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2000/11/25 17:24:38
(qTtAlTMu)
2からの続きです。。。
私の指テクで捏ね繰り回して、しばらくすると奥さんはイキそうになって体が震え
だしてきました。 私はじらすように様子を見ながら指の動きを早めたりゆっくり
と動かし、もう、イクっていう直前まで高めておいて、指を抜いてやりました。
このまま、イカせてもらえると思っていた奥さんは、突然の停止状態に戸惑いなが
ら、なんとも色っぽい目で恥ずかしそうに私をみています。
「気持ちよかったか?」というと「うん、ねぇー、最後までして欲しい...」
といいましたが、私は、それを無視して、ぐちょぐちょになった指を奥さんの口に
入れながら、「さぁ、今度は俺のちんぽ入れたろー」「こっちでイカしたろー」と
いい、窓側に向かせてお尻を突き出させました。
期待いっぱいに挿入を待っている奥さんの顔を持って窓の正面を見るようにいいな
がら、レースのカーテンを開けると窓の向側には、大勢の残業中の人がいるオフィ
スビルがあり、すでに数人はこちらを見ていました。
奥さんは、初めて自分が裸で人目にさらされていることにびっくりし「いやー、見
られてる。」と言い、逃げようとしましたが、私は、がっちりと押さえつけながら
「入れて欲しくないのかなぁ、さぁ、ここでケツを突き出せ!」といいながら挿入
していきました。
イク寸前まで指でこねくり回されていた奥さんの粘膜を押し広げるように奥まで
ズニューと入れていき子宮口に達すると腰をつかんで更に奥まで押し付けると、
奥さんは、ワンピストンでがくがくと腰がくだけ、前のめりになりながらイッテし
まいました。 数十秒間、挿入したまま余韻を楽しませてあげ、「さぁ、これか
らや」「いっぱいイカしたるからなー」といってまだ小さく震えている奥さんに
ゆっくりと、深く浅く、角度を変えながらピストンを繰り返していき前のビルから
良く見えるように顔を上げさせ、手をバンザイの形に窓につけさせ「さぁ、みんな
に見られながら、また、いってごらん」といい犯すようにピストンを繰り返して
いきます。奥さんは、狂ったように声を上げながらも前のビルからの視線をさける
ようにのけぞろうとしますが、先程からこちらを見ている男に目を合わすことを
強要しながら一気に激しく突きあげながら「さぁ、いけ、みんなに見られながら
いけ!」というと、大声を上げていってしまいました。 2回目です。
2回目をイカしながらようやくベットになだれ込み、がくがくと震え、手足の痙攣
が起こって半失神状態になっていますが、体だけ前のめりにベットに横たわって、
ひざは床についた状態になっていますので私の物は、深く挿入はされたままです。
これが私の好きなイクというピークの波の上に次の波をかぶせていくやり方です。
女の体は、一回イカせたあと、次にイク快感は必ず前より大きくなっていきます。
これでどんどん高い快感にもっていき、その女が今まで味わったことのない世界に
ひっぱっていくのです。
私のプレイは、まだまだこれからです。。。。。
続く...