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2001/01/30 22:25:13
(3WCMjhBk)
5度目の投稿です。
今回は、最近の麻理さんとの関係について書こうと思います。
麻理さんの一家がアメリカから帰ってきて以来、毎月欠かさず
2、3回のペースで会っています。
麻理さんは、以前と変わらず若々しく、子供を産んだというのに
プロポーションも乳房の張りも以前と殆ど変わっていません。
麻理さん曰く、私とのセックスが活力となっているのだそうです。
夫である先輩とは、最近では殆どセックスしないらしく、その分
私とのセックスは物凄く燃えるのだそうです。
「やっぱり、セックスしないと女は年を取るのが早いのよ。」
と麻理さんはよく口にします。
そんなこんなで見かけは昔と変わらない麻理さんですが、私との
セックスは随分変わりました。
一口でいうと、随分と積極的になり、プレイそのものも過激に
なりました。
昔は、私の方から無理矢理彼女の部屋に押し掛けて、彼女が
嫌がろうがどうしようが、思う存分彼女を攻める、といった感じ
だったのですが、今は、彼女の方から時間を作ってくれます。
時には、麻理さんの方で場所を確保してくれることもあり、
私としては、非常に有り難いです。
おまけに、求めれば所構わず体を開いてくれますし、舐めてくれ
と言えば何処でもペニスをしゃぶってくれます。
彼女曰く、夫にはそんな事をしたことは無いそうで、求められた
事もないそうです。(何てもったいない!)
セックスをしたらしたで、私の言うことは何でも聞きます。
どんな体位で抱かれたいのかを自分から言うようになりましたし、
渡米前にあれ程嫌がっていたアナルセックスにも完全に慣れ、
それだけで何度でも絶頂へいけるようになりました。
今年の正月明けにホテルであったときも、来るとき既に肛門の
中を綺麗にしてくる念の入れようでした。
私は、基本的に淫乱すぎる女は苦手です。何処でも誰にでも
股を開くような女には、はっきり言って興味が湧きません。
そんな私が、麻理さんに未だに飽きないのは、そんな風に
セックスに積極的になってもなお、恥じらいと控えめなところ
を失わないからです。
肛門を綺麗にしてきたのも、別に彼女が口にしたわけではなく、
アナルセックスの後でペニスが全く臭わないのを私が不審に思い、
彼女に問いつめた結果、告白したに過ぎません。
それも、私が悪い病気に感染したりするのを気遣ってのこと
なのです。
そんな麻理さんを、恥じらいの中で滅茶苦茶に狂わせるのが、
私の楽しみなのです。
私とセックスすると必ず、彼女は余りの快感に意識を失うほど
乱れます。それは、場所がホテルであろうと何処であろうと
同じです。
明日、また会うことになっています。会社帰りにホテルで落ち
合い、お互いを貪るのです。
麻理さんが、女としての恥じらいと人妻としての羞恥心を失わ
ない限り、当分彼女との関係を止められそうにありません。
麻理さんの方も同じのようです。
明日、どんなプレイで彼女をせめてやろうか、今から楽しみです。
今回は、過激な文章はありませんでした。
期待していた方がもしいらしたら、どうもすいません。
まだまだエピソードはありますので、次回をお楽しみに。