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2000/12/06 23:30:20
(850uCJi8)
皆さん、こんにちは、今回がようやく最終回になりますが、少し表現力にかけて
いるように思いますが、楽しく読んで頂ければ、幸いです、前回は、ナイスボデ
ィの彼女の体を隅々まで舐めまくったところで、終わったので、今回は、その続
きからです。
Dカップクラスの豊富な胸・引き締まったお尻・細いが弾力がある太もも、お風
呂上りということもあり、少し石鹸の香りが残っていて、とても清潔感があり、
足の指先からすべてを舌と指で愛撫した、次にシックスナイン状態になり僕が下
でオマンコに顔を近づけると、オマンコ汁の臭いだけでオマンコもアナルも綺麗
です、指でいじりながら舐めていると、すごくオマンコ汁が出てくるので僕も
ジュルジュル吸って飲んだ、お尻が恋しくかぶりついたりアナルに舌を入れたり
しました、彼女も一生懸命、チンポや袋まで舐めてくれて、おまけにアナルに指
で刺激をあたえてくれ、それだけで、いきそうでした、30分くらい楽しんだ
後、彼女も限界で「もうダメいれてー」と言うので正常位になり挿入しようとす
ると、彼女には僕のチンポが大きいすぎたのか、穴が小さく入りにくいので、
チンポにオマンコ汁を塗り、穴にチンポの先をゆっくり、少しずつ入れては抜き
の繰り返しをして、優しく入れた、なんとか奥まで入れた瞬間がなんとも言えな
い喜びでした、彼女も未開発部分は、少し苦しんだけど、腕も足も僕に抱きつい
てくる、そのまま腰をランダムに振りながらオマンコをかきまぜるようにする
と、彼女、すごくセクシーに悶えている、顔・耳・首筋・胸・唇にキッスしな
がら舐めて、僕も彼女も激しく燃えた、それからバックに体位を替え、腰をラン
ダムに振りながら胸を揉んだり、クリトリスを指で愛撫したり、お尻を見てい
ると、かぶりつきたくなったので、一旦抜いては、お尻・オマンコ・アナルを舐
めるなどを繰り返した、その後も駅弁フャクなど、いろんな体位を替えて、再び
正上位に戻って、腰をランダムに振り、彼女にキッスしていると、彼女「もうダ
メ、いっちゃう」と言うので、僕も腰をヒィニシュした、彼女に僕もいくよ中で
出すよと言うと、彼女泣きそうな声で悶えて、彼女「いい、いいよ、出しても、
出して、あーいっちゃう」と言うと、すぐに腰がひきつきながらいったようなの
で、僕も中は、まずいので、チンポを抜いて、彼女は、放心状態になっている
が、彼女の口に咥えてもらい中で出した、二回目もたくさんの精子が出たのに
は、びっくりでした、彼女は、「いったの初めて」と言いながらチンポを綺麗に
舐めてくれた、彼女に気持よかった?と聞くと彼女「うん、でも中に出して欲し
かった、一緒にいきたかった」と言いながら、チンポを揉んでは口に含む、どう
やら彼女、僕のチンポが気に入ったようだ、そんなことされると、僕のチンポも
勃起したまま小さくならない、彼女「すごいね、まだ起っているよ」と言うので、
僕は、ちんちん触るからだと言ってあげると、彼女「触ったらダメ?」と言うの
で、僕は、いいよ、その方がチンチンも喜んでいるよと言ってあげると、彼女、
笑顔でチンポにむしゃぶりついている、僕は、タバコを取り、火をつけて吸な
がら、彼女の姿に目をやると、なんともいえない喜びを感じた、やりたかった、
あの彼女が、全裸で僕のチンポをしゃぶったりチンポに話かけたりしているのを
見ていると、むしょうに、彼女の体が恋しくなり、たまらなく欲しくなったの
で、彼女にもう一回するよと言い襲いかかりました、先ほどよりも倍以上激し
