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隣の奥さん2

投稿者:TomBo
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2001/01/27 18:37:40 (XZHeETIt)
12月に、「隣の奥さん」を投稿してから、100通以上ものお便りをいただき、す
べての人に返事が書けず申し訳ありませんでした。あの時に書いた隣の奥さんと
は、結局ダンナの出張が取り止めになったりしたため、9月に会って以来、何もな
く、半分あきらめていたのですが、昨日の夜意外な事が起こったので、報告しま
す。
昨日、仕事の帰りに久しぶりに旧友と飲んで、結構遅く帰ってきまし
た。もう妻と子供は寝てしまったようで、家の明かりが消えています。玄関前の段
をあがりかけたところで、「Tさん」と微かに呼ぶ声がしたので、見ると、隣の家
の暗い窓から奥さんが顔を半分出して呼んでいるではないですか。僕はびっくりし
て、垣根越しに歩み寄ると、彼女は「ちょっと待ってて」と言って、中に引っ込んで
しまいました。しばらくして、玄関から、相変わらず色っぽい彼女がサンダルをつ
っかけて出てきました。ダウンジャケットの下は、白くてお尻の下まである長いセ
ーター。そのセーターの下から伸びた、黒いタイツに包まれたムッチリした太腿が
異様にエッチで、相変わらずの巨乳がジャケットの前を押し開けているのがたまら
ない。僕が、「あれ、ダンナさんは」と聞くと、ダンナは入浴中で、長風呂だから、
少なくともあと30分は出てこないと言う事です。僕が、12月にダンナの出張が
取り止めになって、ずっと連絡もなかったから一人でもんもんとしていたという
と、彼女もあの九月の出来事を思い出しては昼間一人で、オナニーしていたなどと
言うではないですか。僕はそれを聞いて、頭の中がはじけそうになり、その場で、
彼女を抱きしめたい衝動に駆られたが、さすがに周りが気になって、あたりを見回
すと、彼女は、「こっちこっち」とぼくを手招きするように、垣根の脇をすりぬ
け、家の裏側に入った。そこは、ちょうど物陰になっていて、周りの家からは見え
ない。そして、3メートルほど離れた風呂の窓の中からなるほどダンナの鼻歌が聞
こえている。彼女は、そこまでくると、こちらに振り返って、いきなり抱きついて
きて、ブチューッと舌を絡めてきた。僕のオチンチンはもちろんビンビンです。そ
れをすぐ察して彼女は「ウフフッ」と笑いながら僕の股間をズボンの上からなでま
した。そして、「これ通販で買ったの、エッチでしょ」と言いながら、セーターの
後ろをめくって、お尻を突き出してきました。むっちりとしたお尻を包み込む黒い
タイツははちきれそうで中に白いTバックが透けて見える。よく見るとそのタイ
ツ、股のところが縦に大きく開いていて、Tバックの股の部分が丸見えではありま
せんか。伸縮性の生地が見事にあそこに食い込んでいるのが、風呂の窓から出る光
に照らされて良く見えます。僕は、思わず彼女のお尻の前にしゃがんで、顔を思い
っきりお尻の割れ目にうずめました。ほのかに、彼女のエッチな匂いがして、たま
らなくなりました。指を彼女のエッチな部分に向かって滑らせていくと彼女はもう
パンティーの外側まで染みてグチョグチョになっています。僕がその部分をパンテ
ィーの上から舐めると、彼女は「アアー」とかすかなため息を吐きました。僕は立ち
上がると、手が少し冷たかったので、彼女の前に両手を回すと、セーターの上から
オッパイを触りました。また例によってノーブラなのがわかります。僕は、ゆっく
り、と彼女の巨大な柔らかい膨らみを両手の平で感じながら、乳首を人差し指と中
指の間に挟んで、セーターの上からコロコロと転がしました。彼女はたまらいらし
く、「アハーーーン」とため息を漏らしながら身をよじります。僕は、中にいるダン
ナに聞こえるのではないかと心配でしょうがないのですが、中では水の音が聞こえ
たりして、気がついている様子はなし。そのうち彼女が、声を潜めながら、「この
まま後ろから入れて」「私、立ったまま後ろから入れられるのが一番好きなの」と頼
んできます。僕自身ももう我慢の限界になっていたので、早速息子を取り出すと、
彼女のお尻に当てた。彼女は、Tバックの股を横にずらすと、自分の手で僕を入り
口まで導いてくれました。僕は早まる気持ちを押さえながら、ゆっくりと彼女の熱
い愛の壷に入っていきました。この瞬間が一番気持ちがいいと思っていると、彼女
も応えるかのように、「アアアアアーーーーーーッ、気持ちイイイイーーーーー
ッ、Tさんのが入ってくるうーーーー」といってムッチリとして丸くて弾力性のあ
る、エッチなお尻を回すようにゆっくり動かします。僕が、彼女のオッパイ揉みな
がら、腰をゆっくり前後し出すと、彼女は「ああアアーーーーすごくエッチいーー
ーー」っといいながら顔だけこっちを振り向いてキスをせまってきます。僕は奥深
く入れた状態でオッパイをギュウッと絞りながらねっとりと舌を絡めてキスをして
あげました。彼女はそれがすごく気に入ったらしく、「アアアアアーーーーーー
っ、とろけるぅーーー」「私もう行っちゃいそーーぅ」などと言いながらまた舌を
絡めてきます。をして、「ねー、オッパイ直接に触ってー」と言ってきたので、
「手、冷たいかもよ」と言いながら、セーターの下に両手を入れて、ボリュームのあ
るオッパイを抱えるようにして揉んであげると、「アアアアーーー、冷たくて気持
ちいいいーーー」。僕は、その弾力のある膨らみを両手で楽しみながら、少しずつ
腰の動きを増していくと、彼女は「アアアアーーーン、気持ちいいいーーー」 と
言いながら自分から「アアン、ハーアッ、ハーアッ、ハーアッ」と腰を激しく振っ
てきます。そしてついに「アアアアアーーーー行ってるうううううーーー、きてー
ーー、一緒にきてーーー私の中に出してーーー」と言いながら全身を波打たせなが
ら行ってしまった。僕は破裂寸前、山の頂上に立っているような状態でしばらく動
きを止めて彼女の穴の収縮をしばらく楽しんだ後、ぐうーっと奥の奥までひと押し
すると彼女の中で思いっきりはじけました。本当に幸せな気分でした。僕は彼女が
声を上げた時,ダンナに聞こえるのではないかときがきではなかったのですが、丁
度、頭でも流しているのか激しく水を流す音が聞こえていて大丈夫そうでした。そ
の後すぐ何もなかったような顔をして家に帰っていくのはすごく後ろめたかったの
ですが、あのむっちりした体ととあの時の光景を思い出すたびに、肌の感触や匂
い、彼女の声まで生々しく蘇り、胸がキュウッとしお尻から背中にかけてムズムズ
してきます。今も思い出しただけでチンチンの先が濡れてしまいました。止められ
そうにありません。

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