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浮気旅行 西班牙編

投稿者:浮気野郎
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2000/11/30 02:39:59 (EVvwnN3B)
綾子という女がいました。
当時20代後半でしたので、熟女になりかけ・・・という感じでしたが、やはり俺好
みでちょっとコギャル入っているような女でした。背は小さかったけれど、スタイ
ルは抜群に良かった。胸の張りとウェストのくびれが雌の匂いをガンガンに放って
いました。この女、彼氏がいたのですが、俺が頂きました。とはいっても身体だけ
ですが・・・。彼氏というのが、また車しか興味ない奴で、綾子は感性豊かで、身
体も心も多感で喜怒哀楽ある女でしたから、スクリャービンを弾いてやったり、パ
エーリャを作ってやれば一発で落ちました。でもね、今だから言わせてもらいま
す。
「最初だけだったんだよ綾子。いつもそんなに親切な事、してやるはずがないだろ
う。」

ま、綾子が落ちたのは、彼氏があまりに頼りないといった背景もあったのでしょ
う。
「綾子の彼氏であるまさかず君、もう少し趣味の範囲を広げると、素敵な男になる
のだよ。
いつまでも鶴O島市だけでは駄目なのだよ。」

綾子を上手く丸め込め、俺の女にしました。もちろん、お互い恋人がいるという事
は知っています。この関係が一番最高ですね。本当の彼女だけに嘘をついていれば
いいのですから。"ごめんね有紀ちゃん”
3年前の夏、綾子とスペインへ行きました。2週間の浮気二人旅。
何しろ俺がいなければ綾子は全然行動ができない。
英語はもちろんのこと、スペイン語も彼女は話せないのですから。
モスクワ経由でスペインへ行き、とうとうマドリッドへ着きました。
翌日、そこからマラガまで電車に乗っている間、ずっと股間にバイブを突っ込み状
態でアヘアヘ顔だった綾子。ふん、その「何とかして・・」という表情がより俺の
残虐感を誘い、決してバイブを止める事をしない俺。ああ、これが大人のイジメな
のだろうか・・。
9月だったせいか、車内は人が少なく、ときおり手で慰めてやる。
喜ぶ綾子。歓喜の表情をあらわにし、叫びたいほどの嬉声をあげられない辛さとの
矛盾・・。可哀相・・・。でも、俺は最高に楽しい、愉快、そして超悦楽・・。
綾子が涎をこぼしている間、俺は優雅にシャングリアを飲みながら後ウマイヤ朝の
歴史書を読んでました。ときおり乳首を弄んであげたけれど・・・。
マラガに着き、ホテルに入った途端に
「もう駄目、お願い、入れて!お願い!!欲しいのチンポが!!」
泣き叫ぶ綾子。
俺はこう言い放つ・
「嫌だ」
綾子「???!!!!!」
俺はハシタナイ女は好きだけれど、それを焦らすのもまた最高に面白い。
「お願い!もうどうにかして!我慢できないのよ~」
「なぁ、人に頼む時は口の利き方を、しならいわけ?ハ・メ・テ・・・だろう?」
素直に言う事を受け入れる綾子。まったくマサカズ君に見せてあげたいですね。
そしてこう言いたい。
「お前の女は、淫乱、欲情魔、雌犬同然の家畜」であると・・・。
安宿だったので、当然綾子の喘ぎ声は隣部屋にいたアジア人に響きわたっていた事
だろう。
その後、マラガのビーチへ出て、ヌーディストビーチを見つけました。
もうお分かりですね。
素っ裸で綾子を放り出しました。
嫌がる綾子も、周りが自分と同じ姿のせいか、徐々に安心感を取り戻し、いつしか
は俺にも海パンツを脱げという始末。冗談じゃないです。小さい物を晒しものにで
きるはずがない・・。
マラガの後、カサレス、マルベーリャといった街でも当然露出させ、人気のない路
地裏でファックしてやり、地中海の海の中で脱糞させ、ホテルの窓から尻を出させ
ました。ロンダという街では、同じ宿に台湾人がいて、俺と同じ趣味があったので
話が合い、綾子を抱かせる事になりました。当初は嫌がっていた綾ですが、語学が
できない綾子は俺を否定する事はできません。
俺の目の前で台湾人に抱かれる綾子。もちろんゴムは付けさせました。
日本人ではなく、他のアジア民族に抱かれ、喘ぎ、歓喜の声をはばかりなく俺に訴
えかける綾子。あの時は、嫉妬を感じました。でも、もっと犯せ犯せ犯せ!と心の
中で叫ぶ俺。ああ、なんで矛盾しているんだ・・・。
「おチンポ~!おチンポ~!いい!いい!駄目~!イッちゃうよ~!イク!イク!
イク~!!!」
綾子は果てました。よくやりました。お初のアジア人。
台湾人のジェット君も気分が良かったらしく、特に憧れの日本人女を抱けたので嬉
しそうでした。日本人以外のアジア人に、日本人の女が犯されるのを見ると、妙に
そそられてしまい、新しいフェティシズムを発見しました。
綾子にはその後、相当若さを吸い取られたので、帰国する頃にはすっかり疲れてし
まい、本音を言えば飽きてしまいました。
今は綾子とはSEXしていません。結婚してしまいましたから・・・。
マサカズ君は学があまりないので、もし貧乏になったら綾子は僕の所へ通うといっ
てますが、ま、勝手にさせようかと思ってます。
でもね綾子、一つだけここで言わせてもらうね。
"あのさ、俺は妾はつくるつもりないからね。綾子を俺の生活に受け入れるつもりは
全くないよ。遊びとしては別だけど・・"

次は翌年綾子と行った、不倫旅行東欧編でも書こうかと考えてます。



 
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