ぴったりに彼女の車が現われ、僕は、人目を避けるようにして、さっと乗り込み
ました。車の中に満ちた彼女の香水の香りに刺激され、あそこがパンツの中で、ビ
ンビンに突っ張っているのが分かります。彼女を見ると、巨乳を強調するような薄
手の白っぽい色のセーターにグレーのミニスカート、そこから黒のタイツに包まれ
たムチムチの太腿が触って下さいと言わんばかりに出ています。また例によって、
今日もノーブラなのか、セーターから、乳首がプチッと飛び出ていて、しかも肩か
らたすきがけになったシートベルトが、オッパイの谷間に食い込んで見ている方
が、恥ずかしくなるほどです。車を出すと彼女は「何食べたいですか」と聞いてき
たが、僕はそれどころではなく「そうだねー」などと言いながら彼女の太腿に手を
伸ばしました。心臓がドキドキして今にも破裂しそうです。タイツに包まれた腿は
すべすべして弾力があって気持ちがいい。そろそろと内腿を股の方に向かって撫で
ていくと彼女は自分から、股をそおっと少しだけ開いて、僕の手を迎え入れるよう
にしました。やっぱり彼女もこれが目的だったのかと思いながら股の部分まで行く
と何と、これもこの間と同じ、股の部分に大きな穴の開けてあるいやらしいタイツ
です。そして、彼女のパンティーの股の部分は、すでに彼女の愛液が外側まで染み
とおってヌルヌルです。それに、車のシートカバーまで、濡れてしまっています。
僕が、「あれー、もうヌルヌルだよ」と言うと彼女は「Tさんの事考えるとすぐこ
うなっちゃうの」と言って、自分の左手で、僕の手をあそこに擦り付けてきまし
た。僕は興奮して、頭がどうかなりそうです。僕は彼女の股間に顔を近づけてパン
ティーの上から、ヌルヌルと、あそこを擦ると、彼女の呼吸が「ハァ、ハァ、ハ
ァ」と速くなって来ます。僕は、パンティーの側から、指を入れて、クリトリスを
刺激したり、エッチな穴に指を入れたりすると、「アアアアーーーーーン、そんな
事したら、運転ができないよーーお」といって、身をよじります。僕が、さらに手
を突っ込んで、お尻の穴のを触ろうとすると、「エッチィー」と言いながら、太腿
を開くと腰を浮かすようにして前に突き出してきました。お尻の穴の周りもヌルヌ
ルで、僕は、中指をお尻に入れて、親指を前の穴に入れて、出し入れをすると、
「アアアアアアーーーー気持ちいいいーーー、アアアッ、ちょっとお、私どこかに
車停めるから待っててぇーーー」と言って彼女は横道にそれました。少し行くと、
そこに、神社のような、公園のようなものがあって、小さな駐車場があったので、
そこに入る事にしました。駐車場には、一台も車がなかったので、僕達は、一番奥
の壁際に停めました。彼女は、車を停めると、「フゥーー」とため息を吐きました
が、僕は、シートベルトをはずすと、すかさ彼女にキスをして舌を絡めながら、ま
た、お尻とオマンコの両方に指を出し入れしました。彼女は「アアアアーーーン、
おかしくなっちゃううーーー」と言いながら、僕にしがみついてきます。僕は、彼
女のシートベルトをはずすと、セーターに丸く包まれたオッパイを右手で、撫で
て、さらにプチッと出っ張った乳首のあたりをセーターの上からそーっと触ってあ
げると、「アアアアーーー感じるーー」と言って自分から、セーターのすそを引っ
張りあげるとやはりノーブラ、巨大なオッパイが、ボヨンボヨンと飛び出しまし
た。何回見ても、見事なオッパイです。僕は、反射的に、オッパイに顔をうずめ、
顔面で、柔らかい感覚を楽しむと、両手で抱えながらむしゃぶりつきました。本当
にやらかくて気持ちがいい。僕達はそのあとすぐ、後部座席に移りました。左側は
壁、前は、植え込み、後ろは、倉庫のような建物があるので、そちらの方角からは
見える心配はないのですが、右側は駐車場に向かって開いているので、見えてしま
います。僕は、ズボンから、ヌルヌルビンビンになった息子を取り出すと、仰向け