いSEXをしました、彼女も僕の体が馴染んだようで、悶えながら何回もいきま
した、それらの行為は、彼女の若い体に火をつけたと思います、もちろん僕も彼
女の体に燃えましたが、本当にすごい事だと思いました、その後、本日三回目の
放出も彼女の口の中で果てました、今度は、彼女、精液をゴクンと飲んでしま
い、ティシュを渡したが時すでに遅しで、彼女「初めて飲んだよ」と言うのには、
びっくりしました、さすがに今度は、チンポも小さくなりましたが相変わらず僕
のチンポを離そうとしません、彼女に、このチンチン気に入った?と聞くと、
彼女「うん、だってかわいいもん、でも元気なくなったね」と言いながら、まだ
しゃぶっている、僕にとっては嬉しいような辛いような、四回戦は、きついが、
彼女が、喜んでくれるのであればと思い、休憩を兼ねて、二人でシャワーを浴び
に浴室に行き、僕は、手に石鹸をつけて、彼女の体を撫ぜるように洗ってあげ
たら、感じるようでした、彼女は、僕のチンポに石鹸をつけ、手と口で洗ってく
れたら、少し勃起傾向になった、それから、ベットに寝転がり恋人同士のよう
に、キッスをして彼女を抱きしめた、胸・お尻・足・オマンコを触ったり、舐め
たりしながら、回復を待った。
四回戦には、前回及び前々回にはなかった、フェラの調教を加えた、彼女の体を
攻めていると、若者でもないのに、三回連続、射精しているため、途中、チンポ
の勃起が維持出来なくなって、彼女がフェラしてくれるが、普通のフェラも馴れ
てきているので、チンポの手においての扱い方や舌打ちや感じる所、アナルを舐
めながらチンポしごきなどを教えると、彼女一生懸命やってくれたので、なん
とか、維持出来ました。
その後、四回戦も二人共、大満足で終えた、その時、既にAM0:30になって
いた、約7時間半の行為でした、彼女も少し疲れたようで、軽い眠りに入って
いた、途中、旦那から一度電話があったが、彼女平然と話していた、彼女に、
時間も遅いし、そろそろ帰るねと言うと、彼女「ダメー寂しいから一緒に寝て」と
言いながら、僕に抱きついてくる、僕も既婚者、朝帰りは、まずいと思ったが、
彼女のかわいい顔と甘えた口調に負け、そのまま二人全裸で抱き合って眠りにつ
いたが、安心感があるのか、彼女やはりチンポを握ったまま、眠った。
朝7:30頃、目が覚めたら、昨日は、あれだけ精子出したのに、なぜか朝起ち
しているので、眠っている彼女の体をいじくって遊び、オマンコとお尻を舐め、
さあ五回戦、彼女のオマンコに勃起したチンポを入れた、彼女も目を覚まして悶
えだした。
五回戦は、時間がなく、約1時間、短めで終えた、一時間のあいだにも彼女、
二回もいった、昨日から合計すると十回以上は、いっている、彼女いく癖がつい
たようです、僕のチンポに完全に馴染んでいる、少し恐い気がしました。
その後、僕は、仕事に行くよと言うと、彼女「ダメ、一緒にいよー」と言ので、
僕は、いつもさぼっているのでこれ以上、仕事さぼれないよと言うと、彼女
「じゃ、昼が無理なら夜に来て」と言うので、僕はOKの返事を出した、それか
ら、お互い携帯の番号を交換したのち、玄関で彼女、僕にキッスをしてきて、
チンポにも挨拶しながら揉んでいる、訳がわからない、玄関を出て、人に会わ
ないように、今夜、二回線迄ならいけるけど、三回も四回も出来るかなと考え
ながら彼女の部屋を後にした。
以上が最終です、本当は、その後から現在までに至るのですが、長くなりました
ので、ここで一旦、終わります、長文(合計四弾)になったことや、掲載する
場所が間違えていたら、あしからずご了承ください。