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2000/12/07 12:49:57
(LLsa1Q.o)
私は29歳。結婚してちょうど1年になる。妻(年下だが)との間にはまだ子供は
いない。熟女好きの私としては妻とのセックスに情熱を感じないのだ。
そんなある日、私の携帯になんどか着信が入った。番号を見ると以前付き合って
いたヒロ子からだった。彼女は私より16歳年上で現在45歳(のはず)。テレク
ラで知り合ったバツイチ女。子供を2人産んだが、旦那にとられ寂しがっていた。
顔カタチは林寛子似。あまりタイプではなかったが、おたがいのニーズが合いSF
として3年つきあった。ただセックスの相性は抜群で、もともと年上好みの私が熟
女とのドロドロなセックスにはまったのも彼女のおかげだった。彼女を喜ばせよう
とテクを磨き、おかげでかなり向上したと自負する(笑)。初めてヒロ子とセック
スしたとき、あそこの臭さに驚き、事が済んで別れた後に嘔吐してしまったが、今
では懐かしい思い出。ヒロ子はややMッけがあり、遅漏の私が1時間半も攻め続け
るとよくメス犬に変貌したものだった。
「アッ、ヒー!アッ、ヒー!」
「ほらヒロ子、どうだい、16も年下の男にヤラレまくる気分は?」
「いじわる~、いやっ~」
「ほう、やめていいのかい?この手、この指、この口、そしてこの腰、やめていい
のかい?」
「いやっ~、もっといじめて、もっと。やめないで。」
「そうだろう。だったらもっとお願いするんだ。」
「ハイ、イチゴウ様。わたくしをもっとメチャクチャにして下さい。お願い。」
「ようし、かわいいメス犬になったなヒロ子。最後はおまえの口の中と顔にザーメ
ンをぶちまけてやるから、一滴残らずのみほすんだ。」
「あ~あ、ありがとうございます。サイコー、イチゴウ、あ~、もう他の男とでき
ない。あ~、あー!!!」
ヒロ子と付き合って以来、オンナ(特に40過ぎの熟女)が私のテクでこうも簡
単にメスに変貌するのかということに快感をおぼえてしまった。セックスに恋愛以
外の、もっとどろどろした愛欲を求めるようになった。
そんなヒロ子と別れたのは、私に恋愛感情を彼女が抱くようになったのを感じた
から。所詮はSFと割り切っていた私にとってこれ以上迷惑な話はなっかた。現在
彼女は再婚したと聞いていた。そんな彼女からの着信。無視を続けた。いまさら会
いたいと言われても一度切れた女とよりを戻すほど困ってはいない。やがて妻との
団欒の最中にもかかってくるようになった。少し怖くなった私だったが、この状況
を利用するある妙案を思いついた。そして新たな『メス犬』を手に入れることにな
った。
つづく