になりました。彼女は、僕の顔の上にまたがって、シックスティーナインの体制に
なりました。一応彼女のお尻は壁の方を向くようにしました。彼女のお尻は相変わ
らず柔らかく、タイツの縁と、Tバックが痛いほどぎゅっと食い込んで、ものすご
くエロチックです。そう思っていると、僕はオチンチンが、暖かい彼女の舌を感じ
ました。そして、彼女は、僕の物をきれいに舐めてくれます。僕は、余りにも興奮
していたので、それだけでもう破裂しそうです。僕はタイツを下ろすとグチョ濡れ
になったTバックの股の部分を横にずらすと、彼女のエッチな部分に顔を近づけて
ペロペロと舐めると微かにしょっぱくて、エッチな匂いがしみました。僕が、舌
を、エッチな穴に突っ込むと、彼女は、僕の物をくわえながら「ウウウウウウーー
ーー」「もっともっとおーー」と言います。そして、「お尻も舐めてー」というの
で、オマンコに指を入れて、別の指で、クリトリスを触りながら、アヌスを舐め始
めると、「アアアアアアアーーーーーサイコオーーーーー」何て言いながら、僕の
オチンチンに吸い付くので、僕は、ついに限界を超えて彼女の口の中に弾けてしま
いました。でも彼女は上の空です。そしてその後、僕が、お尻の穴にも指を入れな
がらそのまま刺激を続けていると、彼女も「ああああああああーーーーー、気持ち
いいいいいいいー、いっくうーーーーーー」と言って、あそことお尻の穴ををぴく
ぴくと痙攣させていってしまいました。彼女は脱力して僕の顔の上に、お尻をかぶ
せてきたので、僕は彼女のヌルヌルの股間に顎をうずめながらしばらく幸せな気分
に浸っていました。なんだか車の中が熱くなったので、二人で、外に出て数分取り
止めもない話をしました。でもまたすぐ、ムラムラという気持ちが盛り返してきた
のでお尻を触りながら、キスをすると、彼女も「またやりたくなっちゃったね」と
言って、オチンチンを触ってきたので、僕は、彼女に車に手を付かせると、オチン
チンを出して、彼女のタイツの穴を広げて、グチョ濡れのパンティーをずらすと、
彼女の蜜壷の入り口に当てたました。彼女は、早く早くと言わんばかりにお尻をこ
ちらに突き出して、来ます。僕は、たまらなくなって、いっきにギュウっと奥まで
押し込むと、「アアアアアアアアアアーーーーーーーー」と言ううめき声が彼女の
口から漏れます。誰かがいつ来るかも分からないと思うと恐ろしく興奮します。ぼ
くは、さらに、彼女の前に手を回すと、セーターの下に入れ、オッパイを直に触り
ました。相変らず、柔らかくて、さわりごこちが最高です。彼女は「アアアアアオ
ッパイ気持ちイイイイイーーー」と言いうので、僕が乳首をコロコロと転がすよう
にしてやると「アアアアアーーー、イイイイイイーーーーー、またいっちゃいそ
う」という。僕は、彼女のいやらしいお尻に出入りする自分のオチンチンを見てい
たら、また行きそうになってしまいました。僕が、ピストン運動を繰り返すたび
に、「アッ、アッ、アッ、アッ、」と彼女の息が漏れます。僕が、片手を下に回し
て、前からクリトリスを刺激すると、彼女は「アアアアーーーー、そんな事したら
ーーーーー、またいっちゃううううーー」と言って、お尻を前後にクネクネとさせ
るので、ちょうどオチンチンの先の裏側が子宮に当たって何て気持ちいいのだろう
と思っていたら、お尻から背筋にかけて、ギュウッと快感が通ってまた行ってしま
いました。ああしまったと思っていると、彼女も続けて「いいいいくうううううー
ーーー」と言って、行ってしまいました。この後、結局僕は、会議があったので、
食事は無しで、駅まで送ってもらって別れました。

もし前回とその前のカキコが知りたい方はメール下さい。でもアイモードだとわけ
ておくらなければいけないので、もしふつうのメールがある人はそのアドレスを教
えて下さい。

 
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