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2000/11/08 05:01:19
(6lY4zqt2)
昼休みの20分間でやるのはだんだんきつくなってきた。
でも祐子は毎日、家庭科室で俺のをほしがる。
今日は生理前でもあり、すごくほしがった。
いつも以上に濡れていた。
茶色のロングスカートをめくり上げ、今日は俺が祐子の愛液を思いっきりなめてや
った。
「入れて、入れて」とおねだりをしたが、俺は入れてやらなかった。
「放課後まで、パンツをはかずにいたら、帰りに入れてやる」
祐子はびしょぬれのパンツを脱いでさしだした。
ベージュのかわいいのだった。
クロッチはびしょびしょ、少し血のようなものもついていた。
放課後、またおねだりしてくる祐子に、ご褒美につきあってやった。
いつものホテルに行き、10時過ぎまで、3発やった。
8時過ぎ、2発目の途中で、祐子の家に電話をさせた。
「今日は、生徒指導で遅くなるからね」
電話に出た、祐子の主人は祐子に
「ご苦労さん」だと。
ばかな亭主よ。
十分もてあそんでやるぞ。