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2000/12/25 13:10:50
(NzNaZ35P)
人妻・詠美子(29歳)から携帯にTELが入り、私は時間を調整して詠美子と会
うことにした。詠美子はすでに浴室に入り、女体を清めてベッドの中でオナニーを
しながら、私を待っていた。詠美子は私の顔を見るなり、満面の笑みを浮かべて、
「遅かったじゃないですか。詠美子は我慢ができなくてオナニーをしていたのよ。
早く詠美子にクリスマス・プレゼントを渡してほしいわ。」といきなり、オマンコ
をおっぴろげて私にせまって来た。普通のクリスマス・プレゼントならばジュエリ
ーを渡すとかワインを片手に豪華な食事を楽しむとか人によって多少の違いはある
だろうがお互いにお祝いをしてそのときの雰囲気をもりあげていくものだと思って
いた。ところが詠美子はそんなことに全くといっていいほど関心を示さず、男のチ
ンポをオマンコに受け入れることを最優先に考えて直接行動を起こしてしまうので
ある。詠美子の性癖を理解していたつもりであったが、さすがに私も腹が立ってき
たので詠美子をSM調教して反省させてやることにした。詠美子の両手両足をロー
プで縛り上げ身動きできない状況にしてから、詠美子の嫌がる言葉で羞恥責めを開
始した。詠美子はSEXが大好きなくせに、女体の部位を差す隠語を言わされるこ
とが大変屈辱を味わうようなので、私は容赦なく実行した。「詠美子はこれから何
をしたいんだ、答えろ。」というと詠美子は「あなたとアレがしたいの」と返事を
したので、私は「アレではわからない」と突き放すと詠美子は顔を真っ赤にして
「SEXよ」といったので、「もっと具体的に」というと詠美子は小さな声で「オ
マンコよ」と返事したので、私は「聞こえない。外まで聞こえる大声ではっきりと
いわないと私はこのまま何もしないで帰らせてもらう」というと詠美子はさらに顔
を真っ赤にして「詠美子の恥ずかしい淫乱オマンコにオチンポをいれて欲しいの」
といったので「もう3回はっきりと同じことを言えば詠美子の望みをかなえてや
る」というと詠美子は「意地悪。詠美子に何度もオマンコを言わせるなんて本当に
イヤラシイわ。その代わり詠美子にオマンコと言わせた数だけイカセテくれなきゃ
いやよ」と観念した様子だったので、昨晩から今朝まで五回戦の相手をさせられ、
私も詠美子もさすがに体力の限界にきたので先ほどようやく終わることにした。人
妻・詠美子とのクリスマス・イブは結局、詠美子の作戦勝ちになったのである。