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2000/12/27 14:01:05
(4G6sFN7n)
バツ1・42歳の礼子と関係を持ってから、初めて彼女のマンションに行った。
「娘が帰ってくるかもしれないから・・・」
と、言いながらも礼子は俺を自分の部屋に案内した。
玄関に入り、靴を脱ごうとする礼子の背中にいきなり抱きつく。
「あ、こんなとこで・・・だめ・・・・」
俺は礼子のスカートに手を入れ、そのままパンティをずりおろした。
さっき俺がホテルで射精した残りが、礼子の下着をぐしょぐしょにしていた。
あそこも礼子のH汁か、俺の膣出し液かわからないくらいに既に濡れ濡れになって
いる。
「なんだよ、もう濡れてるじゃないかよ」
そんな礼子の淫乱ぶりに俺のペニスも元気さを増した。
「や、やめてください・・・」
そう言いながら礼子はまるで”するんならバックでしてぇっ”と言いたげに
ぐいいっとお尻を突き出した。
のぞみ通り、背後から一気に挿入する。
「ああっ・・・・」
礼子は歓喜の声を上げた。
そのままぐいぐいお尻を押しつけてくる。
さすがに3回目ともなると持続力が限界だ。礼子が腰を動かす度に小射精をしてし
まう。
「も、もうだめだ」
数分のピストン運動で限界に達してしまった。そのまま膣出しする。
「ああ、終わっちゃだめ・・・・」
礼子がそう叫んだとき、玄関のドアノブがガチャリと動いた。
「!?」
ドアが開いたとき、そこには娘の冴子が立っていた。
俺が想像した通り礼子をそのまま19歳にして、化粧を派手にした感じ。
冴子は1,2秒俺達を見ていたが、
「ご、ごめんなさい・・・・」
といって、ドアを閉めた。
礼子も冴子に気づいたらしく「ひいいっ」と叫んで果てた。
冴子に見られたことがよっぽど刺激的だったようで、いつも受け身な礼子らしくな
く、その後何度も俺を求めてきた。
しかし俺は礼子とヤりながらも冴子のことを考えていた。
「冴子ともヤりたい」
親子丼への道はまだまだ続く