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マスター2

投稿者:HIRO
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2001/01/15 13:27:38 (2mYNAVRa)

 先日投稿した紗恵子に関しては、たくさんの方から感想メールを頂いたことを感
謝します。
些か飽きのきかけていた紗恵子ではあるが、自分の赤裸々な話を多数の人に見られ
たことに、殊のほか興奮したようです。
お返しのメールの「私に貸してくれ」とか「輪姦しよう」とかいう話を読みながら
得意のオナニーに浸っていたようです。極力恥ずかしく汚い言葉で罵ってもらうこ
とが、この女には至上の喜びなのです。
いずれその時には公衆便所にしてやるつもりです。

 さて、紗恵子については、実はもう一つの面白い話をしなければならない。
飽きのきかけていた私をまた興味津々にさせてくれたのだから。
この正月休みに紗恵子の離婚の話は随分進み、この春頃には一件落着しそうだとの
こと。
俺はどんな時でも中出ししかしないから、紗恵子はどうやら自分で避妊の処置(リ
ング)もした。
そのせいか最近は俺とのまんこを楽しむゆとりも出てきたようだ。

 しかし、俺にはそれが飽きの原因でもある。俺としてはやはり、どのようなとき
でも牝奴隷は牝奴隷らしい緊張感の中でいなければならないのだ。
 先日正月明けに久しぶりに食事に行った時のことだ。
イタ飯を食べ終えた俺が「紗恵子、タバコ」(タバコはいつも紗恵子が持っていて
俺に差し出さなければならないことになっていた)というとバッグの中を開けて
「あら、ごめ~ん。切らしちゃったみたい。」とタメ口をききやがった。

やはりそろそろ自分が本当に牝奴隷であるということを再認識させ、とことん落と
してやる必要がある。そう判断した俺は、店のテーブル越に紗恵子の頬にびんたを
食らわせてやった。
「紗恵子、てめえ誰に向かっていってんだ?タメ口きける立場か、このド淫乱牝
が。」
そう言ってやると切れ長の目を見開いて、「ご、ごめんなさい。だからお願いぶた
ないで・・」
「マゾ牝の分際で俺のタバコを切らすとは、許せねえ。たっぷり焼きを入れてや
る。」
というと涙を流して許しを乞って来た。

店の中の他の客は何事が起こったのかと注目している。直接目線をぶつけるような
マネはしてはいないが、俺と紗恵子の会話に聞き耳を立てているのが解かる。
「お許しください御主人様。紗恵子が悪うございました。」そういいながら俺にす
がりつくような眼差しになってきた。
隣の席にいた若いカップルなどは体が硬直しているのがわかる。全身耳ダンボ状態
ってところだ。
恐らく俺たちのようなカップルは始めてみたのだろう。明らかに俺の方が若く、年
上のしかも人妻と思しき女を顎で使い、公衆の面前で平手打ちまでする鬼のような
奴・・まあそんな感じで見られているんだろう。
「わかればいい。だがお仕置きはまぬがれないな。さっさとタバコを買ってこ
い。」
という俺の言葉に「はい。只今」というとそそくさと店を出て行った。
暫くして帰ってきた紗恵子は、「お待たせしました。」と自分の口で火をつけたキ
ャメルを俺に差出した。

俺は倣岸にソファーに腰掛け、キャメルを胸いっぱい吸い込んだ。
「ふ~、紗恵子、おめえな。俺の女房きどりじゃねえのか。今日は自分の立場をと
ことん解からせてやる。」そういうと席を立った。
紗恵子が伝票を持って俺の後に続く。当然支払は牝奴隷のすることだ。
先ほどの隣のカップルの女と目があった。金髪のコギャル風の娘だった。俺が「に
っ」と笑ってやったら慌てて下を向いた。

 俺は紗恵子を乗せて車を出した。
紗恵子はどこへ連れて行かれるのか不安そうに助手席で身を堅くしている。
俺が目指したのは児童公園だ。ちょうど近くにあったのでその公園の前に車を止め
た。おあつらえ向きに小学生低学年くらいの子供が数人ジャングルジムで遊んでい
た。
車を降りると紗恵子を伴い子供達に近づいていった。
「紗恵子。あの子供達の前で小便しろ。『大人の女のおしっこ見て』といってガキ
どもに見てもらうんだ。いいな。」

俺はそういうと嫌がる紗恵子をひっぱって言った。
「よう。みんな。このおばちゃんはな、みんなに小便しているところを見られたい
んだとよ。見てやってくれねえかな~」というと子供達は一瞬怪訝そうな表情を見
せた。
「おばちゃんどうしてトイレでしないの?あそこにあるよ。」と一人のガキが公衆
便所を指差した。
「このおばちゃんは病気なんだ。誰かに見てもらわないとおしっこが出ないんだ
よ。それもできるだけたくさんの人に見てもらったほうがいいんだ。みんな見てや
ってくれよ」というと
「ふ~ん可愛そうなんだね。おばちゃん。じゃあ僕達見てあげるよ。」といって4
人のガキが紗恵子の前に立った。

