1
2000/11/23 14:28:59
(r4IlaaCI)
人妻のKと知り合ったのは、仕事先の㈲M。Kはその会社で、事務員をしいてた。
そこは取引先でもあるのだが、いつも社内の人は居ない Kが留守番を兼ねていた
ようだ。その日もいつもとかわらず書類と要件をKに伝え、暇そうにしてたので
少し誘ってみた。
「暇でしょ。一人で」
「そうなんですよ。5時過ぎるまで誰も帰ってこないし・・」
このときにイタズラ心がムクムクと起こってきた。
そんな折Kが
「お茶でもどうですか?」といった。
もちろん私は喜んでのった。
応接セットでガラステーブルをはさんで話し始め、夫婦の話まで引き出すことが出
来た。どうやら旦那はKより年上の45歳(Kは35歳)。出張で忙しいらしく
出張以外でも家に帰るのは午前様らしい。もちろんセックスは七夕状態。
これはねらい目かもしれない。よくみると小気味よくカールされた、やや茶髪が
GOOD。顔は水沢アキ?中肉で、脚も結構スタイルよし。笑うたびに、制服の
タイトスカートから太股の奥がチラチラ。
もう我慢できない。
トイレを借りる振りをして立ち上がり、脇を通過すると見せかけて背後に回り
抱きついた。
「チョッと何するんですか」
と一応の抵抗はするものの、「前から好きだったんです」というと
「こんなオバサンなのに、中学校の子供も居るのよ・・・」
無理やり口をふさぐようにキスをした。しっかり、Kも舌を絡めてくる。
「こんなところでやっぱり駄目よ」
とまだ抵抗するので、耳たぶに吸い付きうなじから首筋を舐めた。
すると、なんとなく息遣いが荒くなってくる。抵抗の力も弱まってくる。
今がチャンスだ。ベストのボタンをはずしブラウスのボタンに手をかけた。
バストにタッチ。ん?結構ある・・結構大きい。喜びながらさらにボタンをはずす
すると、紺色のレースがふんだんに使われているブラが現れた。
長くなりましたのでまた続き書きます。