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2001/01/20 09:30:59
(WNt0n0jG)
真奈美は、24歳になる新妻で隣に住んでいる。
細身だがメリハリのあるラインで、しっとりと吸い付くような肌を
している。
と、なんでそこまで知っているかというと、実は、彼女は某風俗で
働いていたことのある娘なのだ。
俺は彼女に脚繁く通った男である(笑)
ところが1年前突然店を辞めてしまって悲しい思いをしていたのだ。
それが先週越してきた新妻が彼女だったのだ。
最初に気付いたのは彼女、引っ越しの挨拶に1人で来たときだった。
俺も気付き「やぁ久しぶり」と間抜けな挨拶をする。
見る見る青ざめる彼女。
夫は新妻の過去を知らないのだそうだ。
「お願い、夫には内緒にして下さい....」
俺もバツが悪いからね、その時は「黙っとくよ勿論」とか言った。
しかし、こんな美味しい設定はないだろう。
本物の若妻に夜這いプレーだ(笑)
チャンスは直ぐに訪れた、夫が関西に出張に行ったのだ。
俺は早速新妻に電話。
「久々に君とプレーがしたい」ってね(笑)
勿論「はい」と言うわけないがちょっと過去のことに触れるとねっ、
簡単にOKしたよ。
約束の時間、俺は彼女の家のドアノブに手をかけた。
夜這いプレーだかからね(笑)、鍵を開けておけって言ったのさ。
そして、体を清めて全裸でベットで寝てろってね。
あの日の彼女とのプレーを再現するのさ(笑)
「今日は、本番プレー有りだけどな...」
鍵は掛っていなかった。新妻は覚悟を決めたようだ。
寝室に入ると、サイドテーブルのランプに照らされた新妻のベット
が見えた。
彼女は布団を深く被り、目をつぶっていた。
俺は全裸になると彼女の横に体を滑り込ませた。
俺の肌と彼女の肌が触れる。
胸を揉み、乳首を舐める。
彼女の弱点は解っている、それらを徹底的に攻めた。
「あああああっ、はうっ」
寝たフリは直ぐに意味をなさなくなった(笑)
彼女の体を知り尽くした常連様の愛撫だ、我慢できるわけがない。
アッという間に体は汗ばみ、桜色に染まり、乳首は硬く尖り、
マンコは尿を漏らしたかの様に濡れそぼった。
弱点の耳に息を吹き掛けると、
「はうっ」っと仰け反り、切なそうに悶えた。
「そろそろ俺のチンポが欲しいだろ」と握らした。
彼女は黙って握ったペニスを自分のマンコに導いた。
「はうっ、ああああああああああ」
俺のチンポが縦横斜に動き回る。
「ああああん、いいっ、はうっ、ああああああああ」
俺はガッチリ腰を抱え更に突く突く。
「あうっはぁはぁ....はうっああああああだめっイっちゃう」
俺は彼女に覆い被さると、肩に手を回しガッチリ抱き抱えて
「中に出していいね」
「あっだめっ、ダメです...だって...」
「危険日だよね今日」
「ああ、何で...」
「俺は常連だったんだよ、君のアノ日は良く知ってるよ」
「...」
「イクよ、あの時できなかった事を遂げさせてもらう」
「ああああっ止めて~ヤメテ~.....イヤぁっ!」
「うぉっ」
ドクドクドクっ、俺は中に出してやった。
彼女の抵抗は止んだ、諦めたのだろう。
大体生が中出しがイヤなら最初からそう言うべきだ。
まぁ、言ってもつけないがね。
その後朝まで4発やって今帰宅。
8時間プレーだ(笑)タダで良かった(大笑)
しばらく風俗通いはしなくていいな。
昨夜は俺が責めたが、今度は彼女に奉仕させよう。
彼女のフェラテクは絶品だからな。
本物の非違津間の奉仕、たっぷり楽しませてもらうぜ。