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2001/01/29 10:08:51
(DwwXTfKg)
皆様のすばらしい体験手記と較べたら、ちんけな話しですが、
しばらくはお付き合いをお願いします。
女は生まれて始めての異様な興奮に両足をだらしなく広げ、
身体全体を震わせ許しを求めていたな。
「助けて~ぇぇぇん、もうやめてぇぇぇぇぇ……」
しかし、俺は休むことなく責めつづけ、膣から引き抜いた怒涛の先で、
充血したクリトリスをつぶしてやったよ。
「うぐっぐぐぐっー」
と女は両手を虚空にあげ、俺を捜し求めながら、悲痛のうめきをあげていたな。
「ああ~っ、おねがい……もう往かして……」
「貴方のち○ぽで、私を往かせてー!」
「頭がおかしくなちゃうぅぅぅぅぅぅー!」
昇りつめる直前に、怒涛を引き抜き、焦らす責めを、4・5回程度は
繰り返しただろうか?
その間には、俺から仕込まれた“亭主を罵倒する”言葉を吐きつづけながら……。
「旦那のち○ぽより…貴方の方がいい!」
「旦那のSEXではいかない!貴方のほうが感じるの!」
「あんた専用のま○こ女になるから、おねがい、私を往かせて!」
と最後はとうとう完全服従を、俺に誓いやがった。
俺は“ニヤリ”とし、怒涛を手に、灼熱の膣めがけて、ぶちこんでやったよ。
そして、渾身の力を振り絞り、肉壷を突きつづけたよ。
バァーン、バァーンと股肉と股肉とがぶつかり合う鈍い音、
怒涛にかき混ぜられ、肉壷からグジュ、グジュと卑猥な音がしていたな。
怒涛を咥える膣の締りが緩んできた…そろそろ、いくな。
「うれしいぃぃぃぃー!!」
と叫ぶと、股を大きくせりだし、弓なりに反り返した女体を痙攣させていたよ。
シーツをわしづかみにしてブルブルと震わせ、そのままズズーズーッと上滑りし、
ベッドの上部に頭をぶつけて沈みこんでしまったな。
「イッたみたいだな……」
日頃から、“私達夫婦はラブラブよ”が口癖の女を見下ろし、
俺はギラギラした欲望を満足させていたよ。
俺は32歳、風采のあがらない会社員である。
3週間前から、妻は出産準備のため入院している。
しかたがないので、夕食はもっぱら義父母の経営する喫茶店ですましている。
そこで主婦のアルバイト、27歳の和美に出会ったんだな。
妻が妊娠後も喫茶店を手伝っていたが、いよいよということになり、
3ヵ月前から、妻と交代に勤め始めた女だ。
結婚前は看護婦をしていて、そのときに入院していた旦那と知り合ったらしい。
結婚して4年で、子供はいないと、いっていたな。
こいつの自慢は、町興しの美女コンテストで、一番になったことだ。
確かに、身長166cm、体重48kg、上から92・60・88のナイスなバディの持ち主だ。
注文取り、品出しで、店内をウロチョロするんだが、前かがみになったときなど
は、下半身のラインがくっきり浮き出ていたな。
制服が肌色のため、生尻のようにみえ、引き締まった女体が、
今にもスカートからハミだしそうだったよ。
もちろん、パンティーラインも、くっきり浮き出ていやがった。
こいつには、食事をしながら視姦し、ずいぶんと楽しませてもらったよ。
『義父母、義兄弟・姉妹との体験談』コーナーの方で、
「性奴隷義母 祐子38歳」との体験手記を掲載中です。
過去に経験したことがらを通して、現在の自分の行動を
理解していただきたいと思い、このコーナーをお借りしました。
お暇なときでも、目を通していただければ、幸いかと考えています。