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2000/12/25 01:45:22
(NzNaZ35P)
地味で目立たない礼子と関係を持つようになったのは、なんでもないきっかけから
だった。
彼女はうちの会社のパート社員。他のパート社員とも交流もないようでいつも一
人。バツイチらしいということ以外なにも知らなかった。
ある日、昼休みに社内食堂にいったら丁度お茶を手にした彼女とぶつかってしまっ
た。当然俺はびしょびしょ。
「すいません、すいません」と、あやまる彼女を見て逆に「この人以外と美人だっ
たんだ」と、改めて発見した。
帰りに速攻で声をかけてしまいました。
「この償いと言っちゃあなんだけど、食事でもつきあってよ」
「え、そんな・・・・」
彼女は口では断ったが、すなおに付いて来た。
車に乗せればこっちのもんだと思った。
「ちょっと、ドライブにもつきあってよ」
もちろん、そのままホテル直行のつもりだ。
「え、そんな、困ります・・・・・」
口ではそういうが、抵抗する訳でなく礼子は素直に車に乗ってきた。俺はそのまま
車を走らせた。
話を聞くと彼女は42歳だった。俺より10歳も年上だったなんて。地味なくせし
て以外と肌がきれいだ。化粧っ気がないのに随分若く見える。
34、5歳だとずっと思っていた。
ホテルに車を止めても礼子は抵抗することなく、「困ります・・・・」を連発する
だけだった。
部屋に入っていきなり全裸にした。ウエストに40代の年齢が見えたが、けっこう巨
乳だ。
指を入れてみると、もう十分湿っている。
それでも礼子は抵抗することなく、「困ります・・・・」を連発するだけだった。
ベットに押し倒して愛撫。
「困ります、困ります」
上の口ではいやがってても下の口は・・・・の典型的パターン
もう腰まで浮き上がっている。
我慢できないので愛撫もそこそこに挿入。
「ああっ困りますううう」
俺はガンガン腰を振った。礼子もぐいぐい腰を浮かしてくる
なにがなんだかわからんうちに、5回もやってしまった。
礼子には19歳の娘がいるという。
親子丼への道はまだまだ続く