1
2000/11/11 01:50:16
(m2ZPXJl6)
先日、ある会社の社長婦人(芳○、43歳)と深い関係になってしまった。
その芳○とは昔から知合いで、1度犯りたいと思っていた。
その日は社長も外出しており、事務員や従業員も出払っていて一人で仕事を
していました。
色々と話をしているうちに芳○はコピーを取りに立ち上がりました。
その後姿に思わずムラムラとして気がついた時には抱きついていました。
芳○は、騒がず動きませんでした。
すると芳○は
「私としたいの・・・」
と聞いてきたので僕は思わず
「はい」
と答えると黙ったまま股間を触ってきました。
僕も大きな胸を後ろからもみながらアソコを愛撫しました。
数分間続いたと思います。
芳○はその状態のままズボンのファスナーを開け大きくなった
ぺ○スを扱きだし、そしてひざまずきフェラしてきました。
溜まっていた僕は我慢できず
「入れたい」
と言うと、また黙ったまま後ろを向き自らスカートをめくり
パンティを脱ぎました。
そして
「早く入れなさい」
と言われ、硬くなったぺ○スを濡れた芳○のアソコに突き刺しました。
ガムシャラに腰を振りつづけましたが何故か芳○は声を押し殺し
耐えていました。
すると芳○は
「早くイッて、早く」
切なそうな声で訴えるので
「何で」
と聞くと、もうすぐ社長が帰って来るとの事。
僕はさらに腰を激しく動かし射きそうになりました。
「中で射っていい?」
と聞くと黙って頷きました。
溜まりに溜まった欲望を芳○の中に放出しました。
すると慌てながらスカートとパンティを元に戻した
芳○は
「犯りたくなったら何時でも言ってね。
何時でも何処でもしてあげる」
と言ってくれました。
これから楽しい日々が当分続きそうです。
ちなみに今日も口で抜いてもらいました。
本当に気持ちよかった~。