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2001/01/14 08:59:11
(IDw5EKtx)
寒い中、つい先ほど徳子のマンションから帰ってきた。徳子とは「姫始め」だっ
た。朝5時から2時間だけ眠った。午後8時から、ずっとだった。俺も3回イって
しまった。2回は徳子のテクニックの前に粉砕した、というのが正直なところだ。
徳子は言いつけ通り旦那とは「姫始め」せず待っていたらしく、気が狂わんばかり
の醜態をみせてくれた。
徳子には5歳になる男の子がいるのだが、その子と実家で夕食を摂った後、一人
でマンションに戻ってきた。こっちは、行きつけのスナックで時間を潰していた。
関係に気づいているママさんは、「お楽しみでいいわね。」だと。確かにね。で
も、疲れるんだぜ、あの女とヤると。
徳子はピアノが上手だ。お金持ちのすることは違う。マンションの一室を防音設
備の施した部屋に改修している。これがセックスをするには好都合なのだ。甲高い
声で、隠語と「イク、イク、イク」を、声が枯れるまで連呼する。応接間なので、
ベッドはない。ソファ、カーペットの上、ピアノの椅子。昨夜は、いろいろな場所
にティッシュの箱を3つ、濡れティッシュを2つも用意して、気合いが入ってい
た。
徳子は殊の外、バックが好きである。20歳代までは目を見開いてイク顔が可愛
いかったのだが、今はバックの方が顔も見えず、俺も気分が乗る。それにしても、
尻の上げ方は卑猥だ。「入れてください。」、と言わんばかりに天井に向けて突き
上げる。入れた後は脚や腰を使ってグルグルと上手に回してくるし、イキ始めると
今度は俺に押しつけてくる。これを何回も繰り返す。快感の状態を何でも口にする
上に、腰使いが変わってくるので、イクのがこんな分かりやすい女はいない。朝
は、夫婦の寝室で、シックスナインで仕上げたが、イってる女の口に出すのは最高
だ。
寝室のベッドは夜中と朝方の2回しか使わなかったはずなのに、徳子のよだれ
(バックの時間が長いので)、淫水、ちびったおしっこ、俺の陰液などで、シーツ
のあちこちに滲みを作っちまった。精液は徳子の背中に1回、あと2回は口の中に
出してやったので、シーツを汚さなかった。握りしめた皺もあちこちに出来てい
た。俺が帰る用意をしている時、裸のまま気だるそうにシーツを替えて窓を開ける
徳子がいじらしかった。あと3時間もすると、当直から帰った亭主がそこに寝るの
だそうだ。俺も夕方まで寝るぞ。