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2000/12/06 17:50:34
(850uCJi8)
美恵子 46歳 会社では一番いい女だと私は思っている。
そしてこの日思ったよりかなりスケベな女だということがわかった。
美恵子が出番の土曜日、彼女に2Fでインターネットをさせて、
何気なく下ネタにふって、洋物の熟女のモロダシサイトを
見せてやった。いやなそぶりも見せず、目がトロンとしてきたので、
シメタと思い、何気なく彼女の耳たぶに触れるとビクッと体が反応した。
欲情してきたせいか、口の中によだれがたまるらしく、
たまに自分の股間に手をやったり、ふくらみかけている私の下腹部に
視線を投げかけたり、欲情しているのが手にとるようにわかる。
本当にスケベな女だったのだ。
すぐにこちらからアクションを起こすのもせわしないので
じっくりと彼女の体を上から下まで舐めるようにいやらしく見て、
(何か我慢できなくなっちゃったなあ。)
などとどうとでもとれるような言葉を私がつぶやき、
(ちょっと聞きたいことがあるので少し残ってくれ。)
と上司の特権で残業?を強要し、私は他の社員を帰社させるべく
他のフロアーに向かった。
美恵子を除く全社員が帰社し、会社には私と彼女2人だけになった。
2Fに戻ると美恵子は股間を押さえながらGAYのWEBを
くいいるように見ていた。
戻った私を見て、美恵子は欲情しきった目で何かを訴えようとしていた。
私が、(どうしたの?)と聞くと、
(社長にお願いがあります。)とよだれ混じりの声で言った。
私が間髪入れずこう答えた。
(お願いはこちらの方だ。一度でいいからKISSさせてもらえるか!)
と控えめに要望を言い、
美恵子を抱きしめて唇を斜めにして、彼女の顔に近ずけた。
続はまた