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息子の嫁と

投稿者:さえない中年
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2001/01/25 00:24:11 (FWsFGB4b)
もうすぐ定年を迎えますが、この歳になってまさかこんな事になるとは・・

息子の嫁、真樹子と肉体関係になったのは真樹子が息子との結婚式を迎える半月
ほど前だったと思います。
それまで真樹子は処女を息子に与え、息子だけしか男性経験が無かったと言って
います。
その時の真樹子は25歳、ウェストが細く平らな下腹部でスラリとした脚。
顔は美人ではあるけど可愛らしい感じでさぞもてたと思うのだが・・・・・
23歳で経験したが、息子が未熟なせいか絶頂感を得たことが無かったそうだ。
後で聞いた話だと性への欲求不満もあって、さらに自分がもてるのは意識して
いたらしい、なにも息子に決める事は無いんだ、とマリッジ・ブルーになって
一人で悩んでいたそうだ。

半月後の結婚式・それに続く新婚旅行で長期連休を余儀なくされるためその頃
は残業で遅くなる日もあり、そんな中、飲み会で2次会に行く私達のグループ
とバッタリ逢ったんです。当然私は皆に「今度息子と結婚してくれるお嬢さん」
と彼女を紹介しました。グループの誰かがじゃ一緒に飲みに行こう!と誘い、
義父となる私の手前、彼女も断りづらかったのでしょう、一緒に飲みに行く事
になりました。

その後は・・・お互いに魔が差したとしか言い様がありません。
彼女は結婚への悩みからつい飲み過ぎ・・・私は綺麗なお嬢さんが我が家の嫁
として来てくれる嬉しさからやはり飲み過ぎてしまったのでしょう。
3次会、そして4次会を迎える頃には彼女と私のサシで飲んでいたのです。
そしてくだんの悩みをポロッと彼女が言い、ああ、確か私はこう言ったのです。
「それじゃあ、不甲斐ない息子に変わって私が責任とらなきゃな、はは」と。
その時の彼女の驚いた顔は今でも鮮明に思い出せます。
彼女は「それじゃお義父さんにお願いしようかな、あはははは」と軽い感じで
言葉を返して来ました、あの時、真樹子が何を想ってそう答えたかは未だに謎
なのですが。
ともかくその場ではただの言葉遊びだったのです。
飲み屋を出て、ふらつく体を支えるためにお互いの体を密着させるまでは。
私はあの時、こうなりたかったのかも知れません。正直に言うと。
そして二人きりになれる場所へ足を向けてしまいました。

ホテルに入る時には真樹子の体はふるえていたと思います、もしかしたら私も
震えていたのかも。
責任取らなきゃ、等と言うからには真樹子に女としての喜びを教えてやらない
と言うのに、その時の私と来たら息子の綺麗な婚約者とホテルに入った、との
現実でとてもそんな事まで気が回りませんでした、思い出す度情けない話です。

でもそれは真樹子に取っても同じ事で、ロングのスカートを捲ってみると既に
ショーツは濡れまくってました。
彼女は「駄目」「お義父さんやめて」「博智(息子)を裏切れない」などと口に
は出すものの抵抗は弱々しく、胸を吸い、ショーツをまさぐり出すとあえぎ声
だけになったのです。
あの時は凄く興奮した、ショーツの上から吸われたときは博智はそんな事して
くれた事は無かったからそれだけでイってしまった、処女は博智にあげたけど、
私を女にしたのはお義父さんよ。 とは真樹子の後日談。
私も彼女の中に入ったとたん、あまりの興奮にあっと言う間に彼女の中に果て
てしまったのではありますが。

そうして私の精を子宮に受けてしまった彼女は、彼女なりに悩んだそうです。
そして出した答えは、もう一度だけ、そして最後にしよう。だったそうです。
結婚式の前日、私の会社に電話して来た彼女とまたホテルへ。
その日出逢って最初の言葉は、これで忘れて下さい、忘れましょう。だった。
でも私の気持ちは既に固まってました。私は真樹子をたっぷりと辱め、言葉
で嬲り、焦らし、何度もイかせてから濡れに濡れた彼女に挿入し、かき回し、
奥を突きながら、博智への懺悔をさせながら突くとイきまくる彼女の性癖を
利用し、こう囁きました。
「明日の結婚式の前に、ここで私に永遠の愛を誓え」と。
誓いの言葉を言うと同時に気をやり失神した真樹子を見た時、初めて男に生ま
れて良かった!と実感出来ました。

もうすぐ息子に弟か妹が生まれます、あいつは自分の子だと思ってる様ですが。

 
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