 「よかったじゃねえか。見られないと出ない小便がやっと出せるな。さあしゃが
んで見てもらえ。」
というと紗恵子は「いやぁ~、そんなことできません。」と泣き出しそうな表情で
いった。
「このおばちゃんはいつもこうなんだ。さっさとやらないと痛い注射しなきゃいけ
なくなるんだぜ。」
と俺は紗恵子のフレアスカートを捲りあげ強引にしゃがませた。
紗恵子は逆らっても無駄だと悟ると、それでも恥ずかしそうにショーツを降ろし始
めた。
俺と会う時はパンストではなく、ガーターストッキングを着けさせているのでラベ
ンダー色の、Tバックショーツが膝のところで包まっている。

「ほら、紗恵子みんなに見てもらえ。そうしてたくさん出せ。」
俺の言葉に子供達はみんな興味しんしんで紗恵子のスカートの中を覗きだした。
「みんなみてごらん。大人のおまんこだよ。みんなのママのおまんこと違うか
な?」というと、さっき真っ先に「見てあげる」いった子が「わあ~おばちゃん、
髭がないんだ。大人のくせに。ママの方が髭がたくさん生えてるよ。」といって剃
り後も青々としている紗恵子のまんこを覗き込んでいる。
「そうだなあ。このおばちゃんはみんなの力を借りないとおしっこもできないから
毛もはえないんだよ。きっと」

紗恵子は極度の緊張から小便をひり出すこともできず、目を閉じて必死で耐えてい
る。
「おばちゃん早く出してよ。」子供達が業を煮やしてはしゃぎだした。
紗恵子もこの羞恥地獄から早く抜け出したいため必死で出そうとしているのが解か
る。
「なかなかでないようだからおじちゃんが少し手伝ってやることにするな。」俺は
そう言うと紗恵子のまんこに指を這わせてやった。「いや~、お願い・・・も
う・・いじめないで・・」紗恵子はガキの目に晒されながら感じてしまうことを恐
れ、感じまいとしている。しかし、体は正直にしかも確実に潤っていく。クリの裏
のGスポットを指の腹で擦ると潮を噴くのは解かっている。
「ほうら、もう少しで出るぞ。」俺はGスポットを激しく擦りたててやった。
「うわあ~凄い。おしっこがでてきたよ。少しずつ出てるよ。」子供達は手を叩い
て喜んだ。
紗恵子は額に汗を滲ませながら気をやらないように必死で耐えている。

しゃがんでいるので汁も出やすいのかまるで小便のように滴り落ちてきて、それは
紗恵子の股間の真下の砂の色を湿ったものに塗り替えていった。
「ほうらこんなに出てきたぞ。もっと出せよ。」俺の指に力が入る。
こうなるともう時間の問題だった。2本の指で擦りたててやると「はあ、は
あ・・」と荒い息を吐きながら突然体を振るわせて気をやった。さすがに子供達の
前で「イク~」とは言えず声をかみ殺しながら気をやった。天を仰いだ紗恵子の表
情は壮絶だった。この顔が最高にそそられる。

「よかったなあ紗恵子。みんなのお陰でおしっこすることができて。皆にお礼を言
いなさい。」といってやると「みんなありがとう。・・・お陰で、やっとおしっこ
することができたわ。」紗恵子は我に返ったように真っ赤に上気した顔で子供達に
いった。

 車に戻ると紗恵子は大声を上げて泣き出した。
「ああ~、こんなこと・・・もう私・・・娘の顔を見られないわ・・」
紗恵子は子供にあからさまに痴態をさらしたことで、自分の娘のことを思い出した
ようだ。
新しい世紀を祝って正月にまん毛も剃らせておいたので、その恥ずかしさは倍化し
たようだった。
「子供につるつるまんこを見られながら潮噴いて気をやったド淫乱め。これがお堅
くて真面目な公務員の本当の姿だ。なあ紗恵子。」

 濡れたまんこを拭かずに穿いたTバックショーツを股間に絞り上げてやりなが
ら、いってやるとクリを
刺激するらしく「あふ・・」と感じた時の甘い声に変わっていった。
「よう~し、今度はこれを入れておけ。」俺はそういうと紗恵子にピンクローター
を手渡した。
湿ってまんこの襞が透けて見えている紗恵子のショーツの横から俺は強引に入れて
やった。
「あ~ん、いやぁ・・」と言いながら紗恵子は腰を浮かせてそれを積極的に迎え入
れた。
「さて、これからもう一つ行くところがある。電池が切れるまでローターにしっか
り可愛がってもらいな。」俺はスイッチを入れてスイッチボックスを紗恵子のガー
ターストッキングに差し込んでやった。
これでスカートの下から手をいれなければスイッチは切ることができない。
「ひい~」ビクンと体を震わせると、眉をしかめ苦悶の表情を浮かべながら、紗恵
子はローターの責めに反応していった。
俺の車は髪を振り乱して泣きじゃくる紗恵子を乗せて繁華街へと向かった。
 
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