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2001/01/22 00:39:29
(XIBCQcNU)
去年の秋に単身で赴任してから、こちらにも大分慣れてきました。
私が一人で住んでいるのを知っている40歳代の奥さんでその人は何かと話しかけ
てくるのです。
一人では寂しいでしょう、食事はどうしているとか聞いてくるので、それなら今度
家に来て作ってくださいと言うと、行っても良いのかしらと言うのでお願いします
と返事した。
約束の日に彼女が来た。コートを脱いでズボンとセーターの姿でエプロンをして台
所にたった、私が家のほうはと聞くと友達と会って帰りは遅くなるといってあるか
ら大丈夫と言った。
後ろ姿を見ていると前屈みになると大きなお尻にパンテイの線が見える腰もくびれ
ていてなかなか色気がある。
料理をテーブルに並べて向かい合って食べることにした、ステーキと煮物でなかな
か味が良かった、出すのを忘れていたワインを飲ませると色白の顔がピンク色にな
りまたまた色ポックなり私も酔いがでてきて、話の内容を夫婦の話にもっていき旦
那とは週に何回と聞くと、週だなってもう遠い昔の事と言うそれに歳だしそっちの
ほうは関心が無いの、私がそれでは体が老けてしまうと言いながらワインを注ぎな
がら彼女のほうへ行き女性は男性に触れてもらうと若返るとズボンの上から太もも
を撫でてあげると驚いたみたいだがそのままにしていたので、どうと聞くとくすぐ
ったいと言う、後ろに回り肩から腰へ撫でる脇腹をなでたら体をよじって声をだし
た。耳たぶが真っ赤に染まっている。
体を後ろから抱くようにして着ているセーターの中に手を入れてオッパイを揉む
と、体がへんになりそうもう...言葉にならないことを言って黙ってしまった。
ズボンを下げてパンテイの中に手を入れると湿っている。
指でかき回しながらオッパイを揉むとそのうちに腰を上げていった
風呂を沸かせてから二人で入りその後にたっぷりと時間をかけてせめてやった。