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2003/12/24 14:28:09
(pnpmmEYc)
あるご主人から、映画館で奥様を悪戯して乱れさせて欲しいとの依頼がありました。
面白い提案なので早速細かい打ち合わせをした。
日にち時間、映画と映画館をまずお互いの都合を合わせた。
次はこの映画館は二階建てになっており、
平日の夜の最終は二階席は殆んど人がいないのも確認出来たので、
入った最前列の右の席で夫婦で座って待ってる事にして、
映画が始まり少し遅れて私が入り、奥様の横に座りご主人と目配せの合図で行動開始。
予め奥さんはノーパン、ノーパンのミニスカート。
その場で悪戯をしていく。奥さんの反応を、ご主人はただ見ているだけ。
それから先は、奥さんが望めば二階のトイレに連れ出して中だしして、
終ればそのまま席に奥さんを連れて別れる計画だった。
予め私の写真は奥さんに確認してもらっており、了解はあるがその先は私の指先の力次第。
遊び心とやりがいのある楽しい計画なので、楽しみにその日を待った。
約束のその日にワクワクしながら映画館へ。約束の時間に階段を登り、ドアを開けた。
ニ階席には人はまばらだったが、最前列右には二人並んだ人影が見えるが、
入ってまだ目が慣れなくて良くは見えないが、近寄って行くと、男女だと分かったので、
私は女性の横に座った。
横の女性は私を見なかったが、横の男性が私を見て軽く頭を下げて合図してきたので、
私も軽く挨拶をした。確認が終り私は横の奥さんを見ながら確かめた。
暗い中でも白く長い脚を組んでるのが見えた。
約束通りのミニのワンピース。横からは香りの良い匂いが。
私と奥さんはお互いに目も合わさず、会話も無く横に座りながら淫靡な雰囲気の世界にいた。
私は、行動を開始した。私の右手は奥さんの組んだ脚の膝頭を優しく触り始めた。
すべすべとした肌の感触が伝わる。
膝から手を少し下げて膝下から脹脛を爪先で軽く何度も何度もなぞった。
奥さんの組んだ脚は、微妙に動き出した。
それをじっくりと楽しみながら奥さんの組んだ脚の膝の間に手を差し入れて、脚をほどいた。
中指の爪を奥さんの膝から内腿に軽くなぞりながら円を描いたりしながら、
ねっとりとした肌の感触を爪先でかきあげていき、指先でかき下ろす。
次第に指の数を増やしていき、五本の指でなぞりだす時には脚は自然に開いてきた。
両足を何度も何度も指先で、そして手の平で舐めるように犯していく。
奥さんからは、映画の声では聞こえないが声が漏れ始めている気がする。
奥さんの脚を大きく開き、指先をその付け根に勧めるとざらざらとした陰毛が絡んできた。
その感触を楽しんでから、先に進ませた。そこはぬるぬるとした中にクリが立っている。
クリを弄び割れ目に指を入れて彼女の淫靡な部分を責めると、
膣の奥から締め付けながら指を押し出そうとしてくる。
次第に膨らみがきつくなると同時に、奥さんはがくっと体を反応させた。
それと同時に私の指に熱い潮を噴きかけた。みるみる私の指に垂れる淫水。
少しそのままでいたが、再び割れ目を責めだすと奥さんの手が、私の手の動きを止めにはいってきた。
いったばかりの過敏な所には刺激がきついので、
ついつい女性は動きを押さえたがるが、これを無視して責める。
奥さんの手を反対に掴み、私の股間に持っていくと、
その手は既に張り裂けそうなペニスをズボンの上から力を込めて擦り始めた。
お互いに手で刺激しあいながら、奥さんを昇らせていく。
二回目のエクスタシーをクリで感じた後に、彼女の耳元に囁いた。
「奥さんを抱きたい」と。そう言いながら私は自分のペニスを取り出して、彼女に再び囁いた。
「抱いて良ければ、ここで咥えて」と言った。
彼女は直に触れた熱いペニスに無言でむしゃぶりついてきた。
柔らかく熱い奥さんの唇と舌が心地よい刺激と快感が私を包んだ。
私はご主人に合図をしてから、奥さんの手を引いて席を立ち、
ドアの外に出てから抱き締めてキスをして舌を絡ませた。
そして奥さんの手を引いて女子トイレに入り、
奥さんをドアに背を付けてもたれさしながら、片足を持ち上げて、
立ったままで硬く熱くなったペニスを突き上げた。
何度も何度も突き上げながら、唇を交して胸を揉み。
続けると奥さんは膝をがくがくとさせながらいった。崩れかかる体を持ち上げながら、
後ろ向きにさせて後ろから突き上げて奥さんの中にザーメンを勢い良く注ぎ込んだ。
奥さんは大きなあえぎ声を上げながら背中をのけぞらせて子宮の中に受け入れた。
そのままザーメンをたっぷりと入れたままで、席に戻りご主人と軽く会釈をしてから私は席を立ちました。