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桜○のホテル

投稿者:トラ
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2001/02/15 11:07:57 (P2GhCXu9)
仲間内で集まる機会があり、一緒に酒場に飲みに行ったのだが、
そこでまた圭子と出会った。
帰りが一緒の方角だからと一次会のあと私と圭子がタクシーに乗った。
他のみんなは2次会へ行くようだった。
「今夜、どうだ?」
タクシーの後部座席で圭子の腰に手を回し、耳元でささやいた。
コクリとうなづいたあと、圭子はこう言った。
「圭子、行ってみたいところがあるの。」
「どこだよ。」
「桜○の方にお風呂場の大きいホテルがあるの。
以前、そこの広告を手がけたことがあって、
1回行ってみたいなって・・・」
私はタクシーのウンチャンに行き先の変更を告げた。
圭子はもと私の愛人だが、今の旦那は上田という。
もと愛人の人妻をときどきおやつがわりいただくのが最近病み付き
になってしまった。
圭子は日本人だが元々肌が浅黒く、南方系の顔に見える。
そして豊満な胸。
ゴーギャンがタヒチの女性に憧れた気持ちがよくわかる。
部屋に入るとディープキス。
これは愛人時代からの習慣だ。
そしてシャワーを浴びずにベッドの上で人妻の服を剥ぎ取る。
圭子は私に会いそうな前には必ずシャワーを浴びて来る。
私は汗っかきで酒など飲むと体が汗ばむのだが、どうやら
圭子は私の汗の匂いが気に入ってるらしい。
私の汗が媚薬になってる。
私は裸に剥いた圭子の首筋を、胸を、口でむさぼった。
そして指は圭子の割れ目に指し込み、既に勝手知ったる性感帯を
縦横無尽にいじくった。
子宮口を突つかれたりGスポットを刺激されたりして圭子はさんざん
声をあげる。
そして私のものをおねだりする。
「圭子・・・トラさんのが欲しいの・・・」
言ったあと恥ずかしそうに目をそらす圭子。
ジュルリ。
私のものが入ると圭子の中にたまった愛液が押し出されて出てきた。
三浅一深で動かすと圭子は何度も背中を反らせて絶叫する。
・・・・・・・
終ったあとまるでプールみたいに広いお風呂で二人は泳ぎながら
戯れた。



 
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