1
2000/12/21 21:56:47
(1mhRWeU7)
27歳日人妻パートの絵理さんは日本人形のようなおとなしい人です。
化粧も控えめ。小さな声で消えそうなくらいです。
そんな絵理さんですが、ちょうど僕の前で起こったことです。
棚で書類を出し入れするときに。
ベージュのパンツがせり上がり
やわらかそうな、双丘に
食い込むように浮かび上がった二本のライン。
ラインがアウターに響かないように
レースが散らばってます。
しかし、いかんせん、絵理さんの双丘が張り出しすぎ
食い込みが、逆にレースの模様を影絵のようにしっかりと。。
柔らかな丸みを帯びたその線。
そのままつきだして、よく見るとお尻の真ん中あたりにごわごわが。
「ええっ」
そうなんです。多い日用が、尻の上部にまで侵略
ああ、絵理さんは今日がアノ日。
近くに来たときにわざと、くんくん鼻を鳴らしました。
部下の(女)「恭子くん、何かにおわないか」
「そうですか。別に」
あたりまえじゃ。俺にもにおわない。
しかし、絵理をみたら、どぎまぎ。
絵理のまんこのにおいといいたげに、「ううん、なにかにおうんだが」
絵理が、しばらくして席を立ったのは言うまでもない。
その手には、黒のポーチがにぎられていた。
これで絵理の周期がわかったので
いろいろと楽しいことができそうだ。