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2003/12/27 20:51:18
(rVW0iSFU)
呼べば直ぐに来る便利な性処理女…
男なら誰でも欲しい存在。妻には出来ないようなセックスを楽しむ為に…。
俺にはそんな女が4人いる。
一人目…女子大生(俺の理想の肉便器、恋愛感情は無い。結構いい女)
二人目…OL (欲求不満の時に呼び出し、前戯なしで挿入し飲ませて終了)
三人目…主婦 (ピルを飲んでいる中出し専用。口舌奉仕女。アナル可)
四人目…主婦 (ピルを飲んでいる中出し専用。アナル以外OK)
三人目の女、名前はさゆりと言う。
旦那は某大手企業の経理をしている。写真を見せてもらったが自身満々って感じだった。さゆりは少しMっぽくて命令には必ず従う様に調教してある。
部屋に入ったら直ぐにブラとパンティだけになるように躾をしてある。
今日は旦那のお気に入りの黒の下着だった。
俺の服を脱がすように命令すると、おずおずと脱がし始める。
俺 「俺の乳首舐めてみて…」
さゆり「はい…」
ピチャピチャ、ズニュズニュ、レロレロ…部屋中にいやらしい音が鳴り響く。
俺 「今度はパンツの上からフェラチオして…」
さゆり「…」無言で跪き俺の目を見ながら豹柄の俺のビキニにしゃぶりつく。
俺 「欲しいか?」
さゆり「はい、、、欲しいです…」
俺 「じゃあ今度はアナルと玉を舐めてくれ…」
さゆり「はい、、」ズリュズリュビチャビチャ…猥褻な音が響き渡る。
俺 「さゆりは俺を喜ばす事だけを考えていろ、お前は俺のなんだ?」
さゆり「性欲処理専用の生肉便器です。」
さゆりと俺のセックスはいつも同じ…俺は常にマグロ状態で受身になっている。
でも主導権は俺が持っている。彼女は命令どおりに俺の身体に舌を這わせ、しゃぶり吸い尽くす。旦那にはした事も無いような事を俺とのセックスで奉仕させる。
足の指舐めは当たり前、アナル舐め、全身舐め、アナルセックスなどしたい放題してる。俺が満足するまで。
最後は風呂場で彼女の頭のてっぺんから放尿をし口でペニスを綺麗にさせて終了する。
俺はさゆりの事など全く愛していない、死んでも悲しくないと思う。
こんな女が俺の理想の女かな。