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2001/01/09 14:28:34
(p3Z3jazP)
何が楽しいといって、他人の妻を頂き自由にすることほど興奮することはない。
俺にはSMの趣味が強く、普通の人妻を旦那には見せたことない牝の本性を晒し出
したマゾ奴隷に落としていくことが最高の楽しみだ。
それも、俺(26歳)よりも年上だったり、お堅い仕事をしているような女を調教す
るのがいい。
そんな女を呼び捨てにし、尻の穴まで舐めさせるのは最高に興奮する。
最近はパソコンをする人妻が多くなり、もっぱら出会い系のサイトで調達してい
る。
昨年の秋に28歳の人妻美保をゲットし、1年前から付き合っている紗恵子33歳
と二匹の牝奴隷を調教している。
そのほかにも現在進行形の牝奴隷予備軍が3人ほどいるが、それはまだメール調教
の段階から進展していないので上手くいってから改めて発表することにする。
まず、紗恵子35歳だが、もう1年俺の調教を受けているので、精神的には完全
に従属している女だ。旦那との間には8歳の娘がいて、某市役所に勤務する地方公
務員だ。
某有名大学卒業でもあり、高校中退の俺とはえらい違いだ。
しかし、内面にはとても複雑なものを持っていて、それを晒し出され、口汚く罵ら
れ、自らを貶めるような言葉や行為に異常に興奮するのである。
そんなことは普通の生活では絶対に見せられないものであるが、最初に会って抱い
た時に俺の臭覚にその匂いが解かった。「恥ずかしい・・」「嫌・・」を連発しな
がらも結局俺の指示したとおりに尺八し、おまんこを最大限に広げて覗き込まれた
時白く濁った汁がとろとろと流れ出していた。
ホテル備え付けの帯で軽く縛り四つん這いにしてやると、尻の穴まで丸見えにな
る。
「お前、もうこんなに濡らしているのか?こういう事されるのが好きなんじゃない
のか?」
と言うと「嘘よ~、違うわ。恥ずかしいの・・」と言うのだが体からは汁が溢れて
いる。
「嘘をつけ。紗恵子は公務員でありながら、おまんこ広げて見られたり、卑猥な言
葉でいじめられたりするのが大好きな変態女だよ。」といっておまんこに指を入れ
て擦ってやると獣のような声を上げてよがりだした。
「どうなんだ。紗恵子。お前は本当はおまんこが死ぬほど好きな淫乱女だ。それも
普通のセックスじゃものたりない変態マゾ女じゃないのか?」
紗恵子はそういうとがくがくと体を震わせながら「ああ~、もう、行きそう・・」
と今にも行きそうな声を上げた。
俺はそんなにやさしくないから、直ぐに指の動きを止めた。クリの裏側のコリコリ
したところを2本の指で擦っていたのだが、直ぐに手の平まで水浸し状態になって
いた。
「あ~ん・・」紗恵子はもう少しで行くところで動きを止められ、もどかしそうに
尻を動かした。
「お前はおまんこ好きの変態マゾ公務員だと認めるか。認めたら行かせてやる。」
そういいながらまた紗恵子の生殺しのまんこに指を入れると「あ、あ、あ、いい
~」紗恵子は腰を振りたててよがり出した。
「ほら、思いっきり行きたいんだろ。行かせてやるから言ってみろ。(紗恵子はお
まんこ好きの変態公務員です)と。」何度も登り詰めかけながらも行かせてもらえ
ない、そんなことを何度か繰り返している内に紗恵子はとうとう口にした。
「紗恵子は・・おまんこ好きの、変態公務員です・・だから、お願い。行かせて
~」
その言葉を言ってから紗恵子は一気に落ちていった。
激しく気をやってからぐったりとベッドに体を横たえている紗恵子のおまんこをく
つろげてみた。
クリトリスが赤く剥けている。かなり大きく肥大しているのはオナニーを常習して
いるからに違いない。
「オナニーは週に何回してるんだ?」と聞くと「1回くらい・・」と小さな声で答
えた。
「嘘つけ。週1でこんなでかグリになるもんか。中学生位から毎日やってんだろ
う。」と言うと
「違うわ。そんなことありません。」と激しく否定してきた。
「ふ~んまあいい。いずれ解かることだ。今日はあまりハードにはしないがおまん
この写真だけは撮っておこうな。」そういうとまた紗恵子は激しく抵抗しだした。
「嫌、お願い。そんなことやめて下さい。」というのを無視し、手と足を縛り椅子
に固定した。
おまんこの皺の一本まで鮮明に取れているものを撮った。当然顔もしっかり撮って
やった。
それに持っていた紗恵子のハンドバッグを改めさせてもらったら、まあ出てくるは
出てくるは、女ってどうしてこうも無用心なんだろうか。自分と家族のデータを一
式持ち歩いているんだから。
共済組合員証、運転免許証、銀行の通帳に印鑑、旦那の会社の電話番号(もちろん
名前も)自分の役所の上司や同僚の住所録・・・。
俺がそれらを取り出し、読みながら書き写していると、あまりぎゃあぎゃあ泣き喚
くので、その時は2,3発びんたを食らわしてからタオルで猿轡をしておいた。も
ちろん必要なものは全部写させてもらったけど。
こうなったら紗恵子は逃げも隠れもできないまさにスッポンポン状態だ。
さすがに縛りを解いてやっても不安そうに涙目で俺に哀願してくる。
「ね、お願いします。さっき書いたものは全部返して下さい。」何とおっしゃるう
さぎさん。
この女この期に及んでまだこんなことをほざきやがる。
「お前なあ、自分の今の状況を解かっているのか?俺がそんなにやさしい男に見え
るか?お前はたった今俺の専用奴隷になったとこなんだぜ。煮て食おうと焼いて食
おうと俺の自由だ。その気になればお前のまんこ丸出し姿をお堅い職場へ送りつけ
ることもできるんだぜ。」
というと、ガタガタ震えながら「お願いします。それだけはやめて下さい。」と俺
に縋り付いてきた。
「まあそう深刻に考えるなよ。お前の気持ち次第だよ。俺の奴隷女になるならそん
なことはしねえよ。どうだ?」というと「何でもしますから誰にも内緒にして下さ
い。」と涙目で哀願してきた。
「よし、じゃあ今日からは俺がお前の御主人様だ。御主人様へは絶対服従しどんな
時でも敬語を使うこと。御主人様の喜ぶことを進んですること。解かったか。」と
いうと「はい」と小さく答えた。
「解かったら正座して三つ指ついて自分の口で誓えよ。」
紗恵子は言われるままに床に正座して「私は、御主人様に絶対服従し・・・、どん
な時にも敬語を使います。御主人様の・・・喜ばれることを・・・、進んでするこ
とを、誓います。」
と途切れがちながら、口にした。
「ようし、いい子だ。紗恵子はこれで俺の牝奴隷だ。お前の奉仕するチンボに挨拶
させてやる。」といってもうギンギンになっている自慢の極太チンボを引き出し
て、紗恵子の目に晒してやった。
紗恵子は目を丸くして凝視していた。「どうだ。でかいだろう。旦那のとは比べ物
にならんよな」
紗恵子は何度も頷き「お、大きいわ。こんなの初めて」といいながら俺のチンボに
むしゃぶりついてきた。「音を立てて吸え。」俺の指示どおり紗恵子は吸いたてて
きた。
「ジュボ、ジュボ、・・・」と淫靡な音が聞こえてきた。
「左手はお前の好きなオナニーさせてやる。おまんこ擦りながらしゃぶれ」
紗恵子は僅かにいやいやと顔を振ったが、強引におまんこに手をもっていくと自ら
指を入れてクチャクチャと音を立てながらおまんこを擦り出した。
一度気をやっている紗恵子のおまんこからはとめどなく汁が流れ、床を濡らしてい
た。
「どうだ。そろそろこれが欲しいだろう。」といって強引に紗恵子の口からチンボ
を引き抜くと、「あ~ん意地悪ぅ~。紗恵子欲しいの、これが・・このおっきいの
が」といって傘を張った俺のチンボをとろんとした目で見つめながらいった。
「紗恵子の変態淫乱まんこに、御主人様のたくましいオチンボを突っ込んでくださ
い。とお願いしろ。」というと紗恵子は進んで四つん這いになり自らおまんこを広
げて言われるとおりにいった。
おまんこにチンボをあてがいゆっくりと上下に擦り上げてやると、紗恵子はじれっ
たそうに腰を振る。
「もう・・・お願いします。じらさないで・・早く・・・御主人様ぁ~」
「この淫乱牝め。辛抱できないやつだ。ほら、入れてやるぞ。」そう言うと俺は一
気に子宮までぶち込んでやった。
「うぎぃ~」紗恵子の口から声とも叫びともつかない絶叫がした。
「どうだ。根元まで入ったぞ。」
「あう~、すごい・・・壊れちゃう~」紗恵子のおまんこの襞がいっしょにめり込
んでいる。
「変態マゾ牝らしいいい格好だ。ケツの穴まで丸見えだぞ。おら、」俺は紗恵子の
豊かな尻肉を鷲づかみにしながらガンガン突き立ててやった。
20分くらいつき続けてやったが、その間4~5回は気をやったと思うが、俺が言え
という恥ずかしい言葉を何度も口にした。
「御主人様のおチンボ大好き・・・、紗恵子の淫乱まんこ・・・、おまんこ好
き・・、」など恐らく誰にも聞かせたことのない言葉を口にしながら紗恵子は自分
の言葉に酔っていた。
最後は、「紗恵子のおまんこにご主人様の精液を下さい。」と言わせ俺のものをた
っぷりと子宮にかけてやった。
紗恵子は激しく体を摩擦させ「いぐ~」といってベッドに崩れ落ちた。
その日はそれから2回まんこの襞が捲れかえるほど嵌めてやった。もちろん全部中出
しだ。
ホテルを出る頃にはすっかり俺の牝奴隷であるという気持ちになってきたようで、
甘えるように俺の腕にすがる姿が可愛い女になった。
それから1週間ほど連日で嵌めてやった。俺のチンボの味をとことん教え込んで
やるのが目的だ。
紗恵子が仕事を終えてから2時間ばかり嵌めまくってやった。ホテルの場合もある
が、公園だったりビルの屋上だったり、所を選ばないでした。
紗恵子にはそれが更に新鮮な刺激だったらしく、某公園でしたときなどは中年のホ
ームレスの男の視線に晒してやったら、口では嫌、恥ずかしいといっていたがまる
で小便を漏らすように潮を噴いた。
「おっさん。見たかったらもっと近くまでこいよ」。といってやるとホームレスは
喜んで近くまで来て紗恵子のマンコを凝視した。
「どうだ。紗恵子。お前のスケベマンコを見られているぞ。もっとサービスしてい
い声でよがれ。」
俺の特大チンボに串刺しにされながら紗恵子は俺の膝の上で何度も何度も気をやっ
た。
昨年の夏から旦那と離婚の調停をしているらしい。公務員だから母娘二人なら生
活に困ることはない。いずれ今年の早いうちに離婚は決まるだろう。
俺としてはだからといって紗恵子と結婚する気持ちなどは毛頭ない。あくまでも紗
恵子は俺の牝奴隷。
離婚したのは紗恵子の勝手だ。
紗恵子自身は俺の好みの肉体改造などが受けやすいようにするためと可愛いことを
言っているので、離婚記念におまんこピアスと無毛の土手に俺のイニシャルの刺青
をプレゼントしようと思っている。
最近は少々飽きもでているので、そのうちに誰か同好の氏に貸し出ししてもいい
かなとも考えている。牡犬とおまんこさせてみたいと思っているけど、どなたかそ
の道に詳しいかたがいたらメール下さい。