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2000/12/13 08:14:41
(VZ8If26J)
この前、たまたまチャットをしていると、38歳の人妻と出会った(自分は27歳の
まあ普通よりちょっとましな感じの男) そのとき自分は
それほど、会う気はなかったのだが、そんな気持ちとは逆に向こうから「明日会わ
ない?」なんてお誘いがきた。 とりあえず、写真交換して、見てみたら これ
が、結構な美人でびっくり! そんなんで、会うことになったんですが、もともとH
な話とか全然しなかったから、普通にデートして、まあでも、男と女が二人ならや
ることは、決まってますよね。結局、車でホテルへ… 部屋に入っていきなり抱き
しめてDキスして その後は、ソファへ彼女のワンピースを捲って、パンティに手を
やるもう、濡れてきている。 彼女をソファに四つん這いにさせ、スカートを捲る
と、彼女の黒いパンティがあらわになった、それを脱がしてやると38歳の人妻あそ
こがあらわになった、年のわりには結構、綺麗なおまんこですでに、糸を引いてい
るではないか、それで彼女に「もう、あそこから、いやらしい液いっぱい出してる
んだね」って言ってやると、「恥ずかしいから、言わないでっ!」と、でも、恥ず
かしがっている女性を見るのが好きな自分としては「じゃあ、口で気持ちよくして
あげるよ」と言うと「シャワー浴びてないから、いや!」と言われたが、四つん這
いになった彼女のあそこに後ろから口でしてあげると、「あふっ あああーー あ
ー」と声にもならないような声でもだえてます。そして、クリトリスや、ビラビラ
をいちように舐めてやり、指を入れて動かしだすと奥から、止め処もなくいやらし
い液が出てきます。そして、その指の動きを段々と早めていくと彼女も「ア、ア、
アア、アアアッーー」といきそうになります、そして、いく寸前でフッと動かすの
をやめてやると「アーーーーーーーー」と言ってソファーにうなだれます。そし
て、また動かしてと言わんばかりにそのお尻をくねくねと動かしてくるのです。そ
んなことを何回か続けていると、「入れて」と催促コールがまだ、フェラしてもら
ってないけど、まあ、それは後でもいいので、早速入れることにしたのですが、ゴ
ムつきだとなかなかいけない自分は、「生で入れるよ!」といいました、すると彼
女は、「生でもいいから、早く入れて!」とOKコールをもらった俺は、パンパンに
なった肉棒を、下半身だけ出して、ソファに四つん這いになっている彼女に後ろか
ら彼女のびちゃびちゃになったおまんこにあてがいました。俺の肉棒は、まだ濡れ
てないこともあって、あそこに入る時かなり、きつく、彼女は「太いのが入ってき
てる、張り裂けそう!」と言ってました。2,3回出し入れを繰り返すと、段々ス
ムーズになってきて、ぐっと奥まで突っ込んでやると、「アウッ!」といって、の
けぞらして、感じでいました。彼女のおまんこは2人の子供を生んでるとは思えな
いくらいいい締りで、奥まで入れて、じっとしているとキュ、キュと、締め付けて
きます。俺も段々とスピードをあげ、彼女のあそこをついていると、段々としまり
がきつくなって来ます、そして、彼女に「いきそうなの??」と聞くとソファにし
がみつきながら、首を縦に振ります。さらにスピードをあげると「あぅぅぅーーー
ーーーー!」と言う叫び声とともにぐったりしてしまいました、しかし、普段のセ
ックスでも遅漏ぎみの俺はまだまだ、これからが本番、後ろから入れたまま彼女に
覆い被さって、「耳元でこれから、まだまた、いかせてあげるからね」と言って、
彼女にキスしました。するとまた彼女のあそこがピクピクと締めてきて、いちもつ
を出し入れしてやると、「カリがひっかかってる感じがする」「もっと突いて!」
と催促してくるので、俺は、「どこが気持ちいいんだ? だんなのあれとどっちが
良い?」と言うと、彼女は「恥ずかしいから、言えない!」と、俺は「言わない
と、抜いちゃうよ、あそこから」すると、彼女、「おまんこが気持ちいい、旦那の
より気持ちいい」と小声で言いました。 俺は、「もっと大きな声で言わないと聞
こえないよ、抜いちゃうぞ!」すると、「xxxさんのおちんちんが良い、xxx
さんのおちんちんで、私のおまんこぐちゃぐちゃにしてー!!」と言いました。そ
して、あそこから一物を抜くと、彼女をベッドに連れて行き、正常位にして、いち
もつを彼女の下腹のところに出して、「いいかい、ここまで入ってるんだよ、おち
んちんが」って言うと、「おへその下の辺りまで入ってきてるんだね…」「そんな
の見せられたら、想像しちゃう」と言う彼女の足をもって、彼女を折り曲げて、あ
そこにはいるところが見えるようにして、いちもつをゆっくりとあそこに入れてい
った、彼女は、さっきのが頭に残っているらしく、俺に突かれるたびに、「奥まで
入ってる、おへその辺まできてるーー!」と言って、またいってしまいました。4
回か5回目の絶頂の後、彼女が、このまましてると、「おしっこ漏れちゃいそう」
と言うので、おれも、「このまま、ここでしちゃいなよ」「出しちゃいなよ!」と
言いました、しかし、彼女は「お願い、だめ、出ちゃう、トイレいかせて」としか
し、俺は、ピストンをやめることなく、さらに激しくしていきました。そして、彼
女の足を肩に担いで屈曲位にして、激しくピストン、すると「もれちゃう、ほんと
にっっ」「お願い許してっ」そんな彼女の悩ましげな表情を見てると、俺も絶頂感
が、もっと激しく突いてフィニッシュへと、すると彼女はあそこから、ビシャビシ
ャという大量の液とともにいってしまいました。そこで、いちもつを、根元までぶ
ちこんで、俺のいっぱい溜まった白い物をこれでもかと言うくらいに中に出してや
りました。相当気持ちよかったので、何回も出ました。 それで、彼女にキスをし
て、2人で少し寝ました。 おきてから、シャワーを浴びて、そのまま風呂場で2
回戦をしました。
その人妻とは、たまに(月に一回くらい)彼女から電話がかかってきて会うくらいの
中